ハル・ノートで日本政府が妥協していたら日本国民が日比谷焼き討ちみたく暴動起こしただろうな [194767121]
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意外にも徳富蘇峰はポーツマス条約を肯定する論調で焼き討ちされた側なんだよな
今なら満州なんか要らんだろって言えるけど
当時の日本人の多くにとっては
俺らにとっての九州くらいの位置づけだったんだろうか
>>5 多くの人間を失ってやっと手に入れた土地を差し出せと言われてもそう簡単にはいかないだろ、かなりの日本人も入植してるわけだし。
>>5 ロシアとの緩衝地域として欲しかったんだよな
あとせっかくww1の要請で大陸出たんだから手ぶらで戻るのも嫌だった
>>5 ロシア~ソビエトの南進をくい止める重要地
数多同胞の血を流して獲得した権益
当時の人々からしたらそれはそれは大切なものであった事だろう
ハルノートは満州国からの撤退までは書いてなかったらしい
トランプが関税使ってやろうとしてるのはブロック経済だが、二次大戦前の世界はブロック経済が普通で、広大な領土が無い国は貧乏になるしかなかった。
つまりブロック経済の世界では満州は日本の生命線だった。
>>1 その方が被害が少なかったよな
日本国民の暴動や陸軍の反乱を恐れてアメリカ相手に戦争始めるとか
馬鹿としか言いようがないわwww
>>11 だからと言って他国を侵略して良いわけねーだろwww
アメリカだって共産を食い止める緩衝地帯は欲しかったろうし、日露戦争では金の面でサポートしてもらったんだから、共同開発ってのも真剣に考えてよかったのでは?とも思う。
アメリカの生産力を舐めていたよ。
現地行って見てくりゃわかるだろ、くらいなのに。
それとアメリカも鉄道権益が欲しかったんだろ?
>>14 貧乏を他人から盗む理由にしてはいけないが、貧乏人が増えると泥棒も増える。
それならば自分が少し損をしてもみんながそこそこ豊かになれるようした方が結果的に住み良い世界になるのではないか?
>>14 そうだよな
日本は全面的に国連に国土を明け渡すべきだった
>>16 泥棒は捕まえて罰すればよい
だから先の大戦でも侵略をした枢軸国は罰せられたろwww
>>5 そもそもこれ日本がロシアから満州を分捕った
みたいな誤解が原因しょ
日本が入手したのは南満州鉄道の敷設権営業権、これらを保護するための自衛権であって、土地自体を入手してはおらず清からの相続者は中華民国だし
>>18 盗みまくって大巨人になった奴らはどうする?
無条件降ることがわかっていたのに戦うとか馬鹿だわ
初めから降伏していれば苦しまずに死ねたのに
>>10 「中国からの全面撤兵」に満州が含まれるかどうか解釈が分かれるという話か
しかし南京国民政府の汪兆銘政権を否認し蒋介石政権のみを正統政府とするよう求められた時点で日本側からすれば満州を含む中国全土からの撤兵と解釈するのは妥当ではないかと
そんぐらいですんだらいいけど、キレた軍人さんがクーデターするんやろな
>>20 日本はずいぶん膨れ上がったけど
アメリカに裏も表もわからないぐらいフルボッコにされたろwww
>>5 日露戦争で多くの日本軍将兵の地を吸った聖地みたいな感覚だろ
勘違いもいいところだが
>>24 お前はバカだから知らないだろうが、第二次大戦前の世界はほぼ全部が白人様の領土だったんだぜ?
>>28 全部白人様が支配していたら今より良かっただろ
アホのジャッぷが戦後に自力で発明したものは中抜きw
>>29 今より良かったなら今もずっと続いてる。
馬鹿過ぎて気持ち悪いよお前は。
でも負けたら被爆者はノーベル賞なんでしょ
わたし達は被害者なんです〜
>>28 はぁ?
満州は白人の領土だったのかよwww
米比戦争とは
1899年2月から1902年7月にアメリカ合衆国とフィリピンの間で戦われた戦争。
1898年にスペイン植民地(キューバ、ブエルトリコ、フィリピン、グアム)の
支配権をめぐってアメリカとスペインが戦った米西戦争において、スペインからの
独立運動を指揮していたフィリピン人エミリオ・アギナルドに対し米国は米西戦争後の
フィリピン独立を約束し、アギナルドにフィリピンにいるスペイン軍を攻撃させた。
しかし、この約束を米国が反古にし、フィリピンを米国の植民地としたことで、米比戦争が勃発した。
米国上院に報告された数字では、アメリカ軍は米比戦争の約4年間でフィリピン人20万人を殺害した。
この後50年もの間フィリピンは米国の植民地とされたが、米国からの謝罪や補償は一切無い。
(グアムとプエルトリコはいまだに米国領)
米比戦争
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E6%AF%94%E6%88%A6%E4%BA%89 >>28 こういう馬鹿は何も知らずに吠えるだけwww
>>25 結局、軍部主導で大陸で戦争継続になるから対米戦回避できなくね
内乱する分被害でかいよ
>>35 ハイハイ
それ不戦条約前なwww
ほ~ら無知を晒しちゃったw
バーーカ
>>31 今なんて黒人に人権なんて与えたから滅茶苦茶になってんだよ
黒人は奴隷のままで良かったし、アジア人も奴隷が幸せだろ?
