豊臣秀吉の朝鮮出兵って蒙古の復讐だったんでしょ? [194767121]
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元寇の時、武士の戦闘力半端なかったってユーチューブで見た。
>>2 >>4 ジャップは大韓民国に皆殺しにされたんだぞ
李舜臣の活躍を聞いた秀吉はショック死して
豊臣家は滅亡した
週刊連載だったら全国統一前に新大陸編を始めちゃったら読者投票の人気も下がって全国統一編を再開したけど人気が回復せず殺して家康を主人公に描き直したかんじだろ
>>1 外敵の脅威があったからね
今の時間感覚と一緒にしてはいけない
>>4 鹿児島だけで言うなら
正統進化して更に凶悪な戦闘力を獲得しているぞ
後ろの方向に向かって転進ならぬ
敵中ど真ん中に向かって撤退はその証左
>>5 大韓民国の建国は1948年
秀吉が病死したから諸将は朝鮮から撤兵した
お前は時系列がグダグダ
「おい、お前らヒマだろ。朝鮮行ってあらゆるお宝ぶん取ってこいよ。えっ、何も無い…じゃあ帰ってこいよ」
日露戦争の復讐があの太平洋戦争末期のソ連の満州と北方領土への侵攻
ほんとロスケって糞だよね
関東征伐、四国征伐、九州征伐の延長に朝鮮征伐があっただけ
征伐は止まらない
ルソンまで侵略してきたスペインを牽制するための唐入りだよ
>>5 あれ俺の聞いた話と違うな?
数十倍の兵力でしかも騙し討ちしたのに
殿の島津親子に見事にボコボコにされ
それを指揮した李朝の将軍が溺れ死ぬ様が余り無様で
卑怯者の愚かな末路話として日本に伝わり
それを伝え聞いた秀吉が大笑いし過ぎて
腸捻れて死んじゃった話だろ?
その将軍名前忘れちゃったけど
そのショック死させる程強いと噂された
李舜臣将軍に爪の垢でも煎じて飲ませてあげなさいな
スペインを仮想敵に弱った中国を喰らおうとしただけよ
>>12 混乱期で火事場泥棒は当たり前
負けたら奴隷
秀吉は恩賞を上手く与えることで大名をコントロールしてたけど、国内で戦がなくなってそれが出来なくなるから大陸進出しようとした
>>2 明軍の倭城への攻撃は全部失敗してて
軍事的にはほぼ全勝なんだよね。
日本人を拉致誘拐するチョウセンヒトモドキを取り締まる目的もあった
>>17 李舜臣とかもそれ狙って
講和後の横紙破りで大軍での奇襲という
セオリーに出たわけだけど
目的、練度、将才、兵の質、装備の質、戦術の巧みさ
全てに於いて劣ってたら数だけでは勝てるわけがない
机上の空論という実例
>>21 李舜臣って島津軍に討ち取られているんだよね。
脇坂とかの水軍じゃなくて、陸軍担当のはずの島津軍に。つまり陸軍輸送船に負けた。兵の質や練度で勝っていたのに李舜臣は負けた疑惑。
>>15 今の中朝国境越えたんだよな
中朝国境の渡河: 加藤清正は、中朝国境を流れる豆満江(図們江)を越えて満州(当時のオランカイ、女真族の居住地)へ侵攻しました。これを「加藤清正のオランカイ侵攻」と呼びます。
1950年機械化された国連軍(米海兵隊主力)で中朝国境手前の長津湖までだろ戦国大名は超人だろ
他勢力の弱体化を狙って攻め込ませたけど思ったより相手が弱かったので弱体化出来なかった。江戸時代になってからは参勤交代で金使わせて弱体化した。
チョーセン半島は廊下だよ
中国が日本を攻める時 日本が大陸に進出する時の
ただの通り道
行きがけの駄賃ってやつかな
>>29 正確には、「唐入り」
>>1 いや明に開国させて貿易するのが目的だったんだろ?
