【4565】そーせいG 449 【SOSEI第28回定時株主総会:6/22、株式分割:6/30】

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1山師さん@トレード中 (ワッチョイ 978e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 08:01:16.18ID:glv31+G10
関連URL
http://www.sosei.com
http://www.heptares.com
http://www.jitsubo.com/jp
http://minatx.com
http://www.pluristem.com/
※前スレ
【4565】そーせいG 448 【四季報(2018年3集夏号):6/15、株式分割:6/30】
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/livemarket1/1528018218/
VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:----: EXT was configured

2山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 08:11:25.02ID:glv31+G10
次なる飛躍へ。着実な進捗と共に更なる成長の黎明期にて振るい育ちゆく相場。控える材料と共に水準訂正。笑。
成長期。予定されていた業績の急成長と共に更なる成長戦略が進展。順調なR&D・PL等の拡充・拡大の加速。笑。
Heptares will move to a New Research Facility (Steinmetz Building) at Cambridge (Granta Park) in August 2018. Place approximately 130 employees.
Heptares Zurich will be by mid-2018, the biology lab technician will be 70 -100%. Grow a team of protein biochemistry groups from the current 2 FTEs to 5 FTEs by 2020.
Heptares and Imperial College are trying to rapidly advance drug discovery and translation research with emphasis on new and existing multiple GPCR disease targets.
MiNA Therapeutics Step Up to the translation & innovation hub facility at Imperial College London Campus.
・・・
※SOSEI個人投資家説明会:日本に軸足を置いた国際的なバイオ企業に成長するための中長期ビジネス戦略:早期研究開発段階から中期開発段階に進むバイオ企業へ:パイプライン直近12-18ヶ月の見通し。(2017/5/19)
※四季報:【反落】ロイヤルティ続伸、米国販売上乗せ。複数開発マイルストーン収入計上。前期大型契約一時金剥落。営業益反落。【出資】MiNAに約50億円出資、買収オプション権取得。基盤技術補完。(2017/6/16更新)
※SOSEI:株主通信(第27期決算号):‘グローバルなバイオ企業になる’というビジョン実現に向け中長期ビジネス戦略を加速。(2017/7/3)
※SOSEI第1四半期決算:研究開発費1, 100百万円(18.3%増加)94.6%は英国。研究開発投資増額、R&D拡張・PL拡大。トランスレーショナル医療並びに臨床開発機能双方の能力及び可能性を拡大予定。(2017/8/10)
※四季報:【大幅減益】COPD薬販売ロイヤルティ続伸。複数開発マイルストーン計上。が、前期大型契約一時金剥落。営業減益。【タッグマッチ】ペプチドリーム提携、共同開発。アクティバス全株式譲渡。(2017/9/15更新)
※Heptares Corporate Overview 2017: Wave 1 Pipeline: M1, Progression 2017-2019: "Start of Phase 2 POC trial in AD patients". "Wave 2 Pipeline: "Multiple Candidates Entering Clinic from H2 2017" (9/27update)

3山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 08:11:58.26ID:glv31+G10
※SOSEI第2四半期決算:研究開発費2,221百万円(34%増加)94.6%は英国。経営資源の最適な配分を実現する戦略的フレームワーク:価値最大化の最適な実現に向けて。自社開発。パイプライン開発進捗状況を更新。(2017/11/9)
※Business Insider Japan:認知症新薬の開発を日本で加速させる。ベインズ氏はそーせいが中長期的にはアメリカなどでも株式を上場させることを視野に入れながら世界のバイオテック・プレイヤーを目指す。(2017/11/14)
※個別株情報:いちよしでは中長期の利益予想を見直し。これまでの提携戦略に加え難病や希少疾病領域に関して自社開発(自社での上市および販売)も行う。2018年内の治験開始予定。(2017/11/14)
※個別株情報:野村証券では新株発行も織り込み目標株価引き下げ。自社PLの発準備段階に入った。自社開発する可能性のあるパイプラインは3つに拡大。MiNA社買収オプション行使の確度が高まったことも評価。(2017/11/15)
※将来性3つのパイプライン。自社開発準備段階。買収オプションMiNAの自社開発可能性、進行肝がんMTL-CEBPA。国内レビー小体型認知症HTL18318。神経系疾患mGlu5NAM。(2017/11/15)
※SOSE新株式発行(海外募集)による調達資金の使途:既存PL開発並びにレビー小体型認知症を含む新規PLに係る創薬及び研究開発費用:(180億円)。人件費、研究開発を支える本社機能の強化に関する費用等:(残額)。(2017/11/20)
※個別株情報:シティでは新薬創出と開発を加速すると注目。業績予想見直し。2018年は複数の重要な開発パイプライン進展が予見、プロジェクト進捗とともに評価が切り上がると期待。(2017/11/27)
※日本経済新聞:そーせい、レビー小体型認知症薬開発へ。18年に日本で第2相の治験を始め、20年代前半の発売を見込。将来300億~550億円の年間売上高になると期待。(2017/11/28)
※個別株情報:クレディ・スイス証券では2018年からのパイプラインの推進に注目。来19.3期から新規共同研究および導出品数の仮定を2件/年に引き上げるとした。(2017/12/6)
※四季報:【急落】開発マイルストーン収入が着実増。前期巨額契約一時金剥落。治験加速に伴う研究開発費増等で営業減益幅拡大。【開発】国内臨床2相を18年度内開始。海外で新株発行211億円調達。(2017/12/15更新)
※新春展望Peter Bains:日本に軸足をおいた国際的なバイオ企業、国際的なステージに展開へ。2018年主要テーマ:提携プログラム臨床開発の進捗、3プログラムの臨床入りで自社パイプライン拡大、株主価値の向上。(1/2)
※Kymab Pipeline (Heptares): KY1051(IO: GPCR target): Discovery Research→"Pre-Clinical Development", KY1062(IO: GPCR target): "New, Add: Discovery Research" (1/6update)

4山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 08:13:04.08ID:glv31+G10
※SOSEI (English) Presentation Material: J.P. Morgan Healthcare Conference: "Strong Cash Position of c.$300m to Drive Global Growth Strategy: Provides Runway of Approx 2-3 Years Based on Organic Business Plan". (1/8)
※個別株情報:みずほ証券レポート発行。開発中の申請・承認などでバイオベンチャー企業が2018年に変曲点を迎える可能性、2018年に期待される進捗:(QVM149:試験結果開示、承認申請) (SO-1105:承認取得)。(1/9)
※個別株情報:メリルリンチ日本証券では当面5年は先行投資負担で営業赤字に陥る年度もあるが2020年代半ば以降に飛躍的な業績拡大を遂げる可能性。18年は複数の新薬カタリストがあり中期成長力が再認識。(1/10)
※個別株情報:ドイツ証券が新規カバレッジ。StaR技術という強み。2018年には第2相臨床試験段階の資産がゼロから4つに増え、開発パイプライン前進と予想。より規模の大きな投資運用会社の関心を引く。(1/22)
※SOSEI株主通信:戦略面では、当社ビジネス・パイプライン双方を強化する投資と交渉を完了しただけでなく、海外における資金調達においても大きな成功を収めました。ビジネスへの投資と拡大。(2/2)
※Pluristem "Our Expectations; Sosei CVC"; "Pluristem is working hard to negotiate the best possible terms for a Japanese JV and will provide an update upon reaching an agreement." (2/7)
※ペプチドリーム決算:Heptares戦略的提携、この共同研究では、両社のもつ業界屈指のプラットフォーム技術を集結。両社での取組みは着実に進んでおり、近く進捗状況の報告が提供できる。(2/13)
※SOSE第3四半期決算:研究開発費3,456百万円(48.4%増加)97.1%は英国活動。中長期的には研究開発から自社製品の販売に至る総合的なバイオテックビジネスモデルを組み入れた企業を目指す。自社PL拡大投資も継続増加。(2/14)
※JITSUBO:インドNeulandとの包括的パートナーシップに向けた覚書締結。日本の先端技術とインドの高い製造能力・豊富な実績の国際連携で、大きなシナジーを創出できると確信しております。(3/5)
※SOSEI個人投資家説明会:ピーター・ベインズ挨拶、HTL001831の開発(日本)、研究開発パイプライン更新。「研究段階から臨床開発段階へと進行中:今後22ヶ月の間に目標とする第1相及び第2相試験を6件開始予定」(3/14)
※個別株情報:野村は業績予想下方修正。Teva社の戦略変更によるもので化合物への評価に変更はない。自社での臨床試験が必要。HTL0022562を再導出する見込、開発の遅れは見込まず24年3月期発売を予想。(3/14)
※個別株情報:みずほ証券は説明会で今後2年で臨床入りさせる自社パイプラインについて、これまで開示された2つに加え4つのプログラムが明らかになり、ポテンシャル拡大を評価。(3/15)
※個別株情報:いちよしが中長期利益予想を見直し。HTL0022562、しばらく自社で開発を進め、より価値を高めた上で導出するなどの新たなシナリオも考えられるが、現時点では保守的に見る。(3/15)

5山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 08:14:09.38ID:glv31+G10
※四季報:【開発負担】旺盛な研究開発費用増重い。【自社パイプライン】他社との提携・導出に加え、自社販売視野に入れた開発候補7品目保有。18年内にレビー小体型認知症薬は2相、神経性疾患薬は1相入り目指す。(3/16更新)
※四季報Online:新薬開発で意気込む春。ベンチャーで承認申請が期待される新薬候補:既に承認申請済みの製品群では、そーせいグループの口腔咽頭カンジダ症治療薬「SO1105」が期待。(3/24)
※個別株情報:野村証券では、自社開発重視の方針転換にて自社開発費用増を見込むも新薬創出力の評価は不変とした。未公表パイプラインは他に20近くあり今後も年最大3品目が発表予定と注目。(4/9)
※フィスコ:そーせいグループのフィスコ二期業績予想(4/15更新)。3ヶ月後予想株価9,500円。自社開発重視の方針。18.3期3Q累計は苦戦。3Q売上はほぼロイヤルティー収入。AZD4635試験など進捗は順調。(4/22up)
※日刊薬業:JITSUBO、ペプチド原薬の製造受託へ。金井社長「従来の問題点、解消できる」MP対応施設を建設中で今年10月以降は製造受託できる体制が整う。数年後には売上高を十数億円まで押し上げたい考え。(4/23)
※個別株情報:クレディ・スイス証券では株価回復の条件は臨床試験結果と開発進ちょく。業績予想を下方修正もパイプラインに対する期待は変わらず。導出開発品は着実に試験が進んでいることを評価。(4/24)
※日本経済新聞:創薬スタートアップ、医薬品候補6種を臨床試験。6種類もの新規化合物を2年の短い期間で臨床試験入りさせるのは極めて珍しい。業界で同社の注目度が改めて高まりそうだ。(5/9)
※SOSEI 2018年3月期決算:研究開発費4,818百万円(54%増加)97%は英国活動。毎年3つの新薬候補を発見することができるプラットフォーム構築。当社独自の化合物関連パイプラインが大幅に進展。自社開発品拡充。(5/10)
※SOSEI決算説明会:「戦略プランを着実に実行し2017年度は著しい進捗を達成」。事業は堅調に進捗。ビジネスモデル3つの柱:リスク低減及び収益機会の拡大。PLへの投資を継続。新たに6つの臨床試験予定:投与開始タイミング。 (5/10)
※SOSEI株式分割:基準日(2018/6/30)の株主名簿に記録された株主の所有普通株式1株につき4株の割合をもって分割。効力発生日(2018/7/1)。(5/10) ※SOSEI:決算期変更(事業年度の末日:毎年12/31)。(5/10)
※SMBC日興証券:そーせいグループ、R&Dプロジェクト順調に推移、1:4の株式分割発表ポジティブ。(5/14)
※SOSE:定款の一部変更(事業年度末日・附則、議決権基準日、配当基準日等)、役員の異動(新たに3名の社外取締役増員)、公認会計士等の異動(有限責任監査法人トーマツ→新日本有限責任監査法人)。定時株主総会に付議。(5/16)

6山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 08:14:37.46ID:glv31+G10
※個別株情報:みずほ証券は「提携型」から「自社創薬型」へビジネスモデルの転換点と判断。当面は赤字が継続するとみられるが、自社品上市が期待できる24.12期以降の成長スピードは、むしろ加速するとの見方。(5/21)
※SOSEI Presentation: "Sosei Group Corporation, UBS Global Healthcare Conference": Global operations and aspirations - aiming to build Japan’s first global biotech champion: Drive Global Growth Strategy. (5/21Presented, 5/22up)
※個別株情報:いちよし経済研究所では今18.12期に3つの開発品の臨床試験を自社で開始する予定と注目。中長期の利益予想を修正、導出品からの収入獲得への期待や、同社の新薬候補創出力に対する評価は変わらず。(5/22)
※ペプチドリーム:そーせいグループ株式会社との戦略的共同研究においてPAR2標的に対して高い親和性と選択性を有するペプチド・アンタゴニストを同定。わずか2カ月未満で同定することができました。(5/24)
※SOSEI:PAR2標的に対して高い親和性と選択性を有するペプチド・アンタゴニストを同定。ペプチドリーム社とのコラボレーションが順調に進展。現在は、臨床開発への進展を目指し、さらに本ペプチドの特性分析と最適化。(5/24)
※薬事日報:【ペプチドリーム/そーせいグループ】抗PAR2ペプチド同定‐技術融合で難創薬標的を攻略。従来の創薬アプローチでは難易度が高い創薬標的因子であるPAR2に活性が高いペプチド・アンタゴニストを同定した。(5/28)
※四季報先取り:そーせいグループ。【谷間】自社開発進捗順調で研究開発など先行費用増も重荷。赤字幅が急増。【自社開発加速】18年、19年ともレビー小体型認知症薬など年三つの治験予定。英バイオ株追加取得の判断は18年下期に。(6/6)
※タイヨウ・パシフィック・パートナーズ:そーせいグループの発行済株式総数の5%超を取得し、実質調査ベースで第2位の株主になったと発表。「そーせいの経営陣と協働し、継続的な成長をサポートできることを楽しみにしています。」(6/3)
※SOSEI:役員の異動 (辞任)執行役副社長CFO:アンドリュー・オークリー、暫定CFOにクリス・カーギルを任命。※SOSEI:第28回定時株主総会付議議案の一部取下げ(マイケル・ヘイデン氏を取締役候補者とすることを取り下げ)。(6/4)
※Heptares_HP: Download Corporate Presentation: "2018.06.08 Corporate Presentation (Sosei Group Corporation Corporate Presentation June 2018)". Changed: Andrew Oakley, CFO→Chris Cargill, Interim CFO. (6/8up)
・・・
※SOSEI 第28回定時株主総会:(6月22日 10:00 グランドアーク半蔵門4階 富士の間)
※SOSEI個人投資家説明会:(6月25日:名古屋会場10:00-11:30、大阪会場15:30-17:00)
・・・