今だって満員奴隷電車で通勤してるくらいだし、奴隷がお似合いだよ
>>37 内戦で疲弊したら対外戦争に踏み切れんだろw
白人コンプレックス拗らせてる馬鹿
ID:Pc/lvff40
日本が海外領土を持っていたのはたったの30年。
何百年もの間、日本の海外領土の何百倍もの土地を侵略してた連中が日本を侵略者呼ばわりするのはちゃんちゃらおかしい。
石原莞爾「油が欲しいからとて戦争を始める奴があるか」
>>42 鎖国してた日本が大航海時代に乗り遅れただけやんwww
>>42 周回遅れで不戦条約後に侵略戦争した間抜けな国=日本
1945年8月6日:
米国が広島にウラン型原爆投下
1945年8月8日:
ソビエトロシアが日ソ中立条約を一方的に破棄して日本への侵攻を開始
1945年8月9日:
米国が長崎にプルトニウム型原爆を投下
↑↑↑
見ろ、このアメリカの慌てぶりを。。。
軍隊のほとんどを潰され、その再建のリソースすらも持たず、広島への原爆投下の直後にソビエトの侵攻まで受ける絶望に陥った日本に対し、アメリカは2発目の原爆を投下する前に、日本に無条件降伏を検討する時間をほとんど与えなかった。
なぜか?
「ジャップが降伏する前になんとしてもジャップに原爆をぶちこむ。原爆は2種類開発したから最低でも2発の原爆を絶対にジャップにぶちこむ。」
「モタモタしてるとジャップが降伏しちまって原爆を落とせなくなるぞ!!!急げ急げ急げ!!!」
これがアメリカの本音だからだ。
>>42 北海道はアイヌが先住民だけど侵略して日本の領土にしたやんw
ゴミクズアメリカ人はウラン型とプルトニウム型両方の原爆を確実に
ジャップ国に落とすために慎重に計画を練りました。
ゴミクズでありクソよりも汚くて臭くて不潔で強烈に最悪な汚物である下痢便アメリカ人は
広島投下と長崎投下の間隔を出来るだけ短くすることで、ジャップ政府
が1発だけでは降伏出来ないようにするという、卑劣極まりない画策を
しました。
日本への原爆投下は実験だったのか?「米政府はそれを“核実験”として分類していた」米識者 終戦78年
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/29f3432e509d023cd7affbdfce625a8ac381ab20 >>42 白人もな
先住民を駆逐して支配しただけよw
米比戦争とは
1899年2月から1902年7月にアメリカ合衆国とフィリピンの間で戦われた戦争。
1898年にスペイン植民地(キューバ、ブエルトリコ、フィリピン、グアム)の
支配権をめぐってアメリカとスペインが戦った米西戦争において、スペインからの
独立運動を指揮していたフィリピン人エミリオ・アギナルドに対し米国は米西戦争後の
フィリピン独立を約束し、アギナルドにフィリピンにいるスペイン軍を攻撃させた。
しかし、この約束を米国が反古にし、フィリピンを米国の植民地としたことで、米比戦争が勃発した。
米国上院に報告された数字では、アメリカ軍は米比戦争の約4年間でフィリピン人20万人を殺害した。
この後50年もの間フィリピンは米国の植民地とされたが、米国からの謝罪や補償は一切無い。
(グアムとプエルトリコはいまだに米国領)
米比戦争
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E6%AF%94%E6%88%A6%E4%BA%89 >>43 コイツが吊るされてないことに納得いかない
>>1 ありえないだろ
アメリカと主張と行動は大量虐殺加担なんだから応じてはいけない
アメリカが1908年からやってることは基本的に大量虐殺扇動ではなしにならない
この手の日本バカだ論は中国革命軍とかそれに加担するアメリカの大量虐殺加担、支援とか知らずに語る阿呆
フィッチの活動は大量虐殺破壊行為の支援で中国革命軍が狂気的で自滅的な対ソ連対日軍事行動とか大量虐殺強行した背景にあったのは
フィッチーCIA経由で資金とテロ支援が行われてたから
革命軍が不思議と米英蘭仏だけ虐殺しなかった背景がこれ
1945年8月6日:
米国が広島にウラン型原爆投下
1945年8月8日:
ソビエトロシアが日ソ中立条約を一方的に破棄して日本への侵攻を開始
1945年8月9日:
米国が長崎にプルトニウム型原爆を投下
↑↑↑
見ろ、このアメリカの慌てぶりを。。。
軍隊のほとんどを潰され、その再建のリソースすらも持たず、広島への原爆投下の直後にソビエトの侵攻まで受ける絶望に陥った日本に対し、アメリカは2発目の原爆を投下する前に、日本に無条件降伏を検討する時間をほとんど与えなかった。
なぜか?
「ジャップが降伏する前になんとしてもジャップに原爆をぶちこむ。原爆は2種類開発したから最低でも2発の原爆を絶対にジャップにぶちこむ。」
「モタモタしてるとジャップが降伏しちまって原爆を落とせなくなるぞ!!!急げ急げ急げ!!!」
これがアメリカの本音だからだ。
ゴミクズアメリカ人はウラン型とプルトニウム型両方の原爆を確実に
ジャップ国に落とすために慎重に計画を練りました。
ゴミクズでありクソよりも汚くて臭くて不潔で強烈に最悪な汚物である下痢便アメリカ人は
広島投下と長崎投下の間隔を出来るだけ短くすることで、ジャップ政府
が1発だけでは降伏出来ないようにするという、卑劣極まりない画策を
しました。
日本への原爆投下は実験だったのか?「米政府はそれを“核実験”として分類していた」米識者 終戦78年
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/29f3432e509d023cd7affbdfce625a8ac381ab20 >>46 その米民主党にへーコラしてたアホが岸田
そして石破につながるラインなんだよな
米比戦争とは
1899年2月から1902年7月にアメリカ合衆国とフィリピンの間で戦われた戦争。
1898年にスペイン植民地(キューバ、ブエルトリコ、フィリピン、グアム)の
支配権をめぐってアメリカとスペインが戦った米西戦争において、スペインからの
独立運動を指揮していたフィリピン人エミリオ・アギナルドに対し米国は米西戦争後の
フィリピン独立を約束し、アギナルドにフィリピンにいるスペイン軍を攻撃させた。
しかし、この約束を米国が反古にし、フィリピンを米国の植民地としたことで、米比戦争が勃発した。
米国上院に報告された数字では、アメリカ軍は米比戦争の約4年間でフィリピン人20万人を殺害した。
この後50年もの間フィリピンは米国の植民地とされたが、米国からの謝罪や補償は一切無い。
(グアムとプエルトリコはいまだに米国領)
米比戦争
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E6%AF%94%E6%88%A6%E4%BA%89 1945年8月6日:
米国が広島にウラン型原爆投下
1945年8月8日:
ソビエトロシアが日ソ中立条約を一方的に破棄して日本への侵攻を開始
1945年8月9日:
米国が長崎にプルトニウム型原爆を投下
↑↑↑
見ろ、このアメリカの慌てぶりを。。。
軍隊のほとんどを潰され、その再建のリソースすらも持たず、広島への原爆投下の直後にソビエトの侵攻まで受ける絶望に陥った日本に対し、アメリカは2発目の原爆を投下する前に、日本に無条件降伏を検討する時間をほとんど与えなかった。
なぜか?