>>29 おいおい 秀吉は朝鮮なんかに興味なかったろ
>>31 あいつら対等の貿易出来ないじゃん。
「野蛮人が挨拶に来た!お宝物をやろう」←これしかないやん。
朝鮮〜中国〜インドまで征服宣言したからな
そのせいでフィリピンは戒厳令が敷かれた
トルデシリャク条約に挑戦した世界唯一の男だ
「大東亜共栄圏」の理念を作った男
それが豊臣秀吉である
大航海時代なんで白人に明を取られる前に制圧するつもりだった
朝鮮はその通り道でしかなく明を見限って道あけろって打診してたけど朝鮮は明の属国だから抵抗しないわけにもいかなかった
>>18 老いた秀吉は明王朝を滅ぼし中国大陸の王になり朝廷を越える存在になりたかった
朝鮮半島なんか通り道で中朝国境まで李氏朝鮮に無抵抗での通過を求めてる
>>19 行けども行けども組織的な抵抗はなく、朝鮮軍は勝手に内輪揉めで自壊していき
それでいて
何一つ得ることなく本土に帰る羽目になったわけだから(渡航と遠征費用の借金まみれ)
そら、遠征した武将達は腹に据えかねただろうよw
>>33 それすら許可制、秀吉は明が降伏してきたと思って喜んで冊風を受けた訳だが、朝貢すら許可制っての知らないと意味わかんない行動に見えてしまう。
>>37 明滅亡期になると徳川幕府に救援の使者を送るもんな
日中関係はこれの繰り返し
日本乞師(にほんきっし)は、明の滅亡後南下してきた清に対抗する南明及びその支持勢力(鄭氏政権など)が日本(江戸幕府)に対して軍事支援を求めた行動。
>>19 単純に日本からしたら弓矢しかない明朝鮮軍を鉄砲で撃ち殺すだけの簡単な戦いだしな。
>>44 それは炸裂弾で大筒ではないからね。
狙って撃つわけではない。
ぶっちゃけ明の装備って元のころから一ミリも進化してなかった。
イスンシンの水軍は火力偏重してたらしくそれで初期は勝ってた
やり口が分かってからは日本も防御策を講じたので負けなくなった
あと陸軍と水軍の違いはそこまで無くて船を横付けしたら陸地と同じ
戦術が取れたので火力で劣ってても勝てた
>>45 火砲の歴史は明のほうが長いぞ
日本側は長年の戦国期明けで鉄砲の普及率が高かっただけだろ
>>47 明はそもそも鋼を作れなかったから筒状の砲は作れなかった。
薪や藁で鋳物を作るくらいしか技術無いんだからどうしようもない。
秀吉軍はせちぜい2~3ヶ月で満州まで攻めてるからな。
フィリピンでもスペイン軍を蹴散らしてるし。
>>48 オマエの主張、事実・金属学・軍事史のどれにも整合していないから指摘する。
まず、明が「鋼を作れなかった」「筒状の砲を作れなかった」という前提自体が破綻している。実物の大砲の金属組織分析で、明代の砲身は鋳鉄と鋳鋼で鋳造されていたことが確認されている。
洪武十年(1377)の鋳鉄大砲も現存している。つまり、オマエの言う「藁や薪でしか鋳物を作れない」レベルではなく、世界でも早期に鋳鉄砲を量産できた文明が明だ。
次に、日本軍が満州近くまで進んだのは事実だが、それは明に火砲が無かったからではない。
実際には明軍の大砲(紅夷砲系)が日本軍の前進を止めた戦例が複数ある。
補給線の伸び切りと朝鮮水軍の火砲も要因で、オマエの因果関係の理解が逆。
さらに「フィリピンでスペイン軍を蹴散らした」という話は、秀吉軍が出兵した事実が無い以上、論外。
降伏勧告を送った話と混同しているだけ。
以上、オマエの主張は根拠のない思い込みで、歴史的事実とも金属学的分析とも一致しない。
復讐は日清戦争だろう
故に、中国に謝罪する必要無し
朝鮮出兵(壬辰丁酉の倭乱)の見方が少し変化するショート動画
https://www.youtube.com/shorts/zjKHtqh8EcM 朝鮮出兵のヤバすぎる明軍…
