軍隊で、飯を食うと言うのが一番重要なはずなのに、なんで日本軍は理解しなかったんだろうか? [194767121]
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>>1 あの、記録をみました?輸送船がことごとく潰されて補給不可能になったのですよ。
フジテレビをみれば解る
87歳日枝相談役が72歳の港社長を恫喝
最前線の現場なんか全く見てない
潜水艦で引っ張る輸送筒みたいなの作ったり努力はしてきたけど敵が強すぎた
重要視しすぎて潜水艦を動員してまで兵糧輸送してたぞwそしてアメリカ軍に潜水艦の運用方法を間違えてるとか言われた(´・ω・`)
>>7 「部下を食わせる」この意識に欠けるんだよな。
その結果が脳筋野球部みたいな教育だからなぁ
炎天下で練習している間水を飲んではいけないとか
極限に追い込む事で精神は養われるが
身体は悲鳴を上げる状態
まあラバウルとかで極限だったときに水溜まりの水飲んで
腹壊して死にかけたエピソードとかが原因だったりするのかもだが
>>11 現実は「部下のを食う」だったからな
戦後も中抜きとして生きている
クソ国
>>11 フードと風土をかけた英検三級ギャグだったんだけど
切れ味悪かったからお前がマジレスするのも仕方ない
下っ端が食事を我慢して上に貢ぐのは、れいわや共産の
船の食事は一応積んで行くけど
陸軍は補給切れたら現地調達
日清戦争で兵糧輸送に朝鮮人に金払って頼んだら丸々掻っ払われながらも、各自が携行していた缶詰めなど非常食でしのいで、清に勝ったから勘違いが始まった。
インパールじゃ食糧は敵陣占領したら良いとかめちゃくちゃ…
キチガイで声でかい人が出世するからだな
会社と同じや
いまでも自衛隊員とか人目のある場所で飯食えないもんな
前線では痩せこけた兵士が、空の飯盒を持って食べ物を探してウロウロしてたってのに、本国の官僚どもは女侍らせてドンチャン騒ぎしてたってんだから救いがない
日本の戦士は北斗の拳のように食べない寝ない着替えない
日本軍「軍隊の目的は戦勝である。メシを食うのは勝った後だ😤」
米英「oh..ジャップはまだ中世の封建時代なのか…」
>>37 劉邦はとにかく家臣に飯を食わせるのにこだわった。
項羽は飯なんて考えないからどっかから湧いてくるだろうって考え。
>>39 信者はおかず減らして献金したのに、教祖が鰻食ってたり
重要視しないんじゃなくて
単ににっちもさっちも行かなくなっただけでしょ
西海岸のIT企業とか社食タダだしドリンクやスナック、フルーツ、医薬品なんかも社員に提供されてる
ジャップの会社は給料安いのにホスピタリティーないよな
未だに職場の冷暖房の温度も快適とは言えず、我慢くらべ。
なにも変わってないよ。
>>46 その最たるものが自民党だな
日本人は103万で貧しい思いをしてるのに、教会議員たちは4000万だもんな
アメリカの悪事を全て日本のせいに捏造したからね(笑)
南の島の作戦とインパールの結果で日本軍は兵站を考えていなかったような印象があるけど
実はそうでもなくてわりと真面目に考えてはいた
ただ、サービス提供内容が米軍に比べると天地だったのと
実施能力の拡充を後回しにしてきたせいで
結果的にはああなってしまった
というのが正確なところ
今の霞ヶ関見て分からない
官僚にとって国民は騙し易いモブキャラで死んでも平気なんだよ
いや軍隊に入れば白い米が食えるって宣伝してたはすだぞ
船で食料を運ぶ事まではやってる
問題は港から前線へ運ぶ手段
鉄道あっても機関車も内地から運んで来ないと無いので基本的に人力トロッコ
根性でなんとかなると思ってたら
ションべンとゲロと血と内臓と糞が
一気に口から出るくらいボコられて
死んだ
>>53 実は兵站軽視はしてなかったし
兵棋演習で米軍の兵站攻撃は予測してたが
東條閣下が兵站研究所ごと握り潰した
そして兵棋演習どおりに壊滅させられた😓
前線に補給が届かないのは常にあることなので根性と大和魂は重要、根性と大和魂で持ってる間に鉄道引いて内地から機関車持ってきて補給線を繋げないといけない、日露戦争では出来てた。
>>4 輸送船を護衛する駆逐艦がいなかった
アメリカは空母付きで護衛してたから
>>69 氷河期は自己責任で経済が崩壊を始めてるな
イギリスは世界で覇権を握れたのは
飯が不味くても大丈夫だったからだろうw
兵站の担当者はどれくらいまで階級上がったんでしょうか?