「ジャップが降伏する前になんとしてもジャップに原爆をぶちこむ。原爆は2種類開発したから最低でも2発の原爆を絶対にジャップにぶちこむ。」
「モタモタしてるとジャップが降伏しちまって原爆を落とせなくなるぞ!!!急げ急げ急げ!!!」
これがアメリカの本音だからだ。
ゴミクズアメリカ人はウラン型とプルトニウム型両方の原爆を確実に
ジャップ国に落とすために慎重に計画を練りました。
ゴミクズでありクソよりも汚くて臭くて不潔で強烈に最悪な汚物である下痢便アメリカ人は
広島投下と長崎投下の間隔を出来るだけ短くすることで、ジャップ政府
が1発だけでは降伏出来ないようにするという、卑劣極まりない画策を
しました。
日本への原爆投下は実験だったのか?「米政府はそれを“核実験”として分類していた」米識者 終戦78年
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/29f3432e509d023cd7affbdfce625a8ac381ab20 米比戦争とは
1899年2月から1902年7月にアメリカ合衆国とフィリピンの間で戦われた戦争。
1898年にスペイン植民地(キューバ、ブエルトリコ、フィリピン、グアム)の
支配権をめぐってアメリカとスペインが戦った米西戦争において、スペインからの
独立運動を指揮していたフィリピン人エミリオ・アギナルドに対し米国は米西戦争後の
フィリピン独立を約束し、アギナルドにフィリピンにいるスペイン軍を攻撃させた。
しかし、この約束を米国が反古にし、フィリピンを米国の植民地としたことで、米比戦争が勃発した。
米国上院に報告された数字では、アメリカ軍は米比戦争の約4年間でフィリピン人20万人を殺害した。
この後50年もの間フィリピンは米国の植民地とされたが、米国からの謝罪や補償は一切無い。
(グアムとプエルトリコはいまだに米国領)
米比戦争
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E6%AF%94%E6%88%A6%E4%BA%89 1945年8月6日:
米国が広島にウラン型原爆投下
1945年8月8日:
ソビエトロシアが日ソ中立条約を一方的に破棄して日本への侵攻を開始
1945年8月9日:
米国が長崎にプルトニウム型原爆を投下
↑↑↑
見ろ、このアメリカの慌てぶりを。。。
軍隊のほとんどを潰され、その再建のリソースすらも持たず、広島への原爆投下の直後にソビエトの侵攻まで受ける絶望に陥った日本に対し、アメリカは2発目の原爆を投下する前に、日本に無条件降伏を検討する時間をほとんど与えなかった。
なぜか?
「ジャップが降伏する前になんとしてもジャップに原爆をぶちこむ。原爆は2種類開発したから最低でも2発の原爆を絶対にジャップにぶちこむ。」
「モタモタしてるとジャップが降伏しちまって原爆を落とせなくなるぞ!!!急げ急げ急げ!!!」
これがアメリカの本音だからだ。
>>5 ロシアにとってのウクライナくらいの価値かな
ゴミクズアメリカ人はウラン型とプルトニウム型両方の原爆を確実に
ジャップ国に落とすために慎重に計画を練りました。
ゴミクズでありクソよりも汚くて臭くて不潔で強烈に最悪な汚物である下痢便アメリカ人は
広島投下と長崎投下の間隔を出来るだけ短くすることで、ジャップ政府
が1発だけでは降伏出来ないようにするという、卑劣極まりない画策を
しました。
日本への原爆投下は実験だったのか?「米政府はそれを“核実験”として分類していた」米識者 終戦78年
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/29f3432e509d023cd7affbdfce625a8ac381ab20 米比戦争とは
1899年2月から1902年7月にアメリカ合衆国とフィリピンの間で戦われた戦争。
1898年にスペイン植民地(キューバ、ブエルトリコ、フィリピン、グアム)の
支配権をめぐってアメリカとスペインが戦った米西戦争において、スペインからの
独立運動を指揮していたフィリピン人エミリオ・アギナルドに対し米国は米西戦争後の
フィリピン独立を約束し、アギナルドにフィリピンにいるスペイン軍を攻撃させた。
しかし、この約束を米国が反古にし、フィリピンを米国の植民地としたことで、米比戦争が勃発した。
米国上院に報告された数字では、アメリカ軍は米比戦争の約4年間でフィリピン人20万人を殺害した。
この後50年もの間フィリピンは米国の植民地とされたが、米国からの謝罪や補償は一切無い。
(グアムとプエルトリコはいまだに米国領)
米比戦争
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E6%AF%94%E6%88%A6%E4%BA%89 1945年8月6日:
米国が広島にウラン型原爆投下
1945年8月8日:
ソビエトロシアが日ソ中立条約を一方的に破棄して日本への侵攻を開始
1945年8月9日:
米国が長崎にプルトニウム型原爆を投下
↑↑↑
見ろ、このアメリカの慌てぶりを。。。
軍隊のほとんどを潰され、その再建のリソースすらも持たず、広島への原爆投下の直後にソビエトの侵攻まで受ける絶望に陥った日本に対し、アメリカは2発目の原爆を投下する前に、日本に無条件降伏を検討する時間をほとんど与えなかった。
なぜか?