>>50 明国から中共の数百年ずっと石器時代だったのに何言ってんだお前。
20世紀になっても中国なんて電力すら無かったわい。
鉄砲どころか拾ったコーラの瓶を神様に返しに行く旅に出るのが中国人だぞアホ。
当時の日本が鉄砲20万丁で兵力は70万くらいか?のとんでもない軍事国家だった事を押さえておかないと、何となく無謀とか誇大妄想とかで片付けてしまう。
秀吉は膨大な軍事力を使うかリストラかの2択で使う方を選んだ。
>>54 家臣に中国の土地をあげるつもりだったらしいね。
>>53 元素の呼称なんかが分かりやすいけど
科学技術は悲惨な状態の清後期時点で
日本とどっこいだぞ
20世紀にとんでもなく引き離されただけで
中国歴代王朝バカじゃないし弱くないぞ
>>15 当時の中国の記録的には島津義弘と寺沢広高を討ち取った事に成っとるやぞ。
いや当時の中国人側も誰も信じて無い話だけどさ。
>>9 ウリなら計算式
wt = -600/(kt-10)-60
wt = -600/(500-10)-60
よって60年前
>>9 こっちだった
wt = -11.5*ln((10-kt)/0.888)
71年前か
秀吉の最初の構想では北京を陥落させて日本の天皇を北京に移して新中華王朝作るつもりだった
それが北京陥落なんて無理と解って朝鮮半島南部割譲に大幅後退させたが、それすら秀吉の死と共に潰えた
>>58 薩摩の退き口敢行したのは
ゴーストオブ島津だったのか…
>>53 オマエの書いてる内容、歴史的事実とも技術史とも一致していないから指摘する。
まず「明が石器時代」という前提が破綻している。明代は高炉で鋳鉄を量産し、洪武十年(1377)の鋳鉄大砲が現存している。さらに紅夷砲の国産化も行われており、鋳鉄・鋳鋼の火砲を普通に鋳造していた文明だ。石器時代どころか、同時期の世界でも早期に鋳鉄砲を量産できた側に属する。
次に「20世紀の中国に電力が無かった」という話も事実と違う。1880年代から上海で電灯会社が稼働し、20世紀初頭には主要都市で電力網が整備されていた。国全体に普及していなかったのは事実だが、「電力が無かった」は誤り。
さらに「コーラ瓶を神様に返す」系の話は文化人類学の逸話を誤って中国に当てはめたネットミームで、歴史的根拠はゼロ。オマエの主張は事実ではなく、ネットの与太話をそのまま信じているだけ。
以上、オマエの書き込みは歴史・技術・事実のどれとも整合しない。
>>1 蒙古の復讐は朝鮮出兵じゃなくて倭寇だな
元・高麗軍に侵略された九州北部の人が報復のために朝鮮半島を荒らし回ったのが前期倭寇
朝鮮人や中国人が日本海賊のふりをして朝鮮半島を荒らし回ったのが後期倭寇
本当はな、将来豊臣家にとって禍根になりそうな大名を弱体化させることが目的だったんだよ。
ついでに本当に危険な大名は明国にでも追放して大坂の秀頼に手をだせないようにする
現に関ケ原の頃には、朝鮮出兵で主力をなした西国大名は足腰が立たなくなっていた
>>62 いやモチロン単なるメンツの為に強引にでっち上げた話なんだけど
(なんたって最後の停戦破り奇襲では朝鮮の李舜臣だけでなく中国・明軍No.1の名将と言われた将軍名前忘れたも戦死しちゃってるレベルだから)
コレが結構面白い?話なのよ。
あの戦いで明・朝鮮連語軍は島津義弘と思われる武将を討ち取ったが、本当に島津義弘か確証が持てない。
ソコに島津家の家臣2人を捕まえてきたのでこの2人に島津義弘と思われる人物の首を見せた。
すると2人が半狂乱になって泣き叫んだので「コレは島津義弘に間違いない」って事になったと。
じゃあ「この2人は何者よ?」と。そう思うでしょ?なんか適当な雑兵連れてきて見たこと無いハズの島津義弘の顔を確認させたって言っても説得力が無いわな?