7山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 08:30:33.06ID:glv31+G10
Novartis:
・・・
※Reuters Analysts Forecasts: Ultibro 2017FY(400m: +10.19%), Ultibro 2018FY(466m), Ultibro 2019FY(509m), Seebri 2017FY(149m: 0%), Seebri 2018FY(151m) , Seebri 2019FY(154m). (2017/10/19update)
※SOSEI:ウルティブロへ治療薬切り替え後のCOPD患者肺機能を有意に改善。Seretideから切り替えで肺機能が改善し、良好な忍容性を有する新データ(FLASH)が得られた。(2017/11/28)
※中国COPD新薬市場の進展:Ultibro Breezhaler、2017年5月に中国で上市申請を行い、2018年には中国市場に参入予定。来年後半以降、COPD市場全体に新たな変化が起こることが予想されます。(2017/12/8)
※中国COPDインダカテロール/グリコピロニウム化合物:輸入申請はCFDA薬物登録の進捗状況が「承認時」に変更、国内レビューおよび承認作業の完成に近づいています。(2017/12/12)
※ClinicalTrials: Ultibro(Phase3): "Concept2 Inhaler: Digital Adherence System": Evaluate the Effect of Reminder Notifications and Motivational/Adaptive Messaging: "Study Start: 2018/3/23" (2017/12/20up)
※ClinicalTrials: Phase 3, Study to Compare QVM149 and Free Triple Combination (salmeterol/ fluticasone+ tiotropium): Change, Start Date: "2018/1/15"(11/22update), Participants: 1251→"1500". (2017/12/20update)
※Vectura Presentation: Ultibro Q3 net sales, up 18% in Europe. Strong growth with FLAME data supporting strong, Ultibro evolution. QVM149 First regulatory submissions expected in 2019. (1/4)
※Ultibroは正式承認(12/28)。中国で最初に承認された二重拡張薬になる。Ultibro承認の良いニュースは中国COPD患者治療に新たな希望をもたらした。2018年に中国のCOPD治療領域が前進します!(1/9)
※ClinicalTrial: Phase 2, Assess Bronchodilator Effect QVM149 Dosed Either in the Morning or Evening Compared to Placebo in Patients With Asthma: "Add Locations: Germany", "Change, Study Completion: 2018/4/26" (1/15update)

8山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 09:05:20.45ID:glv31+G10
※Novartis Q4 & FY 2017 Results: Ultibro(China; Approved in December 2017): Q4 (120million, +26%cc), 2017FY (411million, +12%cc), Seebri: Q4 (42million, +4%cc), 2017FY (151million, +3%cc). (1/24)
※Novartis Annual Report 2017: "Ultibro, A New Version of the Breezhaler Device is being Developed that contains electronics. The First Clinical Study(12/20up) with this Inhaler is due to begin this Year in COPD." (1/24)
※SOSEI:「シーブリおよびウルティブロ」の2017年第4四半期(10月〜12月)の業績について。サノビオン社(10月にSeebri Neohaler販売開始)。「ウルティブロ」中国(12月に製造販売承認を取得)。(1/24)
※Australian Government, TGA Annual Summary 2017: Registrations of Extended Uses of Already-Approved Prescription Medicines: "September 2017, Ultibro Breezhaler" (1/29up)
※大日本住友製薬第3四半期決算:北米COPD新製品群2017年度3Q実績3百万ドル(4億円)円ベース進捗率54.4%、2017年度通期予想6百万ドル(7億円)。(1/30)
※ATS(5/21), ITEM Scientists will Present: "CLAIM study: Lung deflation and improvement of cardiac end-diastolic volumes with IND/GLY reduce dyspnea and improve health status in hyperinflated COPD patients". (2/3up)
※ClinicalTrials: Phase 3, Study to Compare QVM149 and Free Triple Combination(sal/ flu+ tio): Change, Study Start: 2018/1/15→"2018/2/5", Primary Completion: 2019/3/29→"2019/6/21". (2/6update)
※ClinicalTrials: Phase 2 (NVA237 Asthma), Bronchodilator Effects and Safety of NVA237 (25 ug and 50 ug o.d.) in Asthma. Status Change: "Completed" (2018/4/16[Anticipated]→"2017/12/29"[Actual])". (2/15update)
※Lancet Respiratory Medicine: "Effect of lung deflation with indacaterol plus glycopyrronium on ventricular filling in patients with hyperinflation and COPD (CLAIM)". (2/21)
※SOSEI:ウルティブロブリーズヘラー投与治療により肺過膨張を伴うCOPD罹患患者の心臓機能及び肺機能が大幅に改善。2剤配合気管支拡張薬が心臓機能へ与える影響を調査した初めての試験(CLAIM)。(2/22)
※ClinicalTrial: Phase 2, Two Doses of QVM149 Compared to a Fixed Dose Combination of Sal/Flu in Patients with Asthma. Status Change: "Recruiting", Actual Start: "2017/5/31", Completion: "2018/8/2". (3/2update)

9山師さん@トレード中 (オイコラミネオ MM07-fWds [150.66.100.223])2018/06/10(日) 10:07:03.80ID:XpucIfoMM
保守

10山師さん@トレード中2018/06/10(日) 10:09:51.03ID:KCGEJyeu
>>1

11山師さん@トレード中 (オイコラミネオ MM07-fWds [150.66.100.223])2018/06/10(日) 10:13:29.92ID:XpucIfoMM
2024年には仕事辞めたい年齢だからちょうどいいな
自社創薬型への転換というか並行だと捉えてるけど

>>6
>※個別株情報:みずほ証券は「提携型」から「自社創薬型」へビジネスモデルの転換点と判断。当面は赤字が継続するとみられるが、自社品上市が期待できる24.12期以降の成長スピードは、むしろ加速するとの見方。(5/21)

12山師さん@トレード中 (オイコラミネオ MM07-fWds [150.66.100.223])2018/06/10(日) 10:20:09.90ID:XpucIfoMM
保守

13山師さん@トレード中 (オイコラミネオ MM07-fWds [150.66.100.223])2018/06/10(日) 10:20:31.04ID:XpucIfoMM
保守

14山師さん@トレード中 (オイコラミネオ MM07-fWds [150.66.100.223])2018/06/10(日) 10:20:53.11ID:XpucIfoMM
保守

15山師さん@トレード中 (オイコラミネオ MM07-fWds [150.66.100.223])2018/06/10(日) 10:21:04.91ID:XpucIfoMM
保守

16山師さん@トレード中 (オイコラミネオ MM07-fWds [150.66.100.223])2018/06/10(日) 10:21:15.48ID:XpucIfoMM
保守

17山師さん@トレード中 (オイコラミネオ MM07-fWds [150.66.100.223])2018/06/10(日) 10:21:40.35ID:XpucIfoMM
保守

18山師さん@トレード中 (オイコラミネオ MM07-fWds [150.66.100.223])2018/06/10(日) 10:22:31.65ID:XpucIfoMM
保守

19山師さん@トレード中 (オイコラミネオ MM07-fWds [150.66.100.223])2018/06/10(日) 10:22:57.63ID:XpucIfoMM
保守

20山師さん@トレード中 (オイコラミネオ MM07-fWds [150.66.100.223])2018/06/10(日) 10:23:27.27ID:XpucIfoMM
保守

21山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 13:00:28.75ID:glv31+G10
※ClinicalTrial: Phase 2, Two Doses of QVM149 Compared to a Fixed Dose Combination of Sal/Flu in Patients with Asthma. Patients who have used ICS and LABA combinations for asthma for at least "1 year".→"3 month". (3/6update)
※ClinicalTrial: Phase 3, Study to Compare the Efficacy and Safety of QVM149 With QMF149 in Patients with Asthma. Change: Study Start"2015/2/1"[Actual], Completion "2019/6/3". (3/7update)
※ClinicalTrial: Phase 3, A Multicenter, Open-label, Single Arm, 52-week Treatment Study to Assess the Safety of QVM149 in Japanese Patients with Asthma. Primary Completion: 2018/11/6→"2018/9/18". (3/9update)
※ClinicalTrial: Phase 3, Study to Compare QVM149 and Free Triple Combination of Salmeterol/Fluticasone + Tiotropium. Status Change:"Recruiting", Actual Study Start: "2018/2/9" (3/12update)
※ClinicalTrial: Phase 4, Ultibro vs Spiriva Alone to Reduce Exertional Dyspnea in Patients With Moderate to Severe COPD (RED): Change, Primary Completion: "2018/5/25", Study Completion: "2018/6/16" (3/21update)
※Vectura 2017 Preliminary Results: Ultibro and Seebri, 2017 combined net sales of $562 million and Vectura recognised €17.3 million of Total Royalties for sales of these products. (3/21)
※Vectura Earnings Call: "Ultibro growing at almost 21% year-on-year.", "In our 2018 outlook strong growth of revenues driven by Ultibro in particular." (3/21)
※Sunovion: Utibron and Seebri, Savings Card (Savings Program: Valid for up to $250 off; cost may be as little as a $0 Co-Pay; qualify for a 30-Day Trial Offer): Expiration: 2018/3/31→"2019/3/31". (4/1update )
※ClinicalTrial: Phase 3, Study to Compare QVM149 and Free Triple Combination of Salmeterol/Fluticasone + Tiotropium. Actual Study Start: "2018/2/5". Locations Added: "Argentina, Turkey". (4/4update)
※Journal of COPD: "Exacerbation heterogeneity in COPD: Subgroup analyses from the FLAME study". (4/10)
※Journal of COPD: "IND/GLY reduces the risk of clinically important deterioration after direct switch from baseline therapies in patients with moderate COPD: a post hoc analysis of the CRYSTAL Study". (4/16)

22山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 13:00:52.62ID:glv31+G10
※Novartis Q1 2018 Results: "Ultibro (USD 106 million, USD +16%, +4% cc)" continued to grow. "Seebri (USD 38 million, USD +11%, -4% cc)" declined due in part to a focus of resources on Ultibro. (4/19)
※SOSEI:「シーブリおよびウルティブロ」の2018年第1四半期(1月〜3月)の業績について。ウルティブロは、FLAME, FLASH, CLAIM Studyの良好な結果、並びに2018年版GOLDレポートに後押しされ、引き続き進捗。(4/20)
※Sosei Statement:英Vecturaに対して買収提案を実施した可能性に関する報道を受けましたが、当社はVecturaに対して買収提案を実施した事実はございません。本件に関して検討している事実はありません。(4/25)
※大日本住友製薬 2018年3月期決算:主要製品の販売状況(北米):COPD治療剤(導入3製品):2017年度通期実績 5億円、2018年度2Q累計予想10億円、2018年度通期予想29億円。(5/11)
※Sunovion: Present eight posters featuring data from treatments for COPD at ATS 2018. New data analyses include three posters reporting effects of Seebri and Utibron on lung function and patient-reported outcomes. (5/16)
※Novartis Investor Presentation: Full pipeline of late-stage assets with blockbuster potential: QVM149 Asthma, "Planned Filings: 2019", "Expected Launches: 2020". Expected launches leverage existing infrastructure. (5/16)
※Vectura AGM (Annual General Meeting) Trading Update: "Growth in revenues continues to be driven by Vectura's key inhaled marketed products including flutiform and Ultibro". (5/17)
※ATS International Conference 2018: (Sunovion, University of Toronto, Novartis Canada, Imperial College London, University of Rome, Fraunhofer ITEM, Novartis Spain). (5/20-5/22 Presented)
※CHEST Conference Coverage (ATS 2018 Report): Switching from Triple Therapy to Indacaterol/Glycopyrronium is Effective in COPD Patients and Avoids Long-Term Exposure to Inhaled Corticosteroids: "SUNSET Study" (5/20)
※Meeting Coverage ATS: "Step-Down Therapy in Severe COPD OK for Some" The SUNSET study was funded by Novartis, and several of the study researchers were employees of the company. (5/22)
※Fraunhofer ITEM: ATS International Conference 2018, Scientists from Fraunhofer ITEM Presented, "Lung deflation and improvement of cardiac end-diastolic volumes with indacaterol/glycopyrronium; CLAIM study" Poster. (5/22up)
※MedicalResearch.com Exclusive Interviews with: Dr. Chapman(Professor of Medicine, University of Toronto): "SUNSET Trial Supports Bronchodilators as Foundation of COPD Therapy." (5/29)
※ClinicalTrial: Phase 2, Assess Bronchodilator Effect QVM149 Dosed Either in the Morning or Evening Compared: Change, Study Status: Recruiting→"Completed", Study Completion: 2018/4/26→"2018/2/24 [Actual]" (6/8update)
・・・
※Novartis Q2 2018 Results: (7/18)
※大日本住友製薬2019年3月期 第1四半期決算発表:(7/27)
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23山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 13:01:46.79ID:glv31+G10
AstraZeneca:
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※SOSEI:AstraZenecaとのがん免疫療法分野の共同開発プログラムが順調に進行。進行性固形がんを対象とした経口投与可能な低分子の新規選択的アデノシンA2A受容体拮抗薬の第I相臨床試験において主要評価項目をほぼ達成。(2/8)
・AZD4635単剤投与時およびAstraZeneca社の抗PD-L1抗体MFINZI(durvalumab)との併用の拡大コホート(後期第I相試験)が開始され、最初の被験者への投与。2019年後半に完了予定。
・2018年第1四半期にAZD4635を含む新規併用療法(上皮成長因子受容体遺伝子変異陽性(EGFRm)非小細胞肺がんを対象)の後期第I相/第II相臨床試験(AZD4635又はTAGRISSOとMEDI9447の併用)を開始予定。
・単剤投与又は併用療法として免疫チェックポイント阻害剤や他のクラスの薬剤の有効性を向上させることができる新しい治療につながる可能性があります。
※ClinicalTrials: AZD4635, Phase 1b Expansion Cohorts, Estimated Study Completion Change: 2019/8/13→"2019/8/21". Locations Status Change: New York [Not yet recruiting]→"[Recruiting]". (2/23update)
※SOSEI個人投資家説明会:提携GPCRポートフォリオ:AZD4635(AstraZeneca):免疫腫瘍学領域(第1b相試験段階)。A2a阻害薬の機序は、多くのタイプの腫瘍で活性を示す可能性が高い。2つの第1相臨床試験。(3/14)
・第1相後期試験 (欧州:単剤及びデュルマブマブとの併用療法は終了の見込み。1つめの第T相試験は進行中。) ・第1b/2相試験 (米国:2018年第1四半期に患者投与開始。)
※ClinicalTrials: A Phase 1 Clinical Study of AZD4635 and Durvalumab in Patients With Advanced Solid Malignancies. Ph1b Expansion Cohorts Study Completion Change: 2019/8/21→"2019/12/23"[Anticipated] (3/20update)
※AstraZeneca IMED Biotech Unit, 2017 - A year in review: Early Clinical Development Highlights: "We delivered Phase II Start AZD4635 (Oncology Pipeline: Phase II, A2aR) in Solid Tumours". (4/10up)