根性論・精神論でやってるうちはアメリカに絶対勝てない
性の問題が一番重要
慰安婦などを利用したから穢れて負けた
戦場では男同士で行うのが日本古来の伝統文化であり最も合理的であった
体育会系のブラック組織なのに
使い捨ての現場駒に良い待遇用意してあげるってマ
空から降ってきた憎い敵を「みんなで竹槍でぶっ殺した」
>>32 軍人はポケットに入る小瓶のeau de vie(蒸留酒)持ってるよね
南国戦線でも幹部はわざわざ日本庭園付きの建物作らせて芸者遊び、一般兵は徒歩で食料も持たず行軍させられた挙句飢え死にしました
日本人はもともと草食動物なのである。
これだけ青い山を周囲に抱えながら、食糧に困るなどというのは、ありえないことだ。
言っちゃあ悪いが自衛隊のロジは旧軍よりボロボロ
陸海空全てにおいて弾から部品から衣料から食糧から医療から全てが旧軍レベルを遥かに下回る
これはひとえに政治と財務省の責任だが
米軍は
焼きたてのパンと
コンビーフに
ポタージュスープ。
食後は
チョコレートにコーヒー付き♪
日本は
『コメと味噌』
信長の戦国時代から
何も変わってなかった
真正のドアホ(笑)
旧軍の貧弱なロジ
ロジ軽視の精神主義
などと
「日本軍に関する反省」という命題を与えられれば即座にテンプレ解答が出てくるくせに
「現実の国防政策上の課題」とは完全に切り離してきた80年間
>>87 でもそれを招いたクレームやらだしてた共産党や社民、立憲民主党は叩かないんだな、アンタwww
狗w
>>15 うむ、俺も言われてやっとこ気づいた。
脳が働いてない日曜日の午前中にコレは気づかいが足りて無いと言えるカモ知れんな。
明治のころに、イギリス軍に学んじゃったんだろう
軍人をイタリアに留学させてたら
古来飢えた軍隊が勝ったためしがない、ってロイナントカさんも言ってた。
>>77 デモ隊「庶民も鰻たべたい♪」ネトフヨ「普通に食えるわ貧乏人」山本太郎「じゃ食べる」ネ「よくも鰻を食べたなァァ!!」 [828293379]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1740275436/ 軍隊のせいなのか?
マトモに補給できなくなった時点で白旗上げる事に誰も納得しなかったからじゃないの
ロシアから賠償金取れなくて暴動起こすイケイケ国民には無理だろ
デモ隊「たまには庶民も鰻たべたい♪」
境界知能ネトウヨ「普通に食えるだろ貧乏人め」
山本太郎「じゃあ食べる」
境界知能ネトウヨ「アアアアア!!よくも鰻を食べたなァァァァ!!」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1740275436/ 昔は白米が一番のごちそう
だから日本軍はニューギニアでもビルマでも生米を届けた
炊飯ができるかよりも、米が勇気も気合いも与えてくれる
飯盒にコメがあれば弾がなくても戦える、銃剣で突撃だ
本土の国民から米奪い取って船で遠い島に運ぶ途中に米潜水艦に全部沈められた。天皇から国会議員から軍司令官まで学習能力なくて終戦までそれを繰り返してた。
敵から奪えばいいなんて誰もが考えるから焦土作戦なんてのがあるんだろうに
腹が減っては戦はできぬと言いながら、武士は食わねど高楊枝だもん
ジャングルなんて植物生物の宝庫じゃん
現地調達で十分でしょ
世界各地軍隊は旅行に行き現地にはえてる奴等煮込んで食べたりするんかな?