で、この2人についての身分説明は
1人は島津義弘の姪(男なのに何故か姪)で、もう1人は寺沢広高だと判明した、と。いやいや何で寺沢広高が島津義弘の家臣扱いなのか判りませんが。
もちろん日本側が捏造したであろう記録によれば寺沢広高も無事帰国している事になっています。
ちなみにこの2人、北京まで連行された挙げ句、ソコで凌遅刑と言う中国歴代王朝の死刑方法でもトップレベルに残酷な方法で処刑されてます。
数時間から3日ぐらいかけて少しづつ体の肉を削いでいくんですが、まあそんなの織田信長が似たような事散々やってますけどね。
もう1つ、この凌遅刑は政治的な意味合いの強い処刑方法でもあり、おそらく中国歴代の処刑方法の中で最も冤罪率が高い処刑だとも言われています。
>>23 そこまで行っておきながら
相手が想定より強かったので
あっさり撤退を決断できるって判断力が恐ろしすぎる
>>61 秀吉は徳川と前田を引き連れて渡海する気満々だったが、天皇に朕は行かないし関白も朝鮮に行ったらダメ、関白死んだらまた乱世だろと拒否られて計画は中止に。
スペインの船長がキリスト教徒は植民地化の先兵なんてサン=フェリペ号事件で
自慢げに話すもんだから
先に半島取られたらヤバイとなっただけ
>>25 参勤交代の目的は大名の弱体化ではない、と最近は言われてるがな
溢れすぎた武士を海に捨てに行ったんやで
国内統一後に兵隊を海外に捨てに行くのは古来よくあること
別にそんなこともないが
侵略したのされたので後の連中がだああだこうだ言うのがおかしい
現代ではスペインら欧米列強に対抗して防衛戦術が主流論らしいね
まぁ欧米列強は鎖国程度の対策で良かったわけだが
近年は秀吉をサイコパスや狂った老害みたいに言って秀次事件とかまぁ否定しきれない部分もあるが
朝鮮征伐をその理由のなかにいれるのはおかしいわな
戦国大名なんてみな領土増やしたいんだからその理論なら大名みんなサイコパスだわな
>>45 一方日本は西欧から鉄砲買い占めて
自分の手柄にした\(^o^)/クソ過ぎるw
撤退した理由?
こんな汚れた土地いらねえや
野蛮人ばかりだし
>>80 とっくに国産だけど?
鉄砲伝来が1543年
国産化は1544年
またパヨクさん負けたんだな
>>67 単に食糧物資が尽きただけでしょ\(^o^)/
>>82 国産なんてごくわずかだよ
大半の鉄砲は輸入に頼ってた
>>68 更に糞食い朝鮮人を誰も欲しがらないから
褒美にならないと理解したのが大きい
褒章で領与えるのに朝鮮では褒美では無く罰ゲーム
撤退したのは衛生環境の悪さと
後方支援部隊が進軍に追いつけなくて
前線部隊が疲弊したからだよw
>>84 殆どが国産だよ?
信長の導入: 織田信長は鉄砲の威力にいち早く着目し、伝来からわずか6年後(1549年)には国友に500挺の鉄砲製造を発注。国友は信長によって鉄砲生産の一大拠点となります。
なぜパヨクさんは500年も負け続けるの?
