島崎遥香「あまり教師らしさを出さないように」 小学校の先生役のためダンスと歌の実力を封印


元AKB48で女優の島崎遥香(28)が15日、都内で出演映画「凪の島」(19日公開、長澤雅彦監督)のイベントに参加した。

島崎は、主人公(新津ちせ)が通う島の小学校の教師を演じた。

ダンスや歌が得意でない設定だっただけに「あまり教師らしさを出さないようにしました」と実力を“封印”。

新津から「島崎さんみたいな先生がいたら楽しいだろうな」と太鼓判を押されていた。

劇中では「瀬戸の花嫁」の歌を披露する場面も。
結婚願望について聞かれると「まだ分からないですね」と返していた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/f1e995cf6497bbab0bdc1922b8a023bceea44861