>>110 戦地では実際にトカゲやイモムシも食べてたらしい
ばかみたいな権威主義で
ドアホの医者を重用したからな
第二次大戦の「反省」のせいで兵站とは兵糧の輸送のことであるって考えてしまうのも後遺症かねえ
その食糧どこから調達すんだよ
国民全体で不足してんのに
牟田口「日本人は元々は草食だからそのへんの草を食えば補給は要らないだろ」
>>123 毒でも食って吐いてかえって痩せてたらしいw
重要性はわかってたけど国力が無いから補給まで手が回らないんだよ。
まあそんな状態で侵攻するなって話なんだけど。
支那戦線と満州は腹いっぱい食べれたらしい
南方の島嶼の部隊はキツいだろうな
自衛隊の野外炊具1号みたいなやつで調理したご飯を食べてみたい
たしか米を炊くと同時に味噌汁も作れたはず
ジャワの極楽 ビルマの地獄 死んでも還れぬニューギニア
馬鹿みたいな根性論は、江戸時代にも明治でも少なくとも最初のうちはなかった気がするんだけどな
一体いつから根性論と妄想が幅を効かせるようになったのか
またアホな在日朝鮮人がスレ立てか
5chは在日みたいな密入国者どもの吹き溜まりだな
>>79 ま、白人の女を無理やり慰安婦にしてたからなw
猿過ぎんだろw
>>87 おいおい
自衛隊はいざってとき戦えるのか?
日本は食糧はあったけど前線まで運ぶ事が出来なかった
ロジスティクス
これ自体は、日本人は本当はそんな苦手じゃなかったと思うんだけど
戦国時代だって言うほど変な根性論なんかなくて、実際情報とロジスティクスの支配者だった秀吉が勝った
どこからだ?日本人は戦争苦手になったのは
巌流島の戦いから間違って学んだんだろ
戦いの前に腹ごしらえするような放漫なやつが勝てるかと
マッチョとヒョロガリが戦えばどっちが勝つかは明らかなのに
>>13 中国戦線は食糧の支給に問題はなかった支配地域の中国人と仲良く糧食を作っていたので戦後引き揚げた元兵士が餃子屋を始めた
>>139 資料が適当すぎで真意がわからないが、巌流島の戦いは1613年で、武蔵29歳、小次郎54歳(78歳説あり)だったりするw
あの丘を超えたら梅林があるぞ!もうひと踏ん張りだ!
>>2 下士官時代牟田口「この作戦は兵站が考慮されてない」
↓
インパール作戦参謀牟田口「日本人は草食民族なんだから草木の繁った山の中で食糧がないとか言い出す方がおかしい」
立場が人を作るんや
次にインパール作戦が映画化されたら牟田口廉也は百田尚樹にやらせろよ
牟田口廉也はサイコ野郎だから何でも他人のせい自分は悪くないの人
部下を飢えさせて自身は女郎屋で遊んでた
陸軍であれ海軍であれ、牟田口や山本五十六みたいのが出世出来た「理由」が正直知りたい
俺個人としては、やはり明治革命自体は間違ってるとは言えないとは思う
ここで、革命という言葉を使ったのは「維新」という言葉がやはりちょっと違ってるかと思うし、損の後の禍根も残したし今にも至ると思ってるから
なんで「革命」ではなくて「維新」とかいう造語なのか?
バーデンバーデンの密約によって賊軍の東北閥が軍部を掌握していくにつれて日本はアホな精神主義に変わっていった
こいつらは朱子学が染み付いてるから、上のために下は犠牲は当然と考えるし、
やたら精神論を持ち上げて白虎隊とかを賛美し出したのがこいつら
捕虜の扱いも戊辰戦争のときの自分らの扱われかたと同じように残酷にした
合理主義で国際感覚を身に着けていた薩長がせっかく明治維新で日本を近代化させたのに
薩長に取って代わってアホの東北閥が軍部を掌握するにつれて儒教だの大和魂だのといった精神論を重視しだした
■陸軍
岩手・盛岡藩 板垣征四郎陸軍大将(陸軍大臣)
岩手・盛岡藩 東条英機陸軍大将(総理大臣・陸軍大臣)
山形・新庄藩 小磯國昭 陸軍大将(総理大臣)
福島・会津藩 畑俊六陸軍元帥(陸軍大臣)
■海軍
新潟・長岡藩 山本五十六海軍大将(連合艦隊司令長官)
岩手・盛岡藩 及川古志郎海軍大将(海軍大臣)
岩手・盛岡藩 米内光政 海軍大将(総理大臣・海軍大臣・連合艦隊司令長官)
山形・米沢藩 南雲忠一海軍大将
※福島・二本松藩 児玉誉士夫(児玉機関・政財界の黒幕)
>>149 朱子学が精神論の元凶?