24山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 13:02:02.21ID:glv31+G10
※AACR: "Inhibition of A2AR by AZD4635 induces anti-tumor immunity alone and in combination with anti-PD-L1 in preclinical models": A. Borodovsky, AstraZeneca Pharmaceuticals. (4/17)
※SOSEI:新規A2A受容体拮抗薬「AZD4635」、免疫応答性の回復および抗腫瘍効果の可能性を確認。2018年米国癌学会年次総会において新たな前臨床データ結果データを発表。標的分子への作用については引き続き研究を進めていく。(4/18)
※ClinicalTrials: Phase 1b/2, MEDI9447 EGFRm NSCLC Novel Combination Study (MEDI9447 with Osimertinib or AZD4635, AZD4635 with MEDI9447). Study Start Change: 2018/2/9→"2018/5/2" (4/25update)
※Trial Profile: "A Multiarm, Open-label, Multicenter, Phase 1b/2 Study to Evaluate Novel Combination Therapies in Subjects with Previously Treated Advanced EGFRm NSCLC." Study Completion: "2022/1/7". (4/30update)
※SOSEI:2018年3月期決算説明会:「戦略プランを着実に実行し2017年度は著しい進捗を達成」。事業は堅調に進捗。提携GPCRポートフォリオ: AstraZeneca A2a AZD4635 第1b相試験段階 免疫腫瘍学領域。(5/10)
・将来的に受領する可能性のあるマイルストンに先立ち、パイプラインへの投資を継続 (進捗イメージ):提携パイプラインからの収入 (AstraZeneca A2a: 次の開発段階CY2019)。
・StaR/SBDD技術による化合物のクオリティは提携プログラムのFY2017年の進展により実証。(A2a、CGRP、M4、M1、Multiple targets、A2a、A2a)
・AZD4635は次世代がん免疫療法として開発。(次世代がん免疫療法としてより多くの腫瘍系統に対して免疫チェックポイント阻害剤の有効性を高める)、(臨床試験結果は良好、AACR 2018でのハイライト)
※SOSEI:「A2A拮抗薬の将来性」- BioCenturyがAZD4635の記事(3/26)を掲載。新規併用療法の後期第I相/第II相試験(NCT03381274)データは2021年になる見込み。固形がんに対する第I相試験(NCT02740985)を併せて実施中。(5/16)
※ClinicalTrials(NCT03381274): Phase 1b/2, MEDI9447 EGFRm NSCLC Novel Combination Study. Status Change: "Recruiting", Actual Study Start: "2018/5/8", Study Completion: "2022/1/13 [Anticipated]". (5/16update)
※AstraZeneca Clinical Trials Appendix, Q1 2018 Results update: AZD4635 (A2aR inhibitor solid tumours): Cancer: Phase 1 (NCT02740985): "Data Anticipated: 2018". (5/18)

25山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 13:02:22.95ID:glv31+G10
※SOSEI Presentation: "Sosei Group Corporation, UBS Global Healthcare Conference": Global operations and aspirations - aiming to build Japan’s first global biotech champion: Drive Global Growth Strategy. (5/21Presented, 5/22up)
[Partnered GPCR Pipeline]: AZD4635 has emerged as a potential next-generation I/O therapy, First A2a R antagonist structurally derived from StaR and SBDD: Two Product/Program (Two Trials).
・Checkpoint inhibitors are highly effective against certain types of tumors (e.g. lung, skin, and renal). ・Next-gen I/O may enhance efficacy of approved checkpoint inhibitors across more tumor types.
※ClinicalTrials(NCT02740985): A Phase 1 (Ph1b Expansion Cohorts) Clinical Study of AZD4635 and Durvalumab in Patients With Advanced Solid Malignancies. Change, Study Officials: Todd Bauer→Johanna Bendell. (5/24update)
※ClinicalTrials(NCT03381274): A Multiarm, Open-label, Multicenter, Phase 1b/2 Study to Evaluate Novel Combination Therapies in Subjects With Previously Treated Advanced EGFRm NSCLC. (6/6update)
・Brief Title Change: MEDI9447 EGFRm NSCLC Novel Combination Study→"Oleclumab (MEDI9447) EGFRm NSCLC Novel Combination Study"
・Primary Completion Change: 2022/1/13→"2022/1/10" [Anticipated] ・Study Completion Change: 2022/1/13→"2022/1/10" [Anticipated]
・Research Site Locations Status Change: United States Connecticut, Korea Seoul: Not yet Recruiting→"Recruiting"
※Heptares_HP: Download Corporate Presentation: "2018.06.08 Corporate Presentation (Sosei Group Corporation Corporate Presentation June 2018)". (6/8up)
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※SOSEI個人投資家説明会:(6月25日:名古屋会場10:00-11:30、大阪会場15:30-17:00)
※LSX CEO Forum (formerly Biotech and Money CEO Forum): Case Studies and Peer Review: "Sosei - AZ immune-oncology collaboration" - Malcolm Weir, Chief R&D officer, Sosei (CEO Heptares) (Invited). (6/28 14:15 Presenting)
※AstraZeneca H1 and Q2 2018 Results: (7/26)
※Medicinal Chemistry GRC: "Novel Adenosine 2A Receptor Antagonist AZD4635: From the Brain to the Tumor Microenvironment": Michelle Lamb, AstraZeneca USA. (8/6 9:45 Presenting)
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26山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 16:00:05.41ID:glv31+G10
M Series
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※ClinicalTrials: HTL0018318-104, Relative Bioavailability of HTL18318 Oral Aqueous Solution Versus Capsules: "Actual Completed: 2017/1" (2017/2/3update)
※ClinicalTrials: HTL0009936-103 , Phase 1 Study Investigating Effects of HTL9936 on Cognition and BOLD fMRI Signals: "Actual Completed: 2017/2" (2017/2/3update)
※Allergan Q4 2016: Building the Pipeline Throughout 2016 and Ytd 2017: "CNS: Heptares, Muscarinic agonists". Pipeline Highlights: Muscarinic Receptor Agonist: "Entry Ph 1, 2H" (2017/2/8)
※国際特許出願(Heptares): Muscarinic Agonists. (WO/2017/021728 A1, WO/2017/021729 A1, WO/2017/021730 A1) (2017/2/9公開)
※米国特許出願(Heptares): Muscarinic Agonists. (2017/2/9公開)
※Heptares: Corporate Overview September 2017: (2017/2/10update)
・M1 agonists - Planning underway for Phase 2 proof-of-concept studies. Pipeline Progression 2017-2019: M1 agonist AD/Sz Cognition: Start of Phase 2 POC trial in AD patients, AD PoC results emerging.
・M4 agonists - IND-enabling studies underway. Pipeline Progression 2017-2019: Start of Phase 1 trial, Phase 1 results, Progression to PoC studies.
・Dual M1/M4 agonists - In preclinical stage: Pipeline Progression 2017-2019: Start of Phase 1 trial.
※日本特許出願(Heptares): ムスカリンM1受容体アゴニスト及び/またはM4受容体のアゴニストとしての二環式アザ化合物 (2017/2/16公開)
※Netherland Trial NTR6195(CHDR1624 Alzheimer): HTL0018318 and Donepezil Interaction Study in Elderly Volunteers. "Planned" (2017/2/19up)
※米国特許(Heptares): Piperidin-1 -YL and Azepin-1 -YL Carboxylates as Muscarinic M4 Receptor Agonists. (2017/3/14公開)
※日本特許出願(Heptares): ムスカリン受容体アゴニスト (2017/3/23公開)
※米国特許出願(Heptares):Muscarinic Receptor Agonists. (2017/4/6公開)

27山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 16:00:28.68ID:glv31+G10
※Allergan Q1 2017: Pipeline Highlights: "Muscarinic Receptor M1 Agonist: "Entry Ph 1, 2H 2017" (2017/5/9)
※SOSE決算説明会:Wave1のパイプラインが中期臨床開発段階へと進展:"M1受容体作動薬のPh1b(Patient Study)開始、M4受容体作動薬のPh1開始"。(2017/5/12)
※米国特許出願(Heptares):Mutant G-Protein Coupled Receptor Proteins and Methods for Producing Them. (2017/5/25公開)
※日本特許出願(Heptares):ムスカリンM1受容体アゴニスト(2017/6/1公開)
※米国特許(Heptares):Bicyclic AZA Compounds as Muscarinic M1 Receptor Agonists. (2017/6/6公開)
※米国特許(Heptares):Bicyclic AZA Compounds as Muscarinic M1 Receptor and/or M4 Receptor Agonists. (2017/6/6公開)
※米国特許出願(Heptares):Muscarinic M1 Receptor Agonists. (2017/6/8公開)
※ClinicalTrials: HTL0018318-105: Phase 1, Pharmacokinetics of Oral Capsule in Healthy Japanese vs. Caucasian Subjects. Actual Start: 2017/5/16, Completion: 2017/8/15. "New Trial Record Entry". (2017/6/25up)
※米国特許出願(Heptares):Piperidin-1 -YL and Azepin-1 -YL Carboxylates as Muscarinic M4 Receptor Agonists. (2017/6/29公開)
※Allergan Q2 2017 Presentation: Pipeline Highlights: "Muscarinic Receptor M1 and M4 Agonist: Ph 1, 2H 2017; Entry Ph 1, 2H 2017; Rspectively." (2017/8/3Changed)
※Netherland Trials: HTL0018318-101(NTR5648) "Trial Finished", ※HTL0018318-102(NTR5781) "Trial Finished", ※HTL0018318- CHDR162 (NTR619) "Trial Finished". (2017/8/5:Completed. 2017/8/8update)
※ClinicalTrials: HTL0016878-101: Phase 1, A Two Part Study to Assess Safety, PK, PD, and Food Effect of Oral HTL0016878. Star: 2017/8/7. Study Completion: 2018/9. "New Trial Record Entry". (2017/8/8up)
※米国特許出願(Heptares):Bicyclic AZA Compounds as Muscarinic M1 Receptor and/or M4 Receptor Agonists. (2017/8/24公開)
※米国特許出願(Heptares):Bicyclic AZA Compounds as Muscarinic M1 Receptor Antagonists. (2017/8/31公開)

28山師さん@トレード中 (ワッチョイW 9bf2-boYl [122.103.155.173])2018/06/10(日) 16:05:40.33ID:Q8lL+pdv0
しょーせい!しょーせい(^_^*)

29山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 16:30:18.32ID:glv31+G10
※SOSEI:アルツハイマー病等治療薬として開発中新薬候補、選択的ムスカリンM4受容体作動薬の第I相臨床試験で最初の被験者への投与実施。15百万米ドル受領。臨床試験結果の速報は2018年上期予定。(2017/9/1)
・アルツハイマー病患者の症候性認知障害の治療薬候補である選択的M1受容体作動薬を評価するプログラムを臨床試験によって進めており
・更に、認知症状及び行動的症状の両方の治療薬候補としてM1/ M4デュアル受容体作動薬を開発するために前臨床試験に取り組んでいます。
※ClinicalTrials: HTL0018318-105: Phase 1, Pharmacokinetics of Oral Capsule in Healthy Japanese vs. Caucasian Subjects. "Actual Study Completion: 2017/8/20." (2017/9/7update)
※ClinicalTrials: HTL0016878-101: Phase 1, A Two Part Study to Assess Safety, PK, PD, and Food Effect of Oral HTL0016878. "Recruiting: Actual Study Start: 2017/8/25." (2017/9/7update)
※米国特許(Heptares):Muscarinic Agonists. (2017/9/12公開)
※日本特許(Heptares):ムスカリンM1受容体作動薬としての二環式アザ化合物 (2017/9/27公開)
※Heptares: Corporate Overview September 2017: ttps://www.heptares.com/uploads/Heptares%20Corporate%202017%20-%20Sep.pdf (2017/9/27update)
・M1 Agonist - HTL009936/HTL0018318: First-In-Class Oral Agents in Phase 1 Clinical Studies. "Planning Underway for Studies in AD Patients"
・M4 Agonist - HTL0016878 - Highly Selective for M4, optimised pharmacology: Phase 1 Study Initiated in Healthy Subjects.
・Dual M1/M4 Agonists - Cognitive impairment & neurobehavioural symptoms: In Preclinical Stage.
・Wave 1 Partnered Pipeline: M1, Progression 2017-2019: "Start of Phase 2 POC Trial in AD Patients", "AD PoC Results Emerging"
・Wave 1 Partnered Pipeline: M4, Progression 2017-2019: "Start of Phase 1 Trial", "Phase 1 Results", "Progression to PoC Studies"
・Wave 1 Partnered Pipeline: M1M4 dual, Progression 2017-2019: "Start of Phase 1 Trial"

30山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 16:30:53.08ID:glv31+G10
※大阪大学:これまで認知症診療や臨床研究の実績のある大阪大学において、認知症に対する高度な専門医療を実践するとともに、認知症医療イニシアチブが始動!ヘプタレス社 寄附講座設置。(2017/10/18)
※ClinicalTrials: A FDG-PET Study of AGN-242071 Added to Standard-of-Care (Donepezil±Memantine) for the Treatment of Participants with Mild to Moderate Alzheimer's Disease: "New Trial Record". Ph1b. (2017/10/21up)
・(Protocol ID: 3142-101-001. Sponsors and Collaborators: Allergan), (Study Locations: United States.)
※Allergan Q3 2017: Pipeline Highlights 2017: Muscarinic Receptor M1: Ph 1, 2H 2017 and M4 Agonist: Entry Ph 1, 2H 2017. Rspectively: "Achieved". (2017/11/1)
※SOSEI:レビー小体型認知症患者を対象とするHTL0018318の日本臨床開発開始。提携契約を主要な認知症を追加承認取得する改定。研究開発協力分野を拡大。2018年にPh2 POC試験開始予定。(2017/11/9)
※SOSEI第2四半期決算:研究開発費(94.6%は英国)増加。開発促進のための臨床開発並びにトランスレーショナル医療の拡大・拡張へ向けた取組み。毎年平均3品目の化合物臨床入り。(2017/11/9)
※SOSEI第2四半期決算説明会(2017/11/9):パイプライン開発進捗状況。説明会(音声):ttp://www.c-hotline.net/Viewer/Default/SOSEf56638580e1f151454e3fdc7e407ca64:Q&A, HTL009936. (2017/11/14up)
・M1 AD:アルツハイマー型認知症患者を対象にした選択的M1受容体作動薬のPh1bを開始。HTL0018318は他の物質候補群に比べて良好なプロファイル。(New)
・M4 SZ:ファースト・イン・クラスの選択的M4受容体作動薬であるHTL0016878のPh1において健康人への初投与を実施。マイルストン収入15百万ドルを受領(9/1)。
・M1 DLB:日本におけるDLB開発・販売権を獲得。2018年中にPh2a POC試験(単剤投与)を開始予定。日本国内における製造販売承認申請並びに上市を目指す。(New)
※ClinicalTrials: Phase 1b, FDG-PET Study of AGN-242071 Added to Standard-of-Care (Donepezil ± Memantine): Change Start: 2017/11/28→"2018/2/20", Change Completion: 2018/6/4→"2018/11/4". (1/12update)
※SOSEI (English) Presentation Material: (J.P. Morgan Healthcare Conference: 1/8): ttp://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=ir_material_for_fiscal_ym&sid=44192&code=4565 (1/16up)
・HTL0018318 (AD): Same Compound Being Advanced by Allergan for AD in Our Partnered Pipeline. "Phase 1b"
・HTL0018318 (DLB): Phase 2 POC Monotherapy Study, Expected to Begin in Japan in 2018. "Phase 2 Ready"

