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2018年3月13日 5:00

動物写真家・岩合光昭が、ねこまき(ミューズワーク)のマンガを原作とする「ねことじいちゃん」で初めて映画監督を務めることが明らかになった。

本作は、とある小さな島で暮らす70歳の元教師・大吉と彼の飼い猫タマの暮らしを描く物語。大吉を落語家の立川志の輔が演じる。

岩合は「今までに見たことがない猫の映画をみなさまにお届けできるように、日々張り切って撮影しております。ご期待ください」とコメント。志の輔は「岩合監督からはもちろん、ネコの『タマ』さんからも駄目出しされないよう、精一杯努めたいと思っております」と述べている。

「ねことじいちゃん」は2019年に全国でロードショー。
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