「ジャップが降伏する前になんとしてもジャップに原爆をぶちこむ。原爆は2種類開発したから最低でも2発の原爆を絶対にジャップにぶちこむ。」
「モタモタしてるとジャップが降伏しちまって原爆を落とせなくなるぞ!!!急げ急げ急げ!!!」
これがアメリカの本音だからだ。
ハルノートの草稿を書いたハリー・ホワイトは戦後ソ連のスパイとして告発された後自殺している
一方、尾崎秀実らソ連のスパイを政権のブレーンにしていた近衛文麿は戦後出頭を命じられた後自殺している
当時のソ連の諜報活動は優秀だったということだな
言っておくけれど昔から米国は外交下手だからな 老獪な英仏によく騙される
ゴミクズアメリカ人はウラン型とプルトニウム型両方の原爆を確実に
ジャップ国に落とすために慎重に計画を練りました。
ゴミクズでありクソよりも汚くて臭くて不潔で強烈に最悪な汚物である下痢便アメリカ人は
広島投下と長崎投下の間隔を出来るだけ短くすることで、ジャップ政府
が1発だけでは降伏出来ないようにするという、卑劣極まりない画策を
しました。
日本への原爆投下は実験だったのか?「米政府はそれを“核実験”として分類していた」米識者 終戦78年
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/29f3432e509d023cd7affbdfce625a8ac381ab20 >>69 当時のソ連って友好国がモンゴルくらいしか無い孤立国家でおまけに軍事的にも経済的にも弱かった
となると諜報機関による外国での工作活動で生き延びる策を講じるしか無かったんだろうね
満州の全土で通州事件みたいなこと起こったろうな 日本人というだけで虐殺レイプ財産強奪
>>11 そう、ブロック経済では他国の領土を奪って自国の経済圏にした方がいいという判断になるからなw
つまりトランプがやろうとしてるのは世界を戦前に戻そうってことなw
マスコミが煽って上級が戦時国債買ってだからな
そいつら軍のせいにしてのうのうとパヨクやってるけど
江戸幕府を武力で打倒した流れでそのまま
来てる日本なんだから今とは考え方全然違う人種なんだろな
んなわけねーだろ
31年までは国民は厭戦ムードだったんだよ
学者やマスコミからは満蒙放棄論まで説かれていた
松岡たちが無理やり世論操作やったんだよ
自身の著書でそう認めている
トランプ信者が平和だの第三次大戦を起こす気かどうのこうの言ってるのは滑稽でしょうがないw
トランプとプーチンの価値観こそが第三次大戦に繋がってるってのにw
ハル長官の書いた文が
米政府内のソビエト工作員に書き換えられて日本政府に突きつけられた
という説あったな
>>19 いや当時の満州の権益なんてごく一部の地域でしかない
関東軍の謀略による満州事変、華北分離工作、熱河侵攻で中華民国もとい欧米とますます関係悪化
そして関東軍の里見機関が行ったアヘン密売で裏金を蓄え東條英機内閣を産んだのが安倍晋三の祖父である岸信介
>>51 それは、閑職に追いやった東條英機が正しいとなるからな。
国民は至って平静だけど軍部がクーデターを起こしたかも知れんね
>>81 いやコイツ単なる勘違いでリストから漏れたんやで?
石原は極東国際軍事裁判においては戦犯(戦争犯罪人)の指名から外れた。東条英機との対立が有利に働いたとの見方もあるが、実際には開廷前の検事団によるA級被告選定の席で、戦犯指定された石原広一郎を石原莞爾と勘違いしたことが原因だった。
>>82 対米開戦より陸軍が内乱起こした方がマシだったなw
樺太も千島列島も台湾も南洋諸島も日本のままやったで
ハルノートは日中戦争開始以前の状態に
戻るように日本に要求しているが
満州国の解体までは求めていなかった。
吉田茂はこの事に気が付いていたが、
東郷外務大臣は気が付いていなかった。
さらに、吉田茂は日米戦を回避するために,東郷に
辞職をするよう勧めている。東郷が辞職すれば
東条内閣は崩壊し,開戦決定が不可能だった。
>>37 内乱で疲弊して対外戦争どころじゃなくなるってw
>>5 相当の犠牲、金銭的、人的、を払って手に入れた利権だから国民は納得しなかったろうな
当時の日本は昭和恐慌でめちゃくちゃで政党は財閥と癒着して国民の信頼を失ってたから軍部に期待が集まった
昭和恐慌の一端はアメリカ発の世界恐慌なわけだが原因作ったアメリカはブロック経済で逃げたからお前日本を批判できた義理じゃないだろとも思う
まあ、陸軍が意地を張って(陸軍の要求を通さないなら内閣を倒す)中国や仏印(ベトナム)からの撤退を拒まなければとか、
海軍が対米開戦となれば1年やそこいらは戦えても最終的には敗北すると認めればとか、いろいろあるが、
基本的にハルノートは、石油を断ってここまで要求すれば日本は開戦に踏み切ると踏んで、日本からアメリカに開戦させるための
挑発だから、これを避けることは難しい。
>>77 松岡洋右って国会議員辞めるまでは意外とまともだぞ?