31山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 16:31:17.17ID:glv31+G10
※欧州特許出願(Heptares):Spirocyclic Compounds as Agonists of the Muscarinic M1 Receptor and/or M4 Receptor. (1/24公開)
※米国特許出願(Heptares):Muscarinic Agonists. (1/25公開)
※SOSEI株主通信:戦略面では、当社ビジネス・パイプライン双方を強化する投資と交渉を完了しただけでなく、海外における資金調達においても大きな成功を収めました。ビジネスへの投資と拡大。(2/2)
※Allergan Q4 and FY 2017: Pipeline Highlights 2017: Muscarinic Receptor M1: Ph 1, 2H 2017 and M4 Agonist: Entry Ph 1, 2H 2017. Rspectively: "Achieved". FY 2017 R&D Milestones: $15m. (2/6)
※日本特許出願(Heptares):ムスカリンM1受容体作動薬としての二環式アザ化合物 (2/8公開)
※SOSE決算:研究開発費3,456百万円(48.4%増加)97.1%は英国活動。日本におけるHTL0018318(DLB)の臨床試験開始に向けた準備を含め、自社独自のパイプライン拡大に向けた投資も継続増加。(2/14)
※Allergan: Management's and Analysis: Long-term Obligations: Heptares Transaction: (Maximum Milestones: $ 3,224.5m, R&D / Approval: $ 649.5m, Sales Based and Other Milestones: $ 2,575m). (2/16)
※日本商標出願(Sosei):SOSeIHEPTARES (https://pbs.twimg.com/media/DXNlWr8UMAAQbNa.jpg) 出願日:2018/2/9、出願人:そーせいグループ株式会社 (2/27公開)
※米国特許(Heptares):Muscarinic M1 Receptor Agonists. (3/6公開)
※ClinicalTrial: A Phase 1b, Multi-center Study to Determine the Safety and Tolerability of HTL0018318 in Subjects with AD. "Actual Start: 2017/11/10". Estimated Completion: 2018/8. (3/7up, "New Trial Record".)
・(Protocol ID: HTL0018318-202. Sponsors: Heptares. Collaborators: Allergan.), (Study Locations: Czechia: Recruiting, Poland: Recruiting, Slovakia: Recruiting, Spain: Recruiting.)
※Allergan Fact Sheet: This is Allergan: Our Open Science Pipeline(50→70 mid-to-late stage programs): CNS(10→13 programs): Alzheimer’s disease: (M1 Agonist, M4 Agonist, M1/M4 Agonist). (3/9 update)

32山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 16:31:51.28ID:glv31+G10
※SOSEI個人投資家説明会:レビー小体型認知症を適用としたHTL001831の開発(日本):ティム・タスカー、構造生物学及び研究開発パイプラインについて:マルコム・ウィアー。(3/14)
・HTL0018318(AD):2つの第1相後期試験(Allergan Phase 1b):(欧州:2017年に患者投与開始:Protocol: HTL0018318-202進行中), (米国:今後数ヵ月内に患者投与開始予定)。
・HTL0018318 (DLB):第1相前期試験では、高齢者を含め、安全かつ忍容性が良好であることが示された。2018年中に日本におけるレビー小体型認知症を対等とした第U相臨床試験(PoC)開始を目指す。
・HTL0016878:ADの神経行動学的症状:第1相試験段階(Allergan Phase 1):HTL16878を最初の被験者である健常人に投与したことを公表(2017/9/1)。(結果速報は2018年上期に得られる予定)。
※ClinicalTrial: Phase 1b, FDG-PET Study of AGN-242071 Added to Standard-of-Care (Donepezil±Memantine) for the Treatment of Participants with Mild to Moderate AD. Change Start: 2/20→"2018/4/13". (3/14update)
※米国特許出願(Heptares):Spirocyclic Compounds as Agonists of the Muscarinic M1 Receptor and/or M4 Receptor. (3/15公開)
※米国特許(Heptares):Bicyclic AZA Compounds as Muscarinic M1 Receptor and/or M4 Receptor Agonists. (3/27公開)
※日本特許出願(Heptares):ムスカリンM1受容体及び/またはM4受容体のアゴニストとしてのスピロ環状化合物 (3/29公開)
※大阪大学大学院連合小児発達学研究科 行動神経学・神経精神医学 Heptares寄附講座:2018年4月より新しいスタッフが入られました。鈴木由希子(寄附講座助教:医師)・渡部宏幸(特任研究員:言語聴覚士)。(4/13up)
※ClinicalTrial: Phase 1b, FDG-PET Study of AGN-242071 Added to Standard-of-Care (Donepezil±Memantine) for the Treatment of Participants with Mild to Moderate AD. Change Start: 4/13→"2018/5/20". (4/17update)
※米国特許出願(Heptares):Pharmaceutical Compounds. (4/19公開)
※国際特許出願(Heptares):Heterocyclic Compounds Having Activity as Modulators of Muscarinic M1 and/or M4 Receptors in the Treatment of CNS Diseases and Pains. (4/19公開)
※Allergan Q1 2018:As a leader in the field of symptomatic improvement to work. We have the deal with Sosei-Heptares. Symptomatic improvement is one of our core areas of R&D within Allergan. (4/30)
※Allergan Management's Analysis: "Transaction: Heptares". Product: "Neurological disorders". Maximum Milestones: "$ 3,224.5m". R&D/Approval Milestones: "$ 649.5m". Sales Based and Other Milestones: "$ 2,575.0m". (5/3)

33山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 16:32:48.11ID:glv31+G10
※SOSEI 2018年3月期決算:研究開発費4,818百万円(54%増加)97%は英国活動。毎年3つの新薬候補を発見するPresentingことができるプラットフォーム構築。当社独自の化合物関連パイプラインが大幅に進展。自社開発品拡充。(5/10)
※SOSEI決算説明会:「戦略プランを着実に実行し2017年度は著しい進捗を達成」。事業は堅調に進捗。ビジネスモデル3つの柱:リスク低減及び収益機会の拡大。PLへの投資を継続。新たに6つの臨床試験予定:投与開始タイミング。(5/10)
・提携パートナーとのパイプライン開発の継続的な進捗: アルツハイマー型認知症患者を対象としたM1 及び M4 受容体作動薬の臨床試験に対するAllergan社からの追加投資。
・強力で生産性の高い自社研究開発プラットフォーム: 2018年下期(Q3 CY18)に日本でDLBを対象としたM1 受容体作動薬の第2相 PoC試験を開始予定。
※SOSEI Presentation: "Sosei Group Corporation, UBS Global Healthcare Conference": Global operations and aspirations - aiming to build Japan’s first global biotech champion: Drive Global Growth Strategy. (5/21Presented, 5/22up)
・M1 Program for Alzheimer’s disease, A novel approach for symptomatic treatment of AD: Selective muscarinic M1 receptor agonism offers a potential first-in-class therapy for AD patients.
・HTL0018318 is a potential first-in-class therapy for Alzheimer’s disease: Receptor subtype selectivity is crucial. HTL0018318 has a differentiated mechanism of action with the potential to optimise symptomatic benefits in AD patients.
・HTL0018318 for DLB in Japan, Summary of Clinical Program: Clinical progress to date encouraging. Advancing preparation to commence Phase 2 PoC study in DLB in Japan in Q3 CY18.
※米国特許(Heptares):Bicyclic AZA compounds as muscarinic M1 receptor antagonists. (5/22公開)
※米国特許出願(Heptares):CGRP Receptor Antagonists. (6/7公開)
※米国特許出願(Heptares):Muscarinic M1 Receptor Agonists. (6/7公開)
※米国特許出願(Heptares):Muscarinic Agonists. (6/7公開)
※Heptares_HP: Download Corporate Presentation: "2018.06.08 Corporate Presentation (Sosei Group Corporation Corporate Presentation June 2018)". (6/8up)

※SOSEI 第28回定時株主総会:(6月22日 10:00 グランドアーク半蔵門4階 富士の間)
※SOSEI個人投資家説明会:(6月25日:名古屋会場10:00-11:30、大阪会場15:30-17:00)
※Allergan Interim 2018 Sales and Revenue Release - Trading Update: (7/3)
※Allergan Interim 2018 Earnings Release: (8/22)
※千里ライフサイエンスセミナー「アルツハイマー病研究の最前線」:「アルツハイマー病の治療戦略に対する洞察:対症療法や他の認知症性疾患の臨床試験をモデルとして」Heptares寄附講座教授 森悦郎 (9/19 14:10-14:50)
・・・

34山師さん@トレード中 (JPW 0H07-fWds [150.66.100.223])2018/06/10(日) 16:39:13.26ID:XpucIfoMH
ヘプタレス製PLに後期開発品ないからほぼノーリスクで買えるんだよなぁ・・・

35山師さん@トレード中 (ワッチョイW a2e1-9X+z [27.113.237.175])2018/06/10(日) 17:35:53.59ID:Nje+HNbh0
なにこの英文ばかりのスレは?

36山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 18:02:00.25ID:glv31+G10
MiNA Therapeutics:
・・・
※SOSEI:MiNA社に対する3,500万英ポンド投資(25.6%株式取得)および同社買収オプション権(全株式取得)を含む投資契約の締結:プラットフォーム技術の補完、戦略M&Aによる成長戦略。(2017/5/3)
・OUTREACHの結果による段階的な条件付対価体系。"OUTREACHフェーズ1/2a臨床試験からの重要臨床データは、2018年中に明らかになる見込です。"
※SOSEI決算説明会:MiNA社買収のオプション権を含む投資契約:そーせいグループのパイプライン開発の加速並びに拡大、目覚ましく拡張した技術プラットフォームを創出。新たな基盤技術獲得の可能性。(2017/5/12)
:直近12-18 ヶ月の見通し:MiNA:パイプラインがPh2b/3臨床試験へと進展。(MTL-CEBPA 進行性肝がん(HCC)を適用としたPh1/2aの臨床データ読み出し:Ph2b/3へと開発が進捗。)
・その他の適用でMTL-CEBPAのPh1/2a臨床試験が開始。・その他のsaRNAターゲットにおける前臨床試験が開始。
※ClinicalTrials: Phase 1/2a, First-in-Human Safety and Tolerability Study of MTL-CEBPA in Patients With Advanced Liver Cancer (OUTREACH): "Add, 2a Protocol". (2017/5/24update)
※ClinicalTrials: First-in-Human Safety and Tolerability Study of MTL-CEBPA in Patients With Advanced Liver Cancer: Primary Completion: 2017-09→"2018-09" Study Completion: 2017-12→"2018-12". (2017/6/14update)
※SOSEI (English):Presentation Material as of July 2017: "For Further Growth.", "Potential to have Two Discovery Engines: StaR & SBDD (Heptares), saRNA Therapeutics (MiNA)". (2017/7/5)
・saRNA Technology offers potential for new discovery engine: RNAa represents a platform technology that can rapidly generate a portfolio of programs: "12 months from target selection to development candidate".
※MiNA Therapeutics: Announces Publication of Pre-Clinical Data Supporting On-Target Mechanism of Action of Clinical Candidate MTL-CEBPA. (2017/9/6)
※MiNA Therapeutics: MiNA Research Team at OTS2017. "MTL-CEBPA has Efficacy in a Broad Range of Liver Disease Models and Encouraging Early Clinical Data in a Phase 1 Trial in HCC." (2017/9/22 Presented)
※MiNA Therapeutics: MiNA Research Featured as a HOT PAPER by OTS. Best Ones to Highlight Them! "Novel Therapeutic in Clinical Trials for Liver Cancer." (2017/10/23)

37山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 18:02:31.36ID:glv31+G10
※MiNA Therapeutics: Innovate UK Awards Grant to "MiNA" and "LGC LINK": Exciting New Area of Research in Collaboration. Grant of up to Approximately £400,000 will Support a Two-Year. (2017/11/2)
※MiNA Therapeutics: Boehringer Ingelheim and MiNA Therapeutics to Develop Novel Treatment Approaches for Fibrotic Liver Diseases. (2017/11/8)
・"This collaboration is a recognition of our platform and expertise in liver-based diseases as well as validation from an established pharmaceutical leader in what has been an exciting year for the company."
・"This new collaboration is another sign of our ongoing commitment to patients with cardio-metabolic diseases, including NASH."
・"It will combine MiNA’s pioneering work with saRNAs with our expertise in biopharmaceutical research and development."
※SOSEI:MiNA社、Boehringer Ingelheim社と線維性肝疾患の新治療法開発でライセンス契約締結。契約一時金や研究資金に加え、最大総額307百万ユーロのマイルストンを受領予定。(2017/11/8)
・さらに、MiNA社は、共同研究開発により開発された医薬品全ての販売高に応じて二桁パーセントのロイヤルティを受領する権利を有します。
※SOSEI第2四半期決算説明資料:経営資源の最適な配分を実現する戦略的フレームワーク:価値最大化の最適な実現に向けて。ビジネスハイライト:オペレーション及び経営戦略上の重要な進捗を複数実現。(2017/11/9)
・MiNA社への戦略的な投資により、将来性の高いRNA治療薬領域に参入:Boehringer Ingelheim社との提携は、MiNA社が有するsaRNA技術の高い可能性を立証。
・MiNA:提携契約・ライセンス契約をBI社と締結。MiNA社は契約一時金や研究開発資金並びに、マイルストンで最大307百万ユーロを受領する予定。(New)
※MiNA Therapeutics: "Development and Mechanism of Small Activating RNA Targeting CEBPA, a Novel Therapeutic in Clinical Trials for Liver Cancer" (2017/12/1up)
※SOSEI (English) Presentation Material: (J.P. Morgan Healthcare Conference: 1/8): ttp://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=ir_material_for_fiscal_ym&sid=44192&code=4565 (1/16up)
・Strategic investment in saRNA therapeutics with lead candidate in Phase 1/2a for liver cancer, an orphan indication
・We are excited about the potential of saRNA therapeutics. MiNA’s recent deal with Boehringer Ingelheim further supports MiNA/saRNA’s potential.

