小学校の図書館で読んだ神隠しの児童文学のタイトルが思い出せん。誰か知ってる人いる?

主人公は少年で山を歩いていて神隠しにあう。といっても炭焼き小屋みたいなところで妙な爺さんと友達になる。爺さんは少年に何十年後に、お前にも意味がわかるとだけかたる
村は少年がいなくなったと大騒ぎ。少年は山から戻った。その後50年後に彼は山で炭焼き小屋を見つける、小屋の前には50年前の自分にそっくりの少年がいた。