議員やめて民間人として外務大臣に就任した頃から狂ってるがw
松岡が国会議員しているときに狂っていて国連脱退を強行したのは
上司というか外務大臣の内田康哉だよ
アホパヨクは昭和の戦争教育で戦争アレルギー引き起こしてるだけの老害
朝鮮が併合されたのも
日本が戦争しなきゃならんかったのも
アジア諸国が植民地支配受けたのも
全部、それぞれの国が弱かったというだけ
ウクライナの扱い見てもわかるだろ
戦争起こさない為には平和理念も必要だが
それを貫くには軍事、外交、経済が強いこと
アホパヨクみたいな戦争アレルギーは戦後何も成し遂げなかったし
日本の足を引っ張ってきただけだった
時代が違うから単なる土地だ利権だって話とは違うってことは理解したほうがいい
世界中が帝国主義の時代だったんだから
今で言えば半導体を手放せって言われて手放した日米貿易摩擦に近い
その後日本はどうなったか知ってるだろう
死ねよって言われて死ぬか跳ねるかで跳ねただけの話
結果論でハル・ノート受け入れとけばよかったとか言う奴は頭が石橋湛山のクズ
>>47 薩摩藩が琉球侵略して植民地経営で潤ったのも追加で!
>>85 東條は東郷が辞めて非戦内閣が出ることを危惧してたしねー
>>94 それは不戦条約で終わってたよw
日本は周回遅れw
>>94 帝国主義の時代ではあったが植民地の新規獲得はアウトだぞ
義務教育からやり直そう
>>97 不戦条約連呼する奴たまに見るけど
ブリアン=ケロッグ協定のこと言ってるなら中身もよく知らんのだろうな
罰則もなければ、戦争でも自衛の為の戦争なら認められるしガバガバですよ
事実、この協定を理由に日本を非難するバカは当時ですら相手にされてない
>>98 まだまだ列強は植民地支配頼りで
世界恐慌も奴隷から絞り上げて乗り切る時代なのにバカなのかな?
当時、植民地獲得は国民を守る為に必要な行為
平和理念なんてものは国が強くてようやく意味を成す
侵略行為を良い、悪いで語りたいならゼレンスキーのケツでも舐めてろよ
>>99 罰則がなけりゃ破ってもいいのかよwww
ま、厳しい経済制裁された根拠になるわなwww
あと日本の軍事行動は自衛ではない、と国連決議されてるよバーーカ
第二次上海事変や天津英仏租界封鎖が
日英日米対立の直接原因なんだが
これ挙げないから何故日本が国際社会から転落したか説明つかないんだが
都合が悪いのか、何故か挙げずに
漫然とした過去話である満鉄話とか
もうとっくに手遅れな南部仏印とか
挙げてバッカ
確かに都合悪いんだろうけどさ
>>47 アイヌよりはるか古代から縄文人がいたぞ
土器がわんさか出てる
ほとんどのアイヌは明治以降に樺太から渡ってきた出稼ぎだよ
>>95 琉球王国はそもそも初代の王の父親は源為朝であるという伝説があって
そうなら日本の一地方豪族に過ぎないぞ
>>102 良いとか悪いとかキッズかよ
そんな価値観だから
効力の無い条約持ち出してドヤ顔しちゃうんだろw
国連決議は中国侵攻に付いてのみの内容で
それこそ、この無意味な条約に基づいた話で
どの国もそれを期に何ら行動はしてねーぞ
当時、植民地も無い日本は中国での権益確保は絶対だし
安易に手放せば日本で多数の餓死者が出る
無責任に当時の国連決議だけを見てる奴には何も言う資格がないよ
平和理念だの国連だの無意味なものにすがる奴は
ゼレンスキーみたいに国を滅ぼす
これは今まさに起きてることだよ
平和理念のように見せかけてロシアに加担しているトランプがウクライナを滅ぼそうとしているわけだが?
ルーズベルト大統領やハル国務長官は骨の髄から反日,反独の
政治家で、窮地にあった盟友の英国を救うために
ナチスドイツの打倒を決心していた。ハルノートは
日本から開戦させドイツも巻き込んでアメリカを
英独戦争に参戦するための手立ての一環だった。
それに乗せられた日本軍部や政府の指導者は愚昧だった。
日米英「ソ」蘭支泰国間における相互不可侵条約の締結
仏印不可侵に関する協定の取り扱い
支那および全仏印からの日本軍の全面撤兵
日米両国による支那における蒋政権以外の政権の支持しないことの確約
全然問題ないやん
バカだったの?
吉田茂はそのことを理解していた。
何かと批判もある政治家だが、冷徹な判断力を
持ち合わせていた。
東郷茂徳は日米非戦派だったが、ハルノートでは
判断を誤った。
日本の愚民や金儲け優先の企業が、大陸からの撤退を断固認めないからな。
日露戦争当時の軍部の指導は士官学校や陸軍大学も
出ていない下級士族出身だったが、攻撃限界点や
日本の国力限界を弁えていて、奉天戦後に何としても
日露講和にもって行こうとしていた。
昭和の高級軍人たちは大言壮語するばかりの愚人集団だった。
東條英機(岩手)
石原莞爾(山形)
板垣征四郎(岩手)
大体トウホグ土人が悪い
要求を飲む、飲まない(開戦する)の2択ではなく、要求を飲まないがそのまま無視する(開戦しない) という選択肢はなかったの?