38山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 18:05:27.32ID:glv31+G10
※RNA Therapeutics Conference, London: "Utilising Small Activating RNA (saRNA) for Therapeutic Opportunities": Nagy Habib, Chairman and Co-Founder, MiNA Therapeutics. Attend: Heptares. (2/21 Presented)
※MiNA Therapeutics: Read about Our CEO Robert Habib in an Interview with OTS (Oligonucleotide Therapeutics Society). (3/2)
※MiNA Therapeutics: Small Step Up to 1st Floor at the Translation & Innovation Hub (Imperial College London White City Campus). (3/8)
※MiNA Therapeutics: Announces Publication of Pre-Clinical Data Supporting Therapeutic Potential of Clinical Candidate MTL-CEBPA in Liver Cancer and Liver Disease. (3/9)
※TIDES: Oligonucleotide and Peptide Therapeutics 2018: "RNA Activation in NASH, Liver Failure and Hepatocellular Carcinoma": Nagy Habib, MiNA Therapeutics. (5/10 Presented)
※SOSEI:2018年3月期決算説明会:「戦略プランを着実に実行し2017年度は著しい進捗を達成」。MiNA Therapeuticsにおける開発は順調に進行。(5/10)
・MTL-CEPBAの第1/2a相臨床試験の進捗は良好。MiNAの追加株式取得のオプション行使の判断のタイミングは2018年下半期。
※MiNA Therapeutics to Present Initial Results from First-in-Human MTL-CEBPA Study at the 2018 ASCO Annual Meeting. MiNA will Announce the Results Through a Press Release Following the Presentation. (5/16)
※ASGCT: "Short Activating RNAs. MTL-CEBPa has a Broad Range of Liver Disease Models and Encouraging Early Clinical Data in a Phase 1 Trial in HCC": Nagy Habib, MiNA Therapeutics. (5/18 Presented)
※SOSEI Presentation: "Sosei Group Corporation, UBS Global Healthcare Conference": Global operations and aspirations - aiming to build Japan’s first global biotech champion: Drive Global Growth Strategy. (5/21Presented, 5/22up)
・Strategic investment in saRNA technology, Exclusive option to move from 25.6% to 100% ownership at pre-determined economics: MiNA Therapeutics.
・Strategic investment in saRNA therapeutics with lead candidate in Phase 1/2a for liver cancer, an orphan indication: MiNA Therapeutics.

39山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 18:06:09.04ID:glv31+G10
※ASCO 2018: "Preliminary results of a first-in-human, first-in-class phase I study of MTL-CEBPA, a small activating RNA targeting the transcription factor C/EBP-α in patients with advanced liver cancer": MiNA Therapeutics. (6/4 Presented)
※MiNA Therapeutics Presents Initial Results from First-in-Human MTL-CEBPA Study in Advanced Liver Cancer Patients. First look at saRNA therapeutics in patients - Initial results from Phase 1 study of MTL-CEBPA in patients with liver cancer presented. (6/4)
※Robert Habib: A very promising start for saRNA medicines in patients! Looking forward to future development of MTL-CEBPA drug candidate. Dr Sarker from GSTTnhs presenting initial clinical results of MTL-CEBPA today at ASCO 2018. (6/4)
※SOSEI:MiNA Therapeuticsが進行肝がん患者を対象とする MTL-CEBPA の初めてのヒト試験の初期結果を発表:正常肝機能および肝機能障害のある患者において良好な忍容性がみられた。血液検体の解析によりRNA活性機序を実証。薬効標的への作用を確認。(6/5)
※Heptares_HP: Download Corporate Presentation: "2018.06.08 Corporate Presentation (Sosei Group Corporation Corporate Presentation June 2018)". (6/8up)
・・・
※EHA: "MTL-CEBPA, a Small Activating RNA for Intravenous Administration to Enhance C/EBPΑ Expression in Patients with Liver Cancer Shows Potential Use in Neutropenia": Choon Ping Tan, MiNA Therapeutics. (6/16 17:30 Presenting)
※SOSEI個人投資家説明会:(6月25日:名古屋会場10:00-11:30、大阪会場15:30-17:00)
※日本核酸医薬学会第4回年会 博多: MiNA Therapeutics. (7/9-7/11)
※OTS(Oligonucleotide Therapeutics Society) Annual Meeting 2018, Seattle, WA, USA: MiNA Therapeutics. (9/30-10/3)
※AASLD Liver Meeting 2018, San Francisco: MiNA Therapeutics. (11/9-11/13)
・・・

40山師さん@トレード中 (ワッチョイWW 4352-PwZ3 [114.160.237.147])2018/06/10(日) 18:58:25.07ID:p1OCtUDA0
荒らしがいなくなってスッキリしてるな

41山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 20:00:20.40ID:glv31+G10
MRC LMB:
・・・
※MRC LMB: Richard Henderson shares Wiley Prize in Biomedical Sciences. "Developed cryo-EM to be the most important new tool" (2017/2/23)
※MRC LMB: G-protein coupled receptors as drug targets: Heptares Therapeutics celebrates its tenth anniversary. "Challenges and solutions: G protein-coupled receptors as novel drug targets." (2017/6/19)
・Dr Chris Tate is a Programme Leader at the MRC Laboratory of Molecular Biology, Cambridge, where he researches G protein-coupled receptors.
・He is a co-founder of Heptares Therapeutics, a company that is creating novel medicines targeting G protein-coupled receptors.
・Recently, the lab of Dr Tate has engineered a minimal G protein, mini-Gs, that improves the chances of getting a high-resolution structure of a receptor in the fully active state.
・As proof of principle, the structure of the adenosine A2A receptor was determined coupled to mini-Gs.
・This gave valuable insights into the role of the G protein in binding to the receptor and how it affected the receptor’s structure around the ligand binding pocket.
・Novel minimal G proteins have now been derived from other types of G proteins, such as Gq, Gi and Go, which now permits the structure determination of many more receptors, thus accelerating drug discovery.
・Structure of A2AR in the fully active state bound to the agonist NECA and a mini G protein, mini-Gs.
※MRC LMB: In celebration of the 10th Anniversary of the founding of Heptares Therapeutics: "G protein-coupled receptors: structure-based drug discovery from crystals to the clinic". (2017/07/13).
・Speakers: Fiona Marshall, Malcolm Weir, Chris Tate, Richard Henderson, Gebhard Schertler, Andreas Pluckthun, Rob Cooke, Jon Mason, Tim Tasker, Miles Congreve.
※IUCr 2017: Richard Henderson, Receive the EM Crystallography Medal at IUCr 2017. Congratulations! (2017/8/28)

42山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 20:00:41.19ID:glv31+G10
※MRC LMB: Brochure 2017: "Impact: Heptares." (2017/9/19update)
・In 2007 the LMB’s Richard Henderson and Chris Tate co-founded Heptares Therapeutics to exploit pioneering new technology to stabilise G-protein-coupled receptors (GPCRs).
・Heptares StaR (Stabilised Receptor) technology platform allows us to apply contemporary drug discovery approaches to stabilised GPCRs
・improving the chances of finding drugs to previously intractable targets and enabling the development of safer and more selective therapeutic agents.'
・Heptares is using this technology to work on its own and with partners to discover new medicines to target key diseases such as Alzheimer"s, schizophrenia, type 2 diabetes, cancers and HIV.
※MRC LMB, PhD Programme: We are now accepting applications for our PhD programme. Applications now open. (2017/9/22up)
Projects: The PhD projects available for studies leading to a University of Cambridge PhD degree commencing 1 October 2018 are listed.
[Chris Tate: "Cryo-EM of GPCRs"]: "Structural StudiesStructure of activated states of G protein-coupled receptors by Electron Cryo-Microscopy."
・The structures of G protein-coupled receptors in multiple different conformations are necessary to understand how agonists activate the receptor to facilitate G protein coupling.
・In addition, structures are also required bound to arrestins to understand the molecular mechanism of biased agonism.
・We have developed a thermostabilisation technology that has allowed us to determine the structures of multiple different GPCRs bound to inverse agonists, partial agonists, biased agonists and full agonists.
・Recently, we also developed a thermostabilised G protein that has allowed us to determine the structure of the activated state of the adenosine A2A receptor.
・We wish to build on these successes and to utilise the developments in electron cryo-microscopy to determine structures of GPCRs bound to stabilised heterotrimeric G proteins and arrestin by single particle imaging.
・The successful candidate will be expected to learn all the steps involved in the overexpression, purification and preparation of cryo-EM samples of a GPCR
・and to determine one or more structures using the Titan Krios equipped with state of the art detectors.

43山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 20:01:08.06ID:glv31+G10
※Heptares: We're delighted to hear that Heptares co-founder Richard Henderson is a recipient of this year's Nobel Prize in Chemistry. (2017/10/4)
※Fiona Marshall: So delighted that Heptares founder Richard Henderson has won the Nobel Prize. "Uses of Cryo-EM, Just Beginning." (2017/10/4)
※SOSEI:Heptares創設者Richard Hendersonが、生物学的構造を画像として解析することのできるクライオ電子顕微鏡(CRYO-EM)の開発により、2017年ノーベル化学賞を受賞。(2017/10/5)
・Heptares社はクライオ電子顕微鏡の技術をGたんぱく質共益受容体(GPCR)複合体に応用し、得られた知見を新規候補薬研究の促進に役立てています。
※BioRxiv: New Results: "Cryo-EM structure of the adenosine A2A receptor coupled to an engineered heterotrimeric G protein": Chris Tate. (2/19 up)
・Determine the structure by Cryo-EM of A2AR at pH 7.5 bound to the small molecule agonist NECA and coupled to an engineered heterotrimeric G protein, which contains mini-GS, the bg subunits and nanobody Nb35.
※SOSEI個人投資家説明会:2017年ノーベル化学賞受賞Richard Henderson博士の基調講演。(3/14)
※名古屋大学細胞生理学研究センター/株式会社CeSPIA:『Richard Henderson博士による講演会』:"Electron cryomicroscopy in structural biology: progress and prospects." (3/16)
※米国特許出願(Heptares):Mutant G-Protein Coupled Receptors and Methods for Selecting Them. (Inventors MRC LMB: Chris Tate, Richard Henderson). (3/29公開)
※Structural Biology and Molecular Biophysics: "Cryo-EM structure of the adenosine A2A receptor coupled to an engineered heterotrimeric G protein.": (Chris Tate), Heptares also funded this work. (5/4up)
※The Journal of Biological Chemistry: "Mini G protein probes for active G protein-coupled receptors (GPCRs) in live cells". Heptares Grants MC_U105197215 and EMPSI 339995 (to Chris Tate.). (5/11up)
※RCSB Protein Data Bank: (Structure ID: 6GDG): "Cryo-EM structure of the adenosine A2A receptor bound to a miniGs heterotrimer": (Released: 2018/5/16) (5/16up)

44山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-JdDl [202.124.51.145])2018/06/10(日) 20:01:25.54ID:glv31+G10
※MRC LMB: The New LMB Building in Cambridge was Officially Opened by Her Majesty The Queen. The Queen spoke at length to LMB group leader, Chris Tate, and was fascinated by the potential for new drug delivery systems. (5/24)
※MRC LMB:Congratulations to Richard Henderson from MRC_LMB on being made a Companion of Honour in the Queen’s Birthday Honours. (6/8)
※BBC NEWS: Nobel laureate joins another exclusive club. Dr Richard Henderson has been made a Companion of Honour in the Queen’s Birthday Honours. The order is a special award held by only 65 people at any one time. (6/8)
※HeptaresTL: Congratulations to our founder Richard Henderson, named a Companion of Honour in the Queen's Birthday Honours list. (6/8)
※Varsity Cambridge: Three Cambridge academics recognised in 2018 Queen’s Birthday Honours List. (6/9)
・Dr Richard Henderson, Emeritus Fellow of Darwin College, shared the Nobel Prize in Chemistry in 2017 and was awarded the Companion of Honour.
・His work, which focussed on a pioneering method of high-resolution microscopy, has allowed for the understanding of the structure of proteins that were previously too difficult to determine.
・This has led to a greater understanding of biological functions; leading to an improved study of many different kinds of disease, from neurodegenerative conditions to cancer.
・Dr Henderson said that “it is a great honour to join such a distinguished group of people from all walks of life”.
・His mentors, Max Perutz and Cesar Milstein, were also awarded the Companion of Honour in the past, and Henderson added that “it is a great delight [to him] to be able to continue this tradition”.
・・・

45山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-JdDl [202.124.51.145])2018/06/10(日) 20:02:24.69ID:glv31+G10
Imperial College London:
・・・
※SOSEI: Heptares社、GPCRをターゲットとした独自の構造ベース創薬の促進と拡大を目指し、協力的な研究開発イニシアチブであるORBIT開始。(2016/2/2)
・この新たなイニシアチブにおける最初の取り組みとして、インペリアル・カレッジ・ロンドンのNationalHeart and Lung Institute(NHLI)の研究者と共に、
・喘息や炎症性腸疾患を含む幅広い免疫性疾患に関連するオーファン受容体に注力していきます。
・・・
※Imperial College London: Imperial partners with Heptares to search for new gut drugs. "to Rapidly Advance Drug Discovery and Translational Research" (1/10)
※SOSEI:Heptares社、インペリアル・カレッジ・ロンドンとGPCRに関連した消化器疾患治療薬の研究開発を目的とした共同研究開発契約を締結。(1/11up)
・Heptares社は、本提携の結果得られた化合物に関する開発の進捗および商業化の責任を負います。また、この提携では、当社およびHeptares社で実施中の創薬および開発プログラムの支援も行います。
※Imperial College London: Recruit a "Research Associate" to join the research programme in Imperial Heptares project, which focuses on the "Role of GPCRs in gastrointestinal physiology". (3/14Closed)
※Imperial College London Faculty of Medicine: Research Projects: "Project Title: Exploring the physiology of colonic nutrient sensing and neuroendocrine signalling" (4/6up)
・Dissecting the complex interactions between metabolites and their target receptor(s) will provide a novel strategy for better understanding GI GPCR pharmacology.
・This project builds on recent work from Professor Frost and Professor Ed Tate, Professor of Chemical Biology at Imperial College.
・"The proposal will also involve Dr Alastair Brown at Heptares, who are developing a strategic collaboration with the college which cuts across gastrointestinal physiology."
※Imperial College London: We are seeking a Post-Doctoral Scientist "Research Associate" with a background in engineering or physical sciences. Heptares Partnership Project. (4/17Closed)
※Imperial College London: MRC iCASE Doctoral Training Programme: "Project (Heptares also involved): Exploring the physiology of colonic nutrient sensing and neuroendocrine signalling" (4/26 Closed)
・・・