まあ江戸時代の無駄な「武士道精神」のすりこみはそれだろうけど
一下級将校の見た帝国陸軍 山本七平
【現地を知らぬ帝国陸軍】
陸軍は、比島派遣軍を現地で自活させるという方針を取りながら、現地の実情には全く盲目であった。
そしてその無知はまず基本的な問題「食糧問題」で露呈し、ついでその露呈は、宗教問題・社会問題・男女の問題からあらゆる問題へと及んでいった。
おそらく軍は、「南方は食糧の宝庫、年に三回米がとれる。
だから、少し指導してやれば、軍の自活は可能だ」ぐらいのことを考えていたのであろう。
だがこれこそ「完全なる無知」の表白であって、戦前の比島は、年々約三百万石の米を輸入していた。
農業国なのになぜ米を輸入するのか。技術が低いのか怠惰なのか?
そうではない。
私は現地で麻のプランテーションを見て、はじめて「農業国」という言葉で日本の農村を連想してはならないことを知った。
高名なマニラ麻、かつてこの種の麻の世界市
場で九三%のシェアを誇ったプランテーションは、農業というより「農産工業」とでも言うべきもので、その広大な麻畑は、繊維しか生み出さないという点では、ナイロン・プラントと変わりはない。
p84
つづき
そしてそういう状態でプランテーションの中に迷いこめば、畑の真ん中で餓死しても不思議ではない。
だがこの「畑の真ん中で餓死しうる」という状態が「農業国」という言葉から浮かび上がって来ないから誤解する。
軍の誤解はここにあったと思うが、しかし、この点の認識は戦後の人間も変わりがないように私は思う。
私のいた東地区は、世界的に有名なマニラ煙草、葉巻用の大きな美しい葉の産地である。
撤退に撤退を重ねる途次、何度か大きな葉煙草の納屋で寝た。
煙草に身をうずめて寝れば、害虫は絶対に来ないから快適だが、煙草を食って命をつなぐわけにはいかない。
事情はここも同じである。
また南部へ行けば砂糖キビのプランテーション。
私たちが収容された広大なカランバン収容所一帯は、それまで一面の砂糖キビ畑だったらしく、収容の初期、土の上に寝ると、刈り取られた砂糖キビの、斜めに切られた鋭い切り株が背中にささった。
こういったブランテーションの中に、もちろん小さな水田が所々にあり、適作地には米をつくっていた。
とはいえ、それはその近くの村の自給用―――というより、 とれる米の量に応じた大きさで村が形成されているにすぎない。
そこへ日本兵が入って微発すれば、たちまち彼らは飢える。
つづき2
一方、マニラやバギオ等の大都市は、主として、輸入された三百万石で生活しており、輸入先はサイゴンで、十九年の十月ごろでもここで食べる米は細長いあのサイゴン米であった。
この米を握っているのは華僑、そしてこれが途絶すれば、たちまち食糧暴動が起きて不思議ではない。
一方、山岳州には「高地人」のイゴロット族が住み、ここの主食はイモで、自給自足である。
私はこの地方を知らないが、ここに撤退した人びとの話によると、撤退して来た部隊が、おそらく数家族用と思われる山畑のイモを全部食べつくす。
すると次に来た部隊はイモの葉を食べつくす。
その次の部隊はイモのツルを食べつくす。
青々としたイモ畑は、たちまち赤土の山肌に一変する。
中国人は皇軍をもじって蝗軍と言ったそうだが、まさに蝗軍である。
そしてイナゴが青いものを食いつくして斃死するように、日本軍も、その殆どが餓死した。
アメリカの戦史は短くかつ冷酷にこれを記している。
「尚武集団(比島派遣第十四方面軍)の殆どすべては餓死である」と
(小松真一『虜人日記』から)
【ミンダナオ】
ここは全比島の内で一番食物に困った所で友軍同志の撃ち合い、食い合いは常識的となっていた。
行本君は友軍の手榴弾で足をやられ危く食べられるところだったという。敵も友軍も皆自分の命を取りにくると思っていたという。
友軍の方が身近にいるだけに危険も多く始末に困ったという。
【追いはぎ】
糧秣のない部隊は解散して各自食を求めだした。
そして彼等の内、力のない者は飢死にし、強き者は山を下りて比人の畑を荒し、悪質の者は糧秣運搬の他の部隊兵をおどしあげて追いはぎをやったり、射殺したり切り殺して食っていた。
糧秣運搬中の兵の行方不明になった者は大体彼等の犠牲となった者だ。
もはや友軍同志の友情とか助け合い信頼というような事は零となり、友軍同志も警戒せねばならなくなった。
(小松真一『虜人日記』から)
【員 数】
形式化した軍隊では「実質より員数、員数さえあれば後はどうでも」という思想は上下を通じ徹底していた。
員数で作った飛行場は、一雨降れば使用に耐えぬ物でも、参謀本部の図面には立派な飛行場と記入され、又比島方面で〇〇万兵力を必要とあれば、内地で大召集をかけ、成程内地の港はそれだけ出しても、途中で撃沈されてその何割しか目的地には着かず、しかも裸同様の兵隊なのだ。
比島に行けば兵器があるといって手ぶらで日本を出発しているのに比島では銃一つない。
やむなく竹槍を持った軍隊となった。
日本の最高作戦すらこの様な員数的なのだ。
今井部隊で砂糖十俵を輸送して、着いた俵は十俵あったが実量は飯盒四杯という事もあった。
偉い人は一日中壕の中で米や罐詰を腹一杯食べて兵には米百グラムで雨の中を米の運搬をさせるのだから途中で米が減るのは当然だ。
「糧秣運搬をすれば米の減るのはあたり前だと考えているのは実にけしからん」と河野閣下が怒鳴っていたが馬鹿な話だ。
足軽で参加する百姓は2日分程度の食事は自分で持参していた
もちろんそれをいきなり食べはしないで雇い主から米と味噌、少しの漬物なんかが初日から支給はされていたが
>>159 兵糧で言えば、西洋の場合携帯食料は別だけど、戦争中の食料は雇い主から金銭が支払われて軍隊と同行している兵站部隊から自分で食事を買って食べていたみたいだよ
>>57 真面目に考えるどころか
日本軍は補給が途絶えて飢餓になっても降伏を絶対禁止され大量に飢え死にしていったというキチガイぶり
日本兵の死者の6割、100万人以上は餓死と推定されている
>>7 腹が減っては戦は出来ぬ
から
武士は食わねど高楊枝
へ
東日本大震災での捜索活動や炊き出し活動のときでも、
自衛隊も一緒に暖かい炊き出しの食事を食べれば良いのに、自衛隊は炊き出しの暖かい料理は全て被災者の為のものだからと固辞したらしいね
自分たちは隠れて携行してきたレーションや缶詰めで食事を済ませていたらしい
>>143 林からとるなら生の梅か。そのまま食えば青酸に当たって下痢するぞ
曹操は梅酢を連想させ唾液を出させて喉の渇きを忘れさせたという事か
>>165 それは食えば食うでか左翼がうるさいから
>>165 日本人って繁文縟礼な事に一番幸せを感じるらしいから仕方ないね
>>167 被災者が多くて自衛官まで暖かい食事を供給出来なかったってのと始めの2-3日は携行食で済ます計画だったからやで
文句言うカスがいるのも事実ではあるんだけどあんまり関係ねえ
被災者は心が荒んでて常にイライラしてるからそのうっぷんを自衛隊にぶつけてんだろ
サヨクなんぞ全く関係ねえわ
自衛官が赤飯の缶詰食べて被災者に言いがかりを付けられたって話もあったな
被災地に取材に来ているマスコミ関係者も食事は隠れてするって言ってるしな
自衛隊も弾薬が一、二ヶ月で切れるんだろ
学歴だけで公共心が無い人間を官僚にして重要な決定させるのやめるべきじゃね
石崎裕志
服部淳一
森野原直美
西野寛哉
船津智生
渚西中学校の生徒教員全員集団ス.トーカーです
はよ自首しろ犯罪者共
大阪府 枚方市 西牧野 石崎裕志
コイツは西牧野の集団ス.トーカーの一員。
消費者金融7社から、借金が限度額まであり。
後輩の林君から30万円借りて返さずになかったことにしており、
ゲームセンターで知り合った未成年の少女に、10万円渡して援助交際をしていた。
そしてコイツは自分の妹を強姦したクズ
コイツの妹はその後、援助交際を始めるようになった。
教師や親は、児童相談所にも相談せずほったらかし。
そしてまたコイツの弟の義人はガチのヤクザ。
そのヤクザからの手切れ金50万円を、林君から借りてそれもおそらく返済していない。
兄弟揃って林君から80万円を借りっぱなしで返済していない、泥棒。
>>175 エリート官僚主義の悪しき側面が最大限に発揮された事例だよな
これ、ビジネスマンの常識として広く一般に周知させるべき
農水省が米を蔑ろにしてるよね
日本の上層部は何も変わらないね
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