ファミコン“16連射”の高橋名人 実は「ゲームは1日1時間」の生みの親#昭和98年

「ゲームは1日1時間」。家庭用ゲーム機「ファミリーコンピュータ」の人気が全盛だった1980年代、
勉強そっちのけでゲームに熱中する子どもをさとすために繰り返されたフレーズだ。ファミコンブームが去ってからも定着し、
近年は自治体の条例にまで明記されるようになった。この言葉の生みの親である「高橋名人」こと高橋利幸さん(63)が
当時を振り返り、ゲームと学びの上手なバランスの取り方を語った。

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