46山師さん@トレード中 (ワッチョイW 0fad-gtir [180.33.157.233])2018/06/10(日) 20:09:12.46ID:9f4FJR4K0
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47山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-JdDl [202.124.51.145])2018/06/10(日) 21:00:40.14ID:glv31+G10
Patent:
・・・
※米国特許(Heptares):CGRP Receptor Antagonists. (2017/11/7公開)
※米国特許出願(MiNA):Albumin Production and Cell Proliferation. (2017/11/9公開)
※国際特許出願(AstraZeneca):Inhibitors of Protease-Activated Receptor-2. (Inventors: AstraZeneca R&D & Heptares). (2017/11/16公開)
※中国特許出願(Jitsubo):ペプチド合成法(2017/11/28公開)
※日本特許(Heptares):アッセイ(2017/12/20公開)
※日本特許(Heptares):安定したタンパク質(2017/12/20公開)
※日本特許出願(Jitsubo):ペプチド合成法 (2017/12/21再公開)
※米国特許(Heptares):Orexin Receptor Antagonists. (2017/12/26公開)
※欧州特許(Heptares):Stable Proteins. (2017/12/27公開)
※欧州特許出願(Jitsubo):Peptide Synthesis Method. (1/10公開)
※英国特許出願(Heptares):Novel GLP-1 Receptor Agonist Peptides. (1/10公開)
※米国特許出願(Heptares):CGRP Receptor Antagonists. (1/11公開)
※米国特許出願(Heptares):CGRP Receptor Antagonists. (1/18公開)

48山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-JdDl [202.124.51.145])2018/06/10(日) 21:01:29.27ID:glv31+G10
※欧州特許出願(Heptares):Spirocyclic Compounds as Agonists of the Muscarinic M1 Receptor and/or M4 Receptor. (1/24公開)
※米国特許出願(Heptares):Muscarinic Agonists. (1/25公開)
※米国特許(MiNA):Methods of Inducing Insulin Production. (2/6公開)
※日本特許出願(Heptares):ムスカリンM1受容体作動薬としての二環式アザ化合物 (2/8公開)
※欧州特許出願(MiNA):Sarna Compositions and Methods of Use. (2/28公開)
※欧州特許出願(MiNA):C/EBP Alpha Sarna Compositions and Methods of Use. (2/28公開)
※デンマーク特許(Heptares):STABILE PROTEINER. (3/5公開)
※米国特許(Heptares):Muscarinic M1 Receptor Agonists. (3/6公開)
※インド特許出願(Heptares):Muscarinic Agonists (201837003711, 201837003713). (3/9公開)
※米国特許出願(Heptares):Spirocyclic Compounds as Agonists of the Muscarinic M1 Receptor and/or M4 Receptor. (3/15公開)
※米国特許(Heptares):CGRP Receptor Antagonists. (3/27公開)
※米国特許(Heptares):Bicyclic AZA Compounds as Muscarinic M1 Receptor and/or M4 Receptor Agonists. (3/27公開)

49山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 21:05:03.56ID:glv31+G10
※日本特許出願(Heptares):ムスカリンM1受容体及び/またはM4受容体のアゴニストとしてのスピロ環状化合物 (3/29公開)
※米国特許出願(Heptares):Mutant G-Protein Coupled Receptors and Methods for Selecting Them. (3/29公開)
※インド特許出願(Heptares):Muscarinic Agonists (201837004307). (3/30公開)
※スペイン特許出願(Heptares):Proteinas estables. (4/3公開)
※米国特許(MiNA):Albumin production and cell proliferation. (4/17公開)
※欧州特許(Heptares):Assays. (4/18公開)
※米国特許出願(Heptares):Pharmaceutical Compounds. (4/19公開)
※国際特許出願(Heptares):Heterocyclic Compounds Having Activity as Modulators of Muscarinic M1 and/or M4 Receptors in the Treatment of CNS Diseases and Pains. (4/19公開)
※米国特許出願(MiNA): Methods of Inducing Insulin Production. (4/26公開)
※米国特許(Heptares):Bicyclic AZA compounds as muscarinic M1 receptor antagonists. (5/22公開)
※シンガポール特許出願(Heptares):CGRP Receptor Antagonists (11201803382X A1, 11201803380R A1, 11201803379W A1,). (5/30公開)
※米国特許出願(Heptares):CGRP Receptor Antagonists. (6/7公開)
※米国特許出願(Heptares):Muscarinic M1 Receptor Agonists. (6/7公開)
※米国特許出願(Heptares):Muscarinic Agonists. (6/7公開)
・・・

50山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 21:30:14.67ID:glv31+G10
Granta Park:
※Site 5 Granta Park Cambridge, Design & Access Statement September 2016: Client: Heptares. (2016/9/26)
・Heptares currently occupy accommodation in BioPark, Hertfordshire but their lease is shortly to expire and the company wish to re-locate to Granta Park, Cambridge and take the opportunity
to improve their research and operational facilities within the re-modelled Flowers Building (Site 5 Building).
・The Flowers Building is currently occupied by Gilead who will be moving in mid 2017 into their new purpose built facility on the adjacent Site 6, designed by Aukett Swanke.
・Section 1 PDF (ttp://plan.scambs.gov.uk/swiftlg/apas/run/WCHDISPLAYMEDIA.showImage?theSeqNo=662296&theApnkey=1144404&theModule=1)
・Section 2 PDF (ttp://plan.scambs.gov.uk/swiftlg/apas/run/WCHDISPLAYMEDIA.showImage?theSeqNo=662295&theApnkey=1144404&theModule=1)
・Section 3 PDF (ttp://plan.scambs.gov.uk/swiftlg/apas/run/WCHDISPLAYMEDIA.showImage?theSeqNo=662880&theApnkey=1144404&theModule=1)
※Site 5 Granta Park Cambridge, Full Planning: Planning Applications. (Registration Date: 2016/10/19 - Decision Date: 2017/2/7)
(ttp://plan.scambs.gov.uk/swiftlg/apas/run/WPHAPPDETAIL.DisplayUrl?theApnID=S/2738/16/FL&theTabNo=3)

長すぎる。3行でまとめてくれ

52山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 21:30:53.34ID:glv31+G10
※Cambridge Enjoys Strong Office Take-Up: Deals of this nature include Heptares taking 30,000 sq ft at Granta Park. (2016/12/20)
※Aukett Swanke Group Final Results: " The £20m Biomed Realty building at Granta Park pre let to Heptares and a further phase on the iconic Adelphi building off the Strand." (2017/1/12)
※Heptares: Heptares Plans Relocation to Cambridge, UK. Company to create a state-of-art R&D facility on Granta Park to support growth strategy. (2017/6/20)
※Business Weekly Cambridge: Japanese owned biotech joins march into Cambridge cluster. (2017/6/20)
・Owned by Sosei Corporation, Heptares is creating a state-of-the-art R & D facility at Granta Park to support an international growth strategy.
・It will be extensively remodelling the facility being vacated by US company Gilead Sciences Inc which is expanding into a new £28 million research hub at Granta.
・Its relocation to Granta Park from the BioPark in Welwyn also caps a brilliant couple of years for BioMed Realty, Granta’s US owner and developer, following multimillion investment in flagship facilities announced by Illumina and Gilead.
※SOSEI:Heptares、研究施設を英国ケンブリッジへ移転することを発表。更なる成長戦略の推進にむけて、Granta Parkに最先端研究開発施設を開設。The Steinmetz Buildingと呼ばれる予定。2018 年後半をめどに新拠点へ移転します。(2017/6/20)
・新施設への移転はHeptares社の近年の急成長に基づく、土地面積35,000平方フィートの新拠点には英国におけるHeptares社の全研究開発チームが活動する場となり、スイス・チューリッヒを拠点とした事業活動の成長と一体となったものです。
・本移転までに、GPCRターゲットとした構造ベースドラッグデザインを中心とする固有の基盤技術から生み出された新規低分子化合物や生物製剤の研究並びに臨床開発を専門とする高度な技術を持った研究者らを世界中から130名以上雇用する予定。
・世界最高水準の研究施設が多く並ぶケンブリッジ市に拠点を移す予定ですが、ロンドンやオックスフォードにある最高水準のバイオ医薬品研究の機関との繋がりも保つことにより、当社はこれからも世界屈指の地位を維持することができる。」
※Heptares: The company is currently based in Welwyn Garden City and will be relocating to the Cambridge area in "July 2018". It has approximately 100 employees. (2017/9/6up)

53山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 21:31:30.17ID:glv31+G10
※"Steinmetz Granta Park Cambridge, Design and Access, Statement October 2017". (Issue Date: 2017/10/21)
The recent advances in electron microscopy of individual proteins have helped put Heptares at the top position as a world leaders in structure-based drug discovery.
Therefore, to maintain their position direct access to a state of the art electron microscopy facility is essential.
Currently they have to transport the crystals of protein to Oxford for testing, however an inhouse facility is vital for Heptares’ future growth and success.
Due to the size of the electron microscopes, it prevents the facility being housed within the existing Steinmetz building, consequently a new extended facility is required.
Existing external enclosures to the north is to be re modified and incorporated within the extension.
・ttp://plan.scambs.gov.uk/swiftlg/MediaTemp/1149211-741990.pdf
・ttp://plan.scambs.gov.uk/swiftlg/MediaTemp/1149211-741989.pdf
・ttp://plan.scambs.gov.uk/swiftlg/MediaTemp/1149211-741988.pdf
・ttp://plan.scambs.gov.uk/swiftlg/MediaTemp/1149211-741987.pdf
・ttp://plan.scambs.gov.uk/swiftlg/MediaTemp/1149211-741986.pdf
※Site 5 (Steinmetz Buillding), Granta Park, GREAT ABINGTON, CB21 6GP: Electron Microscope extension to research and development building as approved. (Registration Date: 2017/10/31, Decision Date: 2018/1/15)
(ttp://plan.scambs.gov.uk/swiftlg/apas/run/WPHAPPDETAIL.DisplayUrl?theApnID=S/3868/17/FL&theTabNo=3)

54山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 21:32:52.62ID:glv31+G10
※Business Weekly Cambridge: "Rapidly Advance Drug Discovery. Heptares is set to relocate to a new 35,000 sq ft facility at Granta Park, Cambridge in-mid 2018 by which time local headcount should be up to 130." (1/16)
※Heptares: Approximately 100 Employees. →Changed to "Heptares has approximately 130 employees who will all be based in this new research facility". (2/5update)
※Aukett Swanke Annual Report: BioMed Realty, Granta Park: Following our initial option studies the client engaged in tenancy negotiations with Heptares improve their laboratory and technical research facilities. will be completed in July 2018. (3/1)
※Business Weekly Cambridge: Granta Park’s owner BioMed Realty: "The next move for Granta Park will be to welcome life science company Heptares in the summer". (3/2)
※Metrion Biosciences (Granta Park): Announced it has appointed "Dr Barry Kenny (Non-Executive Director.)" to its Board of Directors. "Dr Kenny is Chief Business Officer of Heptares, now part of Sosei Group." (3/5)
※Heptares Zurich: By mid-2018, we are seeking for our site in Schlieren/Zurich (Switzerland) an enthusiastic and motivated laboratory technician (70-100%). (3/15up)
※Heptares Zurich: Protein Biochemistry Group, Grow the team from currently 2 FTEs to 5 FTEs by 2020. Close interaction with protein biochemistry group in the UK. (4/3up)
※Labiotech.eu: The 10 Biotech Companies in London to Keep an Eye on in 2018. "Golden Triangle”: London, Oxford and Cambridge. Worth keeping an eye on. "Heptares". (4/16)
※GOV.UK [Notice]: "CB21 6GT, Heptares Therapeutics Limited (Steinmetz Building, Granta Park: Radioactive substances activity) environmental permit application advertisement." (4/5)
※Heptares: Heptares will move to a New Research Facility (Steinmetz Building) in Cambridge (Granta Park) in July 2018.→ Changed to "August 2018". (5/3update)
※Heptares: We are seeking to appoint "Logistics Assistant", working in our expanding Operations team, with an opportunity to contribute to the setting up of our exciting new facility in Cambridge. (5/20 Closed)
※Heptares: We now seek to recruit a analytical chemist to join the analytical and compound purification team within our medicinal chemistry department. "Analytical/Seperation Scientist". (5/24 Closed)
・・・
※Heptares: "Senior Scientist - Molecular Pharmacology": Strengthen and expand its capabilities in the immunology/inflammation therapeutic areas, now seek to recruit a laboratory-based in vitro pharmacologist to join our Molecular Pharmacology team. (6/21Cosing)
※Heptares: "Scientist/Research Scientist - Molecular Pharmacology": Strengthen and expand Molecular Pharmacology team and, now seeking to recruit laboratory-based in vitro pharmacologists. (6/21Cosing)
・・・
Heptares will be moving to a brand-new research facility at Granta Park (Cambridge) in August 2018.