秀吉が支配してくれてた方が後の中国、韓国には幸せだったかもな
>>88 国産は旧式銃しか作れなかった
秀吉の時代になると大半は輸入の新式銃に
頼ってたんだよw
宣教師の影響で、「なんだ世界中で戦国時代やってんじゃねえか、じゃあ明を取りに行くか」って思ったんだろ
朝鮮は通り道にたまたまあったから踏みつぶされただけ
ナチスドイツがフランス侵攻の際に、通り道にたまたまあったベルギーやルクセンブルクを踏みつぶしていったのと同じ
朝鮮って昔から根性が悪くて馬鹿だよな
日本軍は明に行きたいからただ通してくれって言ってるだけなのに
蒙古の復讐なら朝鮮通らずに直接中国に渡ればいい
船は大型帆船をスペインやポルトガルから買えばいい
と言うか、蒙古を北に追いやって建国したのが明国だから蒙古の復讐を明国に向けるのは筋違いだ
>>90 火縄銃の改良は国友がやってる
信長が使ってたのは改良型でその後の雷管使ったモノはまだでてない
と言うか朝鮮人は鉄砲の存在自体を知らなかった
>>93 まあ手先として働いてた朝鮮に対するお仕置き
と考えるべきだな
部下に土地をあげるとかして
勢力を拡大してきたが
その土地がなくなったので
海外に活路を求めた
国内の陸路でもめちゃくちゃ時間かかったし
海外は今よりも命懸けで遠い場所だったからな
あと寒い、蝦夷の開拓もまだの頃だし
寒いから帰るわーってなっちゃった
上陸してた朝鮮人とモンゴル人は役に立ちそうなのは奴隷に他は皆殺しにしたから復讐はその時点でやってる
南宋人は助けたという
>>1 勝てる戦を放棄したのではなく、完全敗北したから撤退した
韓国の名将、李舜臣はその水軍の指揮が巧みで、何百倍もの軍勢をたった数百の水軍で完全撃退した
それが日本の敗走理由
>>93 日本はこうやって罪もない者に言いがかりをつけて暴力をぶつける
韓国人は言われのない暴力に襲われ、強制連行され、本当に酷い目にあった
李舜臣が日本を完全撃退していなければ、日本が韓国を支配していたかもしれない
朝鮮の陶工連れて来なければ有田焼なかったかな。元からあったんだっけ?
朝鮮雑魚すぎて進軍し過ぎたのが敗因
李舜臣とかいう雑魚も始めに非武装の輸送船襲って勝ったといってるだけ
武装した兵乗せたら全敗
で負けた言い訳部下のせいにしたら逆襲され一兵卒に
でもかの国では英雄wwいやまあ朝鮮らしさという意味で英雄かw
>>102 いや、日本の陶芸は韓国人が生み出したもの
韓国人の強制連行がなければ、日本には陶芸は生まれなかった
>>103 日本軍はその李舜臣1人に完全敗北、敗走させられたんだが
李舜臣は非武装に少し勝って
武装されてから全敗ですwwww
一兵卒に降格し島津との戦で流れ矢に当たり死亡wwww
日本とすれば雑魚すぎてなんで英雄なんだこいつwて不思議でしゃーないんだよwww
他にまともな英雄いねーのかって
>>106 その李舜臣に完全敗北、敗走させられたのが日本軍
「大昔の朝鮮半島内での部族間の争いに敗れて半島を追い出された連中が日本に移り住んだんだぜ」
などという妄想の古代史を根拠に、
「俺たちとの戦いに敗れた連中が日本で経済でも文化でも豊かに暮らしているのは腹が立つ!」
などという『(´・ω・`)知らんがな』な理由で日本を嫌い、
「あいつ等は朝鮮半島から追い出されたことを恨んでいるので何度も朝鮮半島を攻撃して来るんだ」
などという妄想を語る朝鮮人(韓国人)。
文禄の役は戦術的にはほぼ全勝でも唐入という戦略目標を達成できてないから失敗と言えるけど、
慶長の役は「全羅道(朝鮮南西部)の成敗」という目標を達成して明軍の反撃も全部撃破して大損害を与えてるから戦略的にも成功してるんですよね。
明史に「明と属国に勝ち目は無かったが関白が死んで戦いが終わった」って評される理由。
>>75 それ陰謀論者間で主流なだけで歴史学でそんな適当なこと言ってる人ほとんどない
少なくとも主流ではない
【鬼の居ぬ間に李舜臣】
訳∶大した事も無い人物や事柄を
隙間を縫って大きく称賛する様。
このスレで新しい諺が出来たねw
>>111 李舜臣の武勇は呂布、関羽、張飛、趙雲が束になっても敵わなかったであろうと言われているんだが
14世紀後半以降、朝鮮の人口は短期間で大きく増加した。日本の侵略(1592-1598)後、人口は大幅に減少して、16世紀初頭の水準に戻した。1392年(554万人)、1522年(1061万人)、1591年(1409万人)、1637年(1063万人)、1822年(1621万人)、1910年(1742万人)。Korean Expansion and Decline from the Seventeenth to the Nineteenth Century: A View Suggested by Adam Smith, Jun Seong Ho, James B. Lewis, Kang Han-Rog, The Journal of Economic History, Vol. 68, No. 1 (Mar., 2008), pp. 244-282
>>109 慶長の役は抗日ゲリラが激しかった全羅道の民衆が根切りにされた
>>65 これだろうな
江戸の参勤交代の戦版
晩年秀吉が耄碌してたとはいえ朝鮮程度なら兎も角大陸の明や果てはインド何て無理くらいわかるわな
恩賞目当ての武闘派武将を半島や大陸に送って討死に野垂れ死にさせて厄介払いし国内統治を強化したかった
国家統一後に優秀な専門兵士を国外に捨てに行くのは常道
秀吉が潰しの効かない専門兵士を大量処分したから
徳川の武士の公務員化が楽に進んだ
豊臣に最後まで付き従った浪人専門兵は平和の敵
ヒデヨシは朝鮮人で故郷にいたとき虐められてたから
その復讐を果たそうとした
それが朝鮮征伐
>>117 信長や秀吉、徳川は韓国人という説も根強い
卑弥呼もそうだが、日本という国を作ったのは、韓国人によるところが大きかった可能性が高い
>>40 勉強になったが、明滅亡後なら中国ではないのでは?
>>120 秀吉は韓国原産の唐辛子を勝手に持ち帰り、勝手に栽培し始めた
韓国のキムチを羨んでのことだと思うが、とんでもないこと
中国はポルトガルの物なんだろ
横から分捕っても良いだろ
南進してルソン島なら軽々と占領できただろうに
半島から数々の技術と物品を略奪したから今の日本がある
ご自慢の陶磁器も移住して来た中国人が作ってたんだよw
>>125 いや、日本に強制連行された韓国人が陶磁器文化を担っていた
>>124 李氏朝鮮って石器時代レベルだったんだぞ?
貨幣制度は無いし近隣との対立は石合戦で解決するし野グソが民族的権利だと主張するこれだけでどう見ても原始人。
>>127 日本に稲作、青銅器、鉄器、陶磁器、車輪を伝えたのは韓国なんだが
スペインに明征服されると勝ち目無くなるから先に取っちゃえってことらしいよ
>>128 なのに大正時代に日本が朝鮮に車輪も稲作も貨幣も教育も伝えなきゃ石器時代同然に朝鮮人が暮らしてたのは何故?
そして現代においても朝鮮に特に焼き物の技術は無いし日本の品種の米を栽培しないと朝鮮では米の収穫が出来ないのは何故?
>>130 簡単なこと
韓国人の強制連行により技術者が皆日本に連れ去られたため
武将に土地与え過ぎなんだよ
一国の半分ずつ与えて全国の半分は天領にしとけばよかった
あの陶芸集団は良い土を求めて半島に行った中国人やでw
>>131 文化や技術って需要が供給を作り出すもんなんでな。
その国の風土で必要なものなら途絶えることなんてありえない。
>>54 行き場のなくなった兵力の処理が第一でついでに領土取れたらなって感じか
攻め取る力はあったが朝鮮の土地に価値なかったから兵士の士気上がらず泥沼
七奪(칠탈:チルタル):併合時代に日本が韓国から奪ったと、韓国人が思い込んでいる七つのもの
主権、国王、人命、国語、姓氏(創氏改名)、土地(土地調査事業)、資源
主権:ずっと中国の属国だったのに日本に併合されたら主権を奪われたと大騒ぎ
国王:なぜ李氏の末裔をさがしだして朝鮮王朝を復活させないのですか?
人命:併合時代に寿命も人口も倍近くになったのに日本が命を奪った?
アメリカ独立戦争での死者:約25,000人
3・1運動での死者:553人(総督府公表/韓国公表は知らん)
朝鮮戦争:戦死者約25万7千人、一般市民被害者約99万人
国語:「本日より朝鮮半島内で朝鮮語の使用禁止」といった新聞記事等を提示して下さい
姓氏:「はだしのゲン」に出て来る朴さんの日本名を教えてくれますか?
土地:私有を認めてあげたのは日本です。それまでは、両班のものですが、その両班には
土地台帳はありません。上に立つ両班が、「ここは俺の土地だ」と言ったら、
そこがその両班の土地になりました。
それを全道を測量し、私有地を認めてあげたのは、日本です。 ※某サイトより引用
資源:〜韓国のサイトでの韓国人による書き込み〜
「すでに高宗が鉱山の採掘権のように金になるものはすべて売り飛ばしていたため
収奪と見るには難しく、歴史教科書では米を収奪したというが、米は両班のための
ものなので一般人はどうせ食べることもできなかった。
収奪というより両班が高い値段で日本に輸出したものと見るのが正しい。」
>>137 米軍のベトナム戦争と同じで、余剰戦力を何となく勝てそうな相手にブッパしても有意な結果に結びつかないな
ボケ始めたおじいちゃんを誰かが
ぶん殴らなかったせいだな
豊臣秀吉は志那からの帰化人
日本に来る途中の朝鮮半島で
朝鮮人に家族を凌辱殺害された恨み
朝鮮半島を占領しても古い世代の野蛮人がいるだけでここに投資して支配し教育し整備することを考えて途法に暮れて辞めたんだろ
>>93 いや蒙古への復讐なら朝鮮通るのは必須だろ
蒙古は朝鮮に日本攻めを協力させて朝鮮からも出撃してる
当時の朝鮮王朝は積極的に蒙古に強力だから蒙古への復讐だと朝鮮も入れることになる
>>116 でも関ヶ原の戦いの後では負けて改易された武士たちが関ヶ原浪人としてうろついてて不穏な情勢だった
そこでオランダが厄介な浪人者たちを雇いたいと家康に申し出て家康はこれ幸いと承諾
オランダは雇った関ケ原浪人を使ってインドネシアのスペインの拠点を次々と陥落させインドネシア奪取
しかし、オランダはほぼ全ての銀を関ヶ原浪人たちに傭兵代を支払ったために銀枯渇で危機に陥った
そこで、今度は家康に大砲を買ってほしいと申し出て大阪城攻めに使えそうだと購入を承諾
オランダは多くの大砲を家康に売って銀枯渇の危機から脱出
>>136 明国の朝貢国・朝鮮の危機は宗主国として安全保障政上の防衛義務
朝鮮の陶器は雑で素朴
茶人に侘び寂びを感じる為に人気があった
何を勘違いしたか「日本人が認めたた陶磁器」
欧州で展示したが反応は「?」
薩摩に連れ去られた子孫がソニーやトヨタを産んだ
朝鮮人はファンタジーで生きている
最近は漢方を韓方と言い始まり医療技術は朝鮮が教えた
事になっている
>>147 ファンタジーでも何でもない事実
日本の陶磁器、鉄器は韓国から強制連行された韓国人が始めたもので、そもそも韓国人が発明した車輪がなければ、日本の自動車や科学技術は発展しなかった
>>147 韓方というのは、発祥を見れば正しい
大陸の医療はもともと韓国の薬師が体系としてまとめたもの
それが中国に伝わり、日本に伝わって今の漢方となった
>>96 この戦力で北海道、樺太からシベリア行けばいくらでも分け与える広大な土地が手に入ったのに
秀吉の頭の悪さよ
>>150 武士にとっての土地というのは稲作の耕作地なんで北方は美味しくないんだなあ
>>150 はぁ?
あの当時の農業技術でそんな北の地を手に入れてどーすんだよwwwwww
>>151 それは東国の価値観だね
西日本の価値観は現代も重商主義で
朱子学的な大陸重商主義はそんなに受け入れられない
ネトウヨは東国に多いみたいだし
大阪が首都なら明治になってようやく始めた北海道開拓をずっと早くやってたろうと割と思ってる。
江戸時代に北海道や千島に行ってたのは鮭や昆布を取りに行った商人だし。
>>154 なるほど
しかし尚更中華方面を目指すしか選択肢が無い気もするけど
縄文人が使ったと思われる北回り航路を使えば広大な北米大陸まで行けたかも。
ワシントン州もオレゴン州もカリフォルニア州も当時は空き地。
>>156 増え過ぎた職業兵士の働き先が必要だったしね
戦国時代の潰しの効かない兵に北海道屯田させるのは無理だし
徳川幕府は兵士の公務員化には成功したが専門兵の処分問題は徳川の世になっても燻り続けてる
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