石油止められてジリ貧になるかもしれないけど。
こちらから手を出してないのにアメリカが攻め込んできて戦争になることはなかったのでは。
>>99 よく知らんのはキミの方だ
罰則、とか言ってる時点で国内法と国際法の区別もついていない
>>106 >植民地も無い日本
どんだけ知識無いんだよ
半島と台湾は列強も認めた植民地だよ
>>109 ハルノートが無くても日本がアメリカとの日本側乙案丸呑みの交渉成立、というあり得ない回避条件を設定して開戦を決定してた定期
だからこそ艦隊はハルノート前日にハワイに向けて出撃してる
>>109 日本はなぜ1941年に対米開戦に踏み切らざるを得なかったかと言えば、アメリカに石油と鉄を経済封鎖され滅亡したくなかったら大陸から撤退しろと脅かされたからです。イギリスの軍事評論家、軍事史研究者、戦略思想家のリデル・ハートも第二次大戦前の研究で指摘していますが、こうすれば日本は戦うしかないことは分かっていた。
当時のアメリカの世界戦略としては
1.フランスを下したナチスドイツが欧州の覇権を取ることは許さない
2.日本がアジアの覇権を取ることも許さない
許さないためにはアメリカが世界大戦に軍事援助するだけでなく直接参戦する必要があるが、アメリカ国民の大半はモンロー主義であり戦争参加を嫌っていた。そのために日本の石油を断ってドイツ陣営に追いやり、挑発して日本から先に手を出させ、ドイツと日本をまとめて叩き潰すというものであったと推測します。
しかし当時の日本の指導層は、そのあたりのことが良く分かってなかった。アメリカが日本を孤立させるならドイツの差し出した手を取ることもやむを得ない、アメリカが日本を戦争に追い込んでくるなら仕方がない受けて立とうというわけです。日本がドイツ、イタリアと手を組むことこそがアメリカの狙いであり、そして日本が先に手を出すことが日本の破滅の道であることが良く分かってなかった。
>>115 今トランプがロシアの味方するなんてとめっちゃ叩かれとるやろ?あんな感じだったんじゃねーの
ロシアと一緒にすんなや
ロシアはウクライナとらなくても別に存亡の危機じゃねえぞw
>>120 なぜ石油禁輸されたかというと日本がアメリカの警告を無視して南部仏印進駐したから完全に日本の自業自得だよ
不況で女は女衒、男は軍に行くしかない東北
大所帯になって穀潰しと言われたくない軍部
戦争になって負ければパラダイスが実現すると思ってる共産主義者
アジアを開放したいリベラル
下2つがマスコミ握って煽るのでどうにもならん
戦前って国際連盟に人種差別撤廃条項を提案するくらいの超リベラル国家だからな
サヨクの進歩史観とあわないのかなかったことになってるけど
仮に開戦回避してもこのあとデュポンがナイロン発明して養蚕業が壊滅するんで食い扶持がなくなった東北土人であふれる
飢えて死ぬくらいなら戦争するだろうね
窮鼠猫を噛むってのを分かっての向こうの作戦でしょ。
怒らせれば軍部が暴走してでも攻めてくると。
真珠湾以前から日本の輸送船沈めたりちくりちくりやってた。
歴史で見れば西洋は謀略だらけ。
プロパガンダのプロばっか。
日本は日清日露で気が大きくなってたけど戦略は素人。
今だって外国勢力の書き込み見れば、向こうはめちゃ
屈折してる。敵いませんわ。
>>123 順番が逆だね。南部仏印進駐は英米が日本と戦争状態にある中国に軍事援助をしているのを断ち切るため、そしてすでにアメリカは鉄と銅を日本に禁輸し石油も制限をかけていた(石油の全面禁輸まではいたってなかったが)。
日本の仏印進駐は援蒋ルートの遮断と南方資源地帯の確保のためで、もし英米が中国に対する援助をやめ、日本に対する資源の禁輸をやらなければ日本が仏印に進駐することはなかった。
>>125 不況解消を軍部に期待する各種愛国婦人会もだな
>>125 あと、軍部支持に転向したら売上爆上がりでぼろ儲けになった新聞社もだな
>>128 >南方資源地帯の確保
思いっきり侵略やん
それ以前も警告を無視して侵略してるんだからやはり自業自得なのは変わらないぞ?
>>130 というか軍拡に抑制的なメディアは在郷軍人会や右翼が不買運動をして構造上存在出来ない状態
>>128 資源を融通して貰って当たり前だという前提がそもそも間違っているのでは?
>>131 > >南方資源地帯の確保
> 思いっきり侵略やん
ABCD包囲網で石油や鉄を断たれ、軍艦も戦車も飛行機も動かせず、文明は江戸時代に逆戻りするしかない状況にあって、アジアの資源をアジア人に取り戻そうとしただけ。
当時、アジアで唯一の産油地帯は蘭印だったがアメリカ、イギリスに唆されたオランダ(実態はイギリス内の亡命政府)は日本に石油を輸出せずABCD包囲網に加わった。
>>134 日本はアジアを、太平洋諸国を、白人支配から解放しようとしたんだよ。
それは日本が朝鮮半島と台湾になにをしたの見てもわかるし、アジア全体になにをしたのか。
西欧の植民地となっていたアジアの多くの人々は、旭日旗を掲げて戦い白人勢力を追い払った日本に感謝している。
ジャワハルラール・ネルー 独立後のインド初代首相
インドは程なく独立する。
その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のおかげで30年早まった。この恩は忘れてはならない。
これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。
インド国民は、日本の国民の復興にあらゆる協力を惜しまないであろう。他の東亜諸民族も同様である。
ククリックド・プラモード タイ国元首相
「日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意をされた日である。我々はこの日を忘れてはならない。」( 十二月八日、現地の新聞「サイアム・ラット紙」において )
【ラダ・ビノード・パール(インド、極東国際軍事裁判判事・法学博士)】
日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、頽廃に流されて行くのを私は平然として見過ごすわけにはゆかない。
要するに彼ら(欧米諸国)は日本が侵略戦争を行ったということを歴史に止める事によって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、日本の一七年間(昭和3~20年、東京裁判の審理期間)の一切を罪悪と烙印する事が目的であったにちがいない。
私は1928年から1945年までの一七年間の歴史を二年七ヶ月掛って調べた。この中には、おそらく日本人の知らなかった問題もある。それを私は判決文の中に綴った。その私の歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということが解るはずだ。
(昭和二十七年十一月五日、広島高等裁判所での講演)
>>135 世界は日本をどう見ているか(グレードアップ版)
www.youtube.com/watch?v=DMowqblRnxc&t=27s
マレーシア ラジャー・ダト・ノンチック(元上院議員)
日本軍は長い間、各国を植民地として支配していた西欧の勢力を追い払いとても白人には勝てないと諦めていたアジアの民族に感動と自信を与えてくれました。
<< イギリス歴史学者「トインビー」 >>
第二次世界大戦において、日本人は日本のためよりも、むしろ戦争によって利益を得た国々のために偉大な歴史を残した。
それらの国々とは、日本の掲げた大東亜共栄圏に含まれた国々である。
日本人が歴史上のこした最大の業績は、世界を支配していた西洋人が「不敗の神」ではないことを示した点である。
イギリスの軍事評論家、軍事史研究者、戦略思想家リデル・ハート「第二次世界大戦」
「シンガポール陥落による直接の戦略的結果には、破滅的なものがあった。それは、その後のビルマとオランダ領東インドの由々しい事態を招くことになったからである。」「しかしシンガポール陥落のより長期の、より広範囲の影響には抜き差しならないものがあった。シンガポールはそもそもひとつの象徴――極東における西洋の力のまごうかたなき象徴――であった。それは英海軍力が確立し長く維持してきた支配権だったからである。第一次大戦以来、シンガポールに一大海軍基地創設の必要があまりにも強く叫ばれたため、その戦略的価値よりも象徴的重要性の方が印象付けられる結果となった。シンガポールが1942年2月に難なく陥落した事実は、アジアにおける英国およびヨーロッパの威信にとって致命的な打撃であった。」
「のちにこれを奪回しても。その印象は拭い去ることはできないものだった。白人はその神通力を失い。威信は失墜してしまった。白人といえども弱みがあるという発見は、ヨーロッパ人の支配、侵略に対する戦後のアジア人の反乱の蔓延をはぐくみ励ましたのである。」
>>134 ABCD包囲網って被害者ヅラする為に大日本帝国が作ったようなもんだよ
それらの国に敵対的行動を繰り返した結果でしかない
完全に自業自得
>>133 日本が求めていたのは、普通の貿易で経済合理性に沿ってアメリカや蘭印のオランダから石油が輸入できるようにすることであって、例えばイギリスがアメリカから武器や資源をレンドリースで実質無料で供給してもらっていたような融通を利かせるようなことではないよ。
>>135 プラモード(笑)
まーた名越コピペ
これ貼ってる時点でロクに知識が無いのが分かるから便利でいいわ
出典が確認できない名越の捏造の疑いが濃いコピペだよコレ
>>138 そんな事は言ってないぞ?
敵対的行動や敵対的な国と同盟する国に資源を売らなければならない義務など無いのだよ
包囲網が形成されたのは日本の侵略敵対的行動が先にあったからであって、何もしてないのに包囲されたワケではない
完全に自業自得
>>135 ネルーねぇ
それにも関わらずその結果は「日露戦争のすぐ後の結果は、一握りの侵略的帝国主義グループにもう一国を加えたというに過ぎなかった」 のであって、その悲惨を最初に舐めたのは朝鮮であったとして、日本が抑圧されていたアジアの民の期待に沿わなかったことを批判した[32]。
>>135 >白人支配から解放
その続きは白人に代わり自分が支配者になろうとしたが失敗した、ですよ
>>84 むしろ内戦起こさせて
その隙に侵略しようってのが
ソ連スパイの考えでしょ
アメリカと開戦したから動けなかっただけで
>>143 え?
内乱やったほうがガチでアメリカと真正面から戦争するよりマシだったろwww
多分当時の日本人はアジア人を見下してただろうけど、
それは「なんでこいつら無知無学なんだ」みたいな感覚だろうね、
こいつらに知識つけさして利口にしないと日本人まで
白人の奴隷にされるという恐怖があったはず。
白人は人種としてアジア人は動物に近いから教育なんて無駄だと
考えていて、現地人に裸を見られても平気だった。
アジアはまだ幸福な方で南米北米じゃ現地人は
野生動物並みに狩られてた。
本当に妥協してれば良かったな
満洲はワンチャンあっただろ。まぁ石油禁輸されてて時間無いのは知ってるけどさ。
日露戦争は陸海軍とも薄氷を踏むような勝利の連続で、
奉天戦後は、日本には継戦する力はなかった。
この事を陸海大学で教えるべきだった。
それを怠ったために陸海軍は夜郎自大の
将官が対英米戦に走り日本帝国の滅亡を
招いた。
>>90 『興亜の大業』松岡洋右1941
「兎に角、満州事変以前の日本には、思い出してもゾットするような恐るべきディフィーチズム(敗北主義=筆者)があったのである。
当時私共が口をすっぱくして満蒙の重大性を説き、我が国の払った犠牲を指摘して呼びかけて見ても、国民は満蒙問題に対して一向に気乗りがしなかった。
当時朝野の多くの識者の間に於いては吾々の叫びはむしろ頑迷固陋の徒の如くに蔑まれてさえ居た。
これは事実である。
国民も亦至極呑気であった、二回迄も明治大帝の下に戦い、血を流し、十万の同胞を之が為に犠牲にした程の深い関係のある満蒙に就てすら、全く無関心と謂って宜しいような有様であった。
情けないことには我が国の有識者の間に於いては、満蒙放棄論さえも遠慮会釈なく唱えられたのである。」
1928年パリ不戦条約により「国防」のための軍事行動が「自衛権」に限られることになった
そこで満蒙特殊権益擁護の措置がはたして「自衛権」で説明され得るかどうかが問題になる
政府で検討の結果、その治安維持のための軍事行動は正当化されないと認識された
そこで「満州領有」を正当化するための「満州生命線論」の一大キャンペーンが張られた
満州青年連盟
満州における在留邦人の世論を統一するため遊説隊を組織し「満蒙領有」運動、内地へ財界などへ
そして反幣原協調外交、武力による「満蒙解放論」へと進む
マスコミ対策をする事になったのは張作霖爆殺事件の反省から
張作霖爆殺事件ではマスコミに陸軍けしからん論を張られた
3年後、満州事変という全く同じ事件を起こし、真逆のマスコミ誘導が行われる
>>147 まさにその運良く勝った的な神話じみた物語を強調して教えてたから、日米戦争もワンチャンいけるやろと歪んだ認識生んだんじゃないかな。
日本軍は奉天会戦後も増員を続けて100万人を動員してるし砲弾も戦争全体での消費が100万発に対して400万発用意した、海軍は戦争全体で常に優勢な戦力で戦闘に臨んでいた。
日露戦争は運と知恵で勝った神話じゃなくて、ちゃんと勝てる準備してたから勝っただけの順当な話なのよね。
奉天会戦後に日本は4個師団を新設しただけ、
既存の13個師団も現役兵を多く損耗し、
その実力は日露開戦時の60〜70%しかなかった。
百万動員なんてあり得ない話。
それに対し、ロシアは本国から現役師団を続々と
ハルピンに送り込んで日本満州派遣軍の2倍以上に
達していた。だから満州派遣軍の司令部は領土割譲、賠償金なしの
講和成立でも日本政府に急かしていた。
>>149 ワンチャンというか、開戦時の海軍力の比較をすると
アメリカが太平洋に割けるのは日本とそう変わらなかった
惜しむらくは真珠湾で、
なんかうまく行ったようで、コアなとこまで叩けてなかった、
要はハデに見えた戦果だが、よくよく吟味するとうまく行ってなかった
変に刺激したじゃないけど、、、
アメリカの民衆のUSAコールが起きちゃったみたいな、
アメリカ本国の戦時態勢、制酸力をフルに対日モードにしたというか、
まぁムダに本格化させちゃった
>>150 その状況ならあと数ヶ月戦争すればロシアは決定的勝利を得られる、ところがロシアは南樺太、実質植民地だった南満洲、朝鮮を植民地にする権利という広大な領土を日本に譲り渡す。革命が起きていてもあと数ヶ月の戦争ができないほど逼迫していた訳ではない、ロシアはお人好しの間抜け野郎なのか。
そんな訳無いだろと俺は長年疑問だった。
それで日本の動員兵力調べてみるバラツキがあるけど概ね100万前後で日露で動員兵力にそこまで大差無かった。
勝利の理由はちゃんと兵力が存在したからという当然の背景が出てきた。それならロシアが講和したのも納得だわと。
>>137 > ABCD包囲網って被害者ヅラする為に大日本帝国が作ったようなもんだよ
ABCD包囲網が日本を戦争に追い込んだ最大の要因なのに、韓国人と左翼にとって都合の悪い歴史を指摘されたら妄想呼ばわりして必死に否定しようとするのが笑える。
イギリスの軍事評論家、軍事史研究者、戦略思想家リデル・ハート「第二次世界大戦」
これに対してルーズベルト大統領は1941年7月24日、日本軍のインドシナ撤退を要求し、さらにその要求を強化するため、26日、合衆国内における日本人資産の全面凍結と石油供給停止の措置を講じた。チャーチルも同時に行動を起こした。二日後、ロンドンのオランダ亡命政府もこれにならった。チャーチルの注釈によれば、これで「日本は一挙に石油供給の命脈を断たれた」のである。
1931年当時に交わされていた論議によると、かかる死命を制するような措置は、日本をして自国の崩壊や国策廃棄を回避する唯一の解決策として戦争に追い込むことは必定であると認識されていた。日本が四ヵ月以上も出兵を延期し、その間に石油解禁の交渉に努めていたことはむしろ特筆に価する。合衆国政府は、日本がインドネシアのみならず中国からも撤収しない限り石油は解禁せず、と主張した。いかなる政府もこのような屈辱的条件はのめるものではなかった。まして”面子”を重んじる日本政府には期待できるはずがなかった。したがって7月の最後の週以降、太平洋にいつ戦争が勃発しても不思議はなかったのである。このような状況にあって英米両軍は、幸いにも日本軍の攻撃まで四ヵ月の猶予期間を有した。しかしこの間に防衛準備はほとんどなされなかった。
1941年12月7日(日本時間8日)早朝、六隻の航空母艦からなる日本海軍部隊は、ハワイのアメリカ海軍基地真珠湾に壊滅的攻撃を加えた。
注、当時の最大の産油国はアメリカ、次は中東を支配していたイギリス、そしてアジアで唯一の産油地帯である蘭印(オランダ領東インド)を支配していたのはロンドンのオランダ亡命政府。
>>153 反論できなくて在日認定草
>41年7月24日
そして相変わらずなんで包囲網されたのかはスルーww
日本が侵略ないし侵略国と同盟したから経済制裁されただけだ
しかも侵略を続ければ禁輸がある旨警告されているのに無視して侵略しているのだから完全に自業自得
雑魚いなぁキミ
>>153 常識で考えようや
なんで侵略ムーブかましてくるヤツに侵略の為の資源を売らなきゃならないんだ?
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