55山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 22:00:01.38ID:glv31+G10
業績予想等
・・・
※個別株情報:メリルリンチ日本証券では当面5年は先行投資負担で営業赤字に陥る年度もあるが2020年代半ば以降に飛躍的な業績拡大を遂げる可能性。18年は複数の新薬カタリストがあり中期成長力が再認識。(1/10)
※個別株情報:ドイツ証券が新規カバレッジ。StaR技術という強み。2018年には第2相臨床試験段階の資産がゼロから4つに増え、開発パイプライン前進と予想。より規模の大きな投資運用会社の関心を引く。(1/22)
※SOSEI第3四半期決算:売上収益6,277百万円、営業利益△94百万円、税引前四半期利益△1,899百万円、四半期利益△1,713百万円。通期予想:ブレイク・イーブンから7百万米ドル損失の範囲となる見込み。(2/14)
※個別株情報:野村は業績予想下方修正。Teva社開発・販売マイルストーンが受け取れなくなる、自社での臨床試験が必要。HTL0022562を再導出すると見込、開発の遅れは見込まず、24年3月期の発売を予想。(3/14)
※アイフィス株予報:業績予想コンセンサス:通期 売上高9,465百万円(-49.9%)、営業利益1,230百万円(-90.1%)、経常利益-287百万円(-102.3%)、当期利益-391百万円(-104.2%)。(3/14 update)
※SOSEI個人投資家説明会:ピーター・ベインズ挨拶、HTL001831の開発(日本)、研究開発パイプライン更新。「研究段階から臨床開発段階へと進行中:今後22ヶ月の間に目標とする第1相及び第2相試験を6件開始予定」(3/14)
※個別株情報:みずほ証券は説明会で今後2年で臨床入りさせる自社パイプラインについて、これまで開示された2つに加え4つのプログラムが明らかになり、ポテンシャル拡大を評価。(3/15)
※個別株情報:いちよしが中長期利益予想を見直し。しばらく自社で開発を進め、より価値を高めた上で導出するなどの新たなシナリオも考えられるが、現時点では保守的に見るとした。(3/15)
※四季報:業績予想更新(2018/2/23):営業増益率 - 、最新号比修正率 -104% (2/28up) (3/16四季報更新)
【開発負担】アラガン社からの巨額契約一時金剥落。旺盛な研究開発費用増重い。営業外に為替差損。19年3月期は開発進捗でロイヤルティ、開発マイルーストンは着実増。が、研究開発費増勢で利益回復限定的。
【自社パイプライン】他社との提携・導出に加え、自社販売視野に入れた開発候補7品目保有。18年内にレビー小体型認知症薬は2相、神経性疾患薬は1相入り目指す。
・18.03予 売上高_9,000百万円、営業利益_-100百万円、税前利益-1,300百万円、純利益-1,200百万円、1株益_-63.0円
・18.09予 売上高_5,800百万円、営業利益__400百万円、税前利益__400百万円、純利益__180百万円、1株益_9.40円
・19.03予 売上高11,500百万円、営業利益1,000百万円、税前利益1,000百万円、純利益__600百万円、1株益_31.5円

56山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 22:00:37.91ID:glv31+G10
※個別株情報:野村証券では、自社開発重視の方針転換にて自社開発費用増を見込むも新薬創出力の評価は不変とした。未公表パイプラインは他に20近くあり今後も年最大3品目が発表予定と注目。(4/9)
※フィスコ:そーせいグループのフィスコ二期業績予想(4/15更新)。3ヶ月後予想株価9,500円。自社開発重視の方針。18.3期3Q累計は苦戦。3Q売上はほぼロイヤルティー収入。AZD4635試験など進捗は順調。(4/22up)
※個別株情報:クレディ・スイス証券では株価回復の条件は臨床試験結果と開発進ちょく。業績予想を下方修正もパイプラインに対する期待は変わらず。導出開発品は着実に試験が進んでいることを評価。(4/24)
※日本経済新聞:創薬スタートアップ、医薬品候補6種を臨床試験。6種類もの新規化合物を2年の短い期間で臨床試験入りさせるのは極めて珍しい。業界で同社の注目度が改めて高まりそうだ。(5/9)
※SOSEI 2018年3月期決算:売上収益6,955百万円(前年同期比63.2%減)、営業利益△2,291百万円、税引前利益△3,702百万円、当期利益△2,654百万円。研究開発費4,818百万円(54%増加)97%は英国活動。自社開発品拡充。(5/10)
・2018/12/31までの9ヶ月間においては、現金収入は65百万米ドルから75百万米ドルの損失の範囲になると予想しています。現時点では、当社グループの財政状況は2019年12月期に改善に向かうものと予測しています。
※SOSEI決算説明会:「戦略プランを着実に実行し2017年度は著しい進捗を達成」。事業は堅調に進捗。ビジネスモデル3つの柱:リスク低減及び収益機会の拡大。PLへの投資を継続。新たに6つの臨床試験予定:投与開始タイミング。(5/10)
※アイフィス株予報:米系大手証券(シティG)、そーせいのレーティングを強気(1(買い))継続。目標株価11,000円。目標株価コンセンサスは15,644円(アナリスト数8人)。(5/11)
※アイフィス株予報:2018年12月期 業績予想コンセンサス(5/11更新):売上高3,200百万円、営業利益-6,700百万円、経常利益-7,135百万円、当期利益-5,480百万円。(5/12up)
※SMBC日興証券レーティング:そーせいグループ(4565)「1」目標株価17000円。R&Dプロジェクト順調に推移、1:4の株式分割発表ポジティブ。(5/14)
※四季報Online:そーせいグループの2018年12月期(変更)及び2019年12月期の業績予想を更新(2018/5/11)。(5/16up)
・18.03実___売上高6,955百万円、営業利益-2,291百万円、税前利益-3,702百万円、純利益-2,654百万円、1株益-150.2円
・18.12予変_売上高6,500百万円、営業利益-1,500百万円、税前利益-1,500百万円、純利益-1,300百万円、1株益_-17.1円
・19.12予___売上高8,000百万円、営業利益_-500百万円、税前利益_-500百万円、純利益__-400百万円、1株益_-5.2円

57山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 22:01:18.79ID:glv31+G10
※アイフィス株予報:日系大手証券(みずほ証券)、そーせいのレーティング強気(買い)継続。目標株価26,400円(2017/5/26)→21600円。目標株価コンセンサスは15,044円(アナリスト数8人)。(5/18)
※アイフィス株予報:2018年12月期 業績予想コンセンサス(5/18更新):売上高2,976百万円、営業利益-7,512百万円、経常利益-8,140百万円、当期利益-6,190百万円。(5/19up)
※個別株情報:みずほ証券は「提携型」から「自社創薬型」へビジネスモデルの転換点と判断。当面は赤字が継続するとみられるが、自社品上市が期待できる24.12期以降の成長スピードは、むしろ加速するとの見方。(5/21)
※アイフィス株予報:日系中堅証券(いちよし)、そーせいのレーティング強気(A)継続。目標株価15,000円(2018/3/14)→13,000円。目標株価コンセンサスは14,794円(アナリスト数8人)。(5/21)
※アイフィス株予報:2018年12月期 業績予想コンセンサス(5/21更新):売上高2,807百万円、営業利益-7,484百万円、経常利益-7, 955百万円、当期利益-6,243百万円。(5/21up)
※個別株情報:いちよし経済研究所では今18.12期に3つの開発品の臨床試験を自社で開始する予定と注目。中長期の利益予想を修正、導出品からの収入獲得への期待や、同社の新薬候補創出力に対する評価は変わらず。(5/22)
※SOSEI Presentation: "Sosei Group Corporation, UBS Global Healthcare Conference": Global operations and aspirations - aiming to build Japan’s first global biotech champion: Drive Global Growth Strategy. (5/21Presented, 5/22up)
・Current cash balance of ~$260m provides runway of ~2 years based on organic business plan. ・Strong cash position of ~$260m to drive global growth strategy.
※四季報Online:そーせいグループの2018年12月期及び2019年12月期の業績予想を更新(2018/5/23)。(5/24up)
・18.12予変_売上高3,000百万円、営業利益-8,000百万円、税前利益-8,000百万円、純利益-8,500百万円、1株益-111.5円
・19.12予___売上高9,000百万円、営業利益-3,500百万円、税前利益-4,000百万円、純利益-4,300百万円、1株益_-56.4円

58山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/10(日) 22:01:49.60ID:glv31+G10
※薬事日報:【ペプチドリーム/そーせいグループ】抗PAR2ペプチド同定‐技術融合で難創薬標的を攻略。従来の創薬アプローチでは難易度が高い創薬標的因子であるPAR2に活性が高いペプチド・アンタゴニストを同定。(5/28)
※Reuters:SOSEI 2019-2022業績予想コンセンサス。(2019業績予想5/24update、2020業績予想5/20update、2021業績予想5/28update)
※タイヨウ・パシフィック・パートナーズ:そーせいグループの発行済株式総数の5%超を取得し、実質調査ベースで第2位の株主になったと発表。(6/3)
・「そーせいが彼らの技術とビジネスを強化するために行った戦略的投資を喜ばしく思っています。
・そーせいは、Heptares Therapeuticsを追加することで他社には無い創薬基盤を得るとともに、世界の何十億もの人々を苦しめている疾病に対して有効な共同開発品並びに自社開発品のパイプラインを充実させました。
・タイヨウの他投資先企業と同様にそーせいの経営陣と協働し、継続的な成長をサポートできることを楽しみにしています。」
・「戦略的投資フェーズでは、四半期収益やキャッシュフローが上下する事はありますが、今後18〜24ヶ月間にわたり画期的な複数の臨床試験が計画されているように、そーせいの創薬プロセスの長期的な可能性に期待をしています。
・そーせいのパートナーシップ、戦略的提携、社内R&Dの3つのバランスが取れた体制により利益を最大化する一方で、多くの製薬企業との提携や異なる領域の疾病に関する新薬開発によって開発ならびに商業化リスクの分散ができると考えています。
・長期的なスタンスの投資家は、そーせいへの投資により大きな成果が得られるものと信じています。」
※四季報先取り新興株50:そーせいグループ。(6/6)
【谷 間】9カ月変則決算。慢性閉塞性肺疾患治療薬の販売ロイヤルティは着実増。ただ提携先からの大型開発マイルストーンは見込み薄。自社開発進捗順調で研究開発など先行費用増も重荷。赤字幅が急増。
【自社開発加速】18年、19年ともレビー小体型認知症薬など年三つの治験予定。英バイオ(26%弱出資)株追加取得(完全買収費用は1.4億ポンド)の判断は18年下期に。
【最新の四季報業績予想】:(2018/5/23更新から変化なし)。
・18._9中予_売上高2,000百万円、営業利益-5,000百万円、税前利益-5,000百万円、純利益-5,300百万円、1株益_-69.5円
・18.12予変_売上高3,000百万円、営業利益-8,000百万円、税前利益-8,000百万円、純利益-8,500百万円、1株益-111.5円
・19.12予___売上高9,000百万円、営業利益-3,500百万円、税前利益-4,000百万円、純利益-4,300百万円、1株益_-56.4円
・・・
※四季報(2018年3集夏号):6月15日発売(更新)。
・・・

59山師さん@トレード中 (ワッチョイW c706-ROyu [182.21.222.128])2018/06/10(日) 23:11:49.74ID:Vnzcj+GM0
botのあぽーん荒らししかいないぞ
なんなのこれ

ワロタ
あぽーんばかりで読むものがねえwwwwwwwwwwwwwwwww

もはや掲示板の役割すらしてねえwwwwwwwwwwwwwwwww

62山師さん@トレード中 (スップ Sde2-boYl [1.75.228.1])2018/06/11(月) 02:28:43.20ID:gEk53TtXd
しょ、しょーせい!しょーせい(^_-)

63山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/11(月) 06:00:02.61ID:GzXdDuZW0
大量保有報告等
・・・
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有割合:7.27%(1.49減少)、筆頭保有割合:5.4%(1.0減少)。(報告義務発生日:2013/4/30、2013/5/9提出)
・フィデリティ投信 変更報告書。保有割合:9.35%(1.04減少)。保有目的は「顧客の財産を投資信託約款および投資一任契約等に基づき運用するために保有。当該保有証券の名義人は顧客の選択した銀行等になります」。(報告義務発生日:2013/5/1、2013/5/10提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有割合:4.15%(3.12減少)、筆頭保有割合:2.34%(3.06減少)。(報告義務発生日:2013/5/15、2013/5/21提出)
・フィデリティ投信 変更報告書。保有割合:8.13%(1.22減少)。(報告義務発生日:2013/5/15、2013/5/22提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント大量保有報告書。共同保有割合:5.06%、筆頭保有割合:2.69%。(報告義務発生日:2013/9/13、2013/9/24提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有割合:6.48%(1.42増加)、筆頭保有割合:3.11%(0.42増加)。(報告義務発生日:2013/10/31、2013/11/8提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有割合:5.46%(1.02減少)、筆頭保有割合:3.15%(0.04増加)。(報告義務発生日:2013/12/31、2014/1/9提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有割合:0.72%(4.74減少)、筆頭保有割合:0.47%(2.68減少)。(報告義務発生日:2014/2/28、2014/3/6提出)
・フィデリティ投信 変更報告書。保有割合:3.21%(4.92減少)。(報告義務発生日:2014/2/28、2014/3/7提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント大量保有報告書。共同保有割合:5.72%、筆頭保有割合:4.99%。(報告義務発生日:2016/1/29、2016/2/4提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有割合:4.07%(1.02減少)、筆頭保有割合:4.49%(0.5減少)。(報告義務発生日:2016/4/15、2016/4/21提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント大量保有報告書。共同保有割合:6.68%(2.61増加)、筆頭保有割合:6.04%(1.05増加)。(報告義務発生日:2016/6/30、2016/7/6提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有割合:5.73%(0.95減少)、筆頭保有割合:4.94%(1.1減少)。(報告義務発生日:2016/10/27、2016/11/4提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有割合:4.0%(1.73減少)、筆頭保有割合:3.26%(1.68減少)。(報告義務発生日:2016/11/15、2016/11/21提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント大量保有報告書。共同保有割合:5.68%(1.68増加)、筆頭保有割合:4.50%(1.24増加)。保有目的は「投資一任契約および投資信託による純投資を目的として保有している」。(報告義務発生日:2016/12/15、2016/12/22提出)

64山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/11(月) 06:00:24.92ID:GzXdDuZW0
・五味大輔(個人) 大量保有報告書。保有割合は5.08%(0.12増加)。保有目的は「純投資」。(報告義務発生日:2017/2/13、2017/2/13提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有割合:6.77%(1.09増加)、筆頭保有割合:4.87%(0.37増加)。(報告義務発生日:2017/3/15、2017/3/23提出)
・ドイツ銀行ロンドン支店大量保有報告書。保有割合:5.7%。(報告義務発生日:2017/8/31、2017/9/7提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有割合:7.39%(0.62増加)、筆頭保有割合:5.19%(0.32増加)。(報告義務発生日:2017/9/15、2017/9/25提出)
・五味大輔(個人)変更報告書。保有割合は6.13%(1.05増加)。(報告義務発生日:2017/9/21、2017/9/26提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有割合:8.38%(0.99増加)、筆頭保有割合:6.36%(1.17増加)。(報告義務発生日:2017/10/13、2017/10/19提出)
・新株式発行価額確定(11/20):10,800円。海外募集のみ。発行株式総数12.19%増加。212億円調達:パイプラインに係る創薬及び研究開発に係る費用、一般事業目的。(2017/11/28受渡)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有8.03%(0.35減少)、筆頭保有5.75%(0.61減少)。(報告義務日:2017/12/15、2017/12/21提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有9.21%(1.18増加)、筆頭保有6.2%(0.45増加)。(報告義務日:1/15、1/18提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有8.17%(1.04減少)、筆頭保有6.17%(0.03減少)。(報告義務日:2/15、2/21提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有6.02%(2.15減少)、筆頭保有5.01%(1.16減少)。(報告義務日:3/30、4/5提出)
・ドイツ銀行ロンドン支店変更報告書。共同保有割合:4.69%(1.01減少)、筆頭保有割合:4.69%(1.01減少)。(報告義務日:3/30、4/6提出)
・ドイツ銀行ロンドン支店大量保有報告書。共同保有割合:5.13%(0.44増加)、筆頭保有割合:5.13%(0.44増加)。保有目的は「証券業務及びその付随業務としての貸借取引等のディーリング業務等」。(報告義務日:4/13、4/20提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有6.09%(0.07増加)、筆頭保有4.84%(0.17減少)。(報告義務日:4/30、5/8提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有5.86%(0.23減少)、筆頭保有4.83%(0.01減少)。 (報告義務日:5/15、5/21提出)
・タイヨウ・ファンド・マネッジメント・カンパニー大量保有報告書。共同保有保有5.01%、筆頭保有1.08%。保有目的は「純投資及び状況に応じて重要提案行為等を行うこと」。(報告義務日:5/25、6/1提出)
・JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有5.36%(0.5減少)、筆頭保有4.63%(0.2減少)。(報告義務発生日:5/31、6/6提出)
・・・

65山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/11(月) 06:01:10.19ID:GzXdDuZW0
※SOSEIの成長相場の動向:[株式4分割:基準日2018/6/30・効力発生日2018/7/1]。
2010/12/30 (終値_1350) ・(2010/10/15※最安値_650、2010/12/27最高値_1748)
2011/12/30 (終値_1271) ・(2011/3/15※最安値__693、2011/6/30最高値_1680)
2012/12/28 (終値_2087) ・(2012/6/6※最安値__950、2012/9/7最高値_2967)
2013/12/30 (終値_4315) ・(2013/1/4※最安値_2050、2013/5/7最高値_6100)
2014/_4/25 (終値_2058) 売残高36200 買残高 1053200 ・(2014/4/22最安値_1854)※[成長回収期の入口]ステージへ
2015/_2/20 (終値_3780) 売残高14200 買残高 1530800 ・(2015/3/16最安値_2851)※Heptares [成功の序章ステージ]
2015/10/30 (終値_4320) 売残高11400 買残高 2217900 ・(2015/9/24安値_3550)※米国承認[次なる飛躍ステージへ]
2015/11/27 (終値_6360) 売残高 14800 買残高 2552500 ・(2015/11/30終値_6060: Pfizer)※[上抜け圏へ]
2016/_4/25 (終値23230) 売残高39800 買残高 3404900 ・(2016/5/9最高値26180)※Allergan[強気相場]
2016/_6/24 (終値14720) 売残高10500 買残高 2486100 ・(2016/6/24安値12960)※[強気相場解除]→※[時間軸での調整局面へ]
2017/_1/_6 (終値14030) 売残高__300 買残高 2907100 ・(2017/2/13安値12400)※[強気相場解除後の時間軸調整は順調に推移]
2017/_3/31 (終値10880) 売残高_5600 買残高 2621800 ・(2017/4/4安値10280)※[振るい場・拾い場へ]
2017/_9/_8 (終値_8700) 売残高_1900 買残高 2037800 ・(2017/9/6最安値_8590)※[拾い場も順調に推移]
2018/_1/26 (終値12210) 売残高__900 買残高 1429100 ・(1/22安値10960)※[振るいも順調に推移]
2018/_2/_2 (終値11650) 売残高__300 買残高 1482300(_+53200) ・(1/31安値11440)
2018/_2/_9 (終値10330) 売残高12500 買残高 1524700(_+42400) ・(2/6安値_9700)
2018/_2/16 (終値_9920) 売残高11800 買残高 1591200(_+66500) ・(2/14安値_9700)
2018/_2/23 (終値_9620) 売残高_9800 買残高 1773800(+182600) ・(2/22安値_9460)
2018/_3/_2 (終値_9380) 売残高10500 買残高 1854600(_+80800) ・(3/2安値_9270)

66山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/11(月) 06:01:32.41ID:GzXdDuZW0
2018/_3/_9 (終値_9510) 売残高10500 買残高 1794400(_-60200) ・(3/5安値_8780)※[悪地合いにて再びの拾い場へ]
2018/_3/16 (終値_9070) 売残高13500 買残高 2019900(+225500) ・(3/16安値_9070)
2018/_3/23 (終値_8590) 売残高14100 買残高 2046500(_+26600) ・(3/23安値_8580)
2018/_3/30 (終値_8820) 売残高14400 買残高 2028000(_-18500) ・(3/26安値_8320)
2018/_4/_6 (終値_8810) 売残高17000 買残高 1981500(_-46500) ・(4/3安値_8550)
2018/_4/13 (終値_7840) 売残高15400 買残高 2080200(_+98700) ・(4/13安値_7770)
2018/_4/20 (終値_7280) 売残高15100 買残高 2115200(_+35000) ・(4/20安値_7260)
2018/_4/27 (終値_7580) 売残高17700 買残高 2113400(__-1800) ・(4/23安値_7210)
2018/_5/11 (終値_7040) 売残高21200 買残高 2099200(_-14200) ・(5/11安値_6660)※空売り価格規制トリガー抵触
2018/_5/18 (終値_7600) 売残高19700 買残高 2047200(_-52000) ・(5/14安値_6980)
2018/_5/25 (終値_7170) 売残高19500 買残高 2091100(_+43900) ・(5/25安値_7120)
2018/_6/_1 (終値_7350) 売残高23000 買残高 2081000(_-10100) ・(5/29安値_6780)
2018/_6/_4 (終値_7550) 5日線乖離(+4.14%) 25日線乖離(_+2.08%) 75日線乖離(_-9.90%) 200日線乖離(-21.44%) (安値_7390)
2018/_6/_5 (終値_6910) 5日線乖離(-4.29%) 25日線乖離(_-6.22%) 75日線乖離(-17.15%) 200日線乖離(-27.96%) (安値_6780)※空売り価格規制トリガー抵触
2018/_6/_6 (終値_6510) 5日線乖離(-8.59%) 25日線乖離(-11.13%) 75日線乖離(-21.50%) 200日線乖離(-31.99%) (安値_6500)
2018/_6/_7 (終値_6660) 5日線乖離(-4.80%) 25日線乖離(_-8.74%) 75日線乖離(-19.26%) 200日線乖離(-30.30%) (最安値_6470)※[年初来安値更新]
2018/_6/_8 (終値_6800) 5日線乖離(-1.25%) 25日線乖離(_-6.46%) 75日線乖離(-17.13%) 200日線乖離(-28.71%) (安値_6630)

67山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/11(月) 06:02:03.05ID:GzXdDuZW0
※Technical Analysis Charts (Week):
ttps://www.zonebourse.com/zbcache/charts/ObjectChart.aspx?Name=6814799&Type=Custom&Intraday=1&Width=980&Height=650&Cycle=WEEK1&Duration=9999&TopMargin=10&Render=Candle&ShowName=0&Company=4Traders_us

※Technical Analysis Charts (Day):
ttp://www.4-traders.com/SOSEI-GROUP-CORPORATION-6814799/charts/&applet_mode=statique

更なる成長の黎明期にて、強気相場解除後の時間軸での調整の終盤(拾い場)は、上抜け圏で順調に推移。笑。
中長期成長戦略(R&D・PL等の拡充・進捗)も順調・着実な進展で、次なる展開・進捗が楽しみです。笑。
予定通りの拾い場は順調推移。決算通過・株式分割、今回も面白くなりましたね。笑。

68山師さん@トレード中 (ワッチョイW bb6d-OWkY [218.228.130.47])2018/06/11(月) 07:17:04.45ID:FKNmlsiN0
ビットコイン暴落してるからそーせいも今日は暴落やな
チャート同じだからな

今日は何万株空売り入れられるでしょうか?
正解は水曜日

70山師さん@トレード中 (アウアウカー Sa67-OWkY [182.251.244.7])2018/06/11(月) 08:10:32.43ID:Cph9Xthya
気配爆下げw

71山師さん@トレード中 (ワッチョイW 4e97-by5o [111.108.25.19])2018/06/11(月) 08:12:01.23ID:kG0EuPQI0
アメリカの未承認の薬でも販売できるRTT法ってすごいな

まーそーせいには関係ない話ですけどね

巷に溢れかえっている常識的な投資ロジックを信じきっている“自称株式トレーダー”達を喰い物にして、あなただけが莫大な利益を独占的に根こそぎ享受し、一切儲からない常識的なニセ投資ロジックを完全崩壊させてしまう真実の株式投資手法を今ここに公開しようと思います…

74山師さん@トレード中 (スップ Sde2-yBbK [1.72.3.9])2018/06/11(月) 08:54:50.80ID:tnOMlTjnd
はい

75山師さん@トレード中2018/06/11(月) 08:59:36.59ID:Y6rk0mwP
はいじゃないが

76山師さん@トレード中2018/06/11(月) 09:28:57.64ID:ITynlQLC
>>70
いつものバカルサw

77山師さん@トレード中 (アウアウエーT Safa-zBul [111.239.207.52])2018/06/11(月) 09:56:11.01ID:+nFbTnEMa
さすがにあれだけで200億も下げたのは無理がある

今日のそーせいさん、銚子こき杉と茶いますか。 笑う。

これは典型的なダメなチャートだわ
なぜかって?

安値から今日まで赤三兵で上昇しているんだけど、上昇幅が低すぎる
明日以降、赤四兵にはなりくいから、高確率で明日以降は陰線くるんだよな・・
当たってもらいたくないけど、たぶんそうなる

もし買いが入るのなら6/12安値は6760円で止まる
一番ダメなシナリオは6560円で一気下げ
そうなると夢も希望もない
また振り出しに戻る

80山師さん@トレード中 (ササクッテロラ Sp7f-49N8 [126.152.160.64])2018/06/11(月) 11:13:39.53ID:3cw/MdsCp
夢や希望?
野村 GS モルガンらの3トップ空売りで、やつらの好きなように株価下げられちまってるがな

81山師さん@トレード中2018/06/11(月) 12:12:53.24ID:ITynlQLC
>>70
おい、どうした?
今日はおとなしいじゃんw

82山師さん@トレード中 (アウアウカー Sa67-PwZ3 [182.251.238.154])2018/06/11(月) 12:27:39.50ID:/eA//7mZa
iPのせいでネガキャンバイトが日銭稼げない

83山師さん@トレード中 (オイコラミネオ MMde-bkYF [61.205.93.58])2018/06/11(月) 12:59:23.66ID:9vSGMgW4M
完全に底打ったな

84山師さん@トレード中 (スップ Sde2-yBbK [1.72.3.9])2018/06/11(月) 13:12:10.56ID:tnOMlTjnd
底で売ったな

85山師さん@トレード中2018/06/11(月) 14:11:27.43ID:ITynlQLC
ルサンチメンズに歯軋りが聞こえてくるかもw

あホルダーさん、今夜刺身でビールなんかどうですか。 笑う。

赤三兵か
明日、赤四兵になる確率は限りなく低い
だから今日買う奴は素人そのもの
林家ペーになるぞ

「今まで俺は一体何をやっていたんだ!!」
と思わず自分で自分自身を殴りたくなってしまうと思います。

そしてこの真実を知ってしまうと、あまりにも悔しすぎて唇を噛みしめてしまう事になり、
その噛みしめた唇の端からは生々しい鉄の匂いのする赤い血液がじわりと滲み出てくることになると思い

89山師さん@トレード中 (アウアウエーT Safa-zBul [111.239.207.52])2018/06/11(月) 16:26:46.77ID:+nFbTnEMa
ピーターより株主の質だよな
もう大口の手に渡ったからいいけど

えー買っちゃったんですけど
明日下がるのかあ
赤三兵って何?

ここ9営業日7勝なのに株価はほぼ上がってないのすごい

92山師さん@トレード中 (アウアウエーT Safa-zBul [111.239.207.52])2018/06/11(月) 17:31:23.72ID:+nFbTnEMa
総会は田村が顔出して何か言うのかな?

93山師さん@トレード中 (スップ Sde2-yBbK [1.72.3.9])2018/06/11(月) 17:34:59.84ID:tnOMlTjnd
ipにして明らかに書き込み減っててわろた

94山師さん@トレード中 (ブーイモ MMc2-DPsq [49.239.69.111])2018/06/11(月) 17:47:46.75ID:IyV14BO7M
鬼売りされなきゃ上がるって事だな

コツコツコツこつこつこつコツコツコツこつコツコツこつコツこつコツコツ
              どっかぁぁあーーーーーーーーーーーーーん。笑う。

96山師さん@トレード中2018/06/11(月) 17:57:46.78ID:ITynlQLC
いつものバカルサは50も100もネガキャンもカキコしてたからね

こいつ>>70
(アウアウカー Sa67-OWkY [182.251.244.7])

97山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/11(月) 17:59:58.10ID:GzXdDuZW0
次なる飛躍へ。着実な進捗と共に更なる成長の黎明期にて振るい育ちゆく相場。控える材料と共に水準訂正。笑。
成長期。予定されていた業績の急成長と共に更なる成長戦略が進展。順調なR&D・PL等の拡充・拡大の加速。笑。
Heptares will move to a New Research Facility (Steinmetz Building) at Cambridge (Granta Park) in August 2018. Place approximately 130 employees.
Heptares Zurich will be by mid-2018, the biology lab technician will be 70 -100%. Grow a team of protein biochemistry groups from the current 2 FTEs to 5 FTEs by 2020.
Heptares and Imperial College are trying to rapidly advance drug discovery and translation research with emphasis on new and existing multiple GPCR disease targets.
MiNA Therapeutics Step Up to the translation & innovation hub facility at Imperial College London Campus.
・・・
※タイヨウ・ファンド・マネッジメント・カンパニー大量保有報告書。共同保有保有5.01%、筆頭保有1.08%。保有目的は「純投資及び状況に応じて重要提案行為等を行うこと」としている。(報告義務日:5/25、6/1提出)
※Chris de Graaf:6th Annual CCPBioSim Meeting: Molecular Simulations in Drug Discovery and Development: University of Oxford, 5-7 September 2018". (Invited Speakers: Dr. Chris de Graaf, Heptares, UK.) (6/2)
※タイヨウ・パシフィック・パートナーズ:そーせいグループの発行済株式総数の5%超を取得し、実質調査ベースで第2位の株主になったと発表。「そーせいの経営陣と協働し、継続的な成長をサポートできることを楽しみにしています。」(6/3)
※SOSEI:役員の異動 (辞任)執行役副社長CFO:アンドリュー・オークリー、暫定CFOにクリス・カーギルを任命。※SOSEI:第28回定時株主総会付議議案の一部取下げ(マイケル・ヘイデン氏を取締役候補者とすることを取り下げ)。(6/4)
※Pluristem: Announced that the top-line results of the company’s multinational Phase II clinical trial of PLX-PAD cells in the treatment of Intermittent Claudication (IC) will be released on June 12, 2018. (6/4)
※ASCO 2018: "Preliminary results of a first-in-human, first-in-class phase I study of MTL-CEBPA, a small activating RNA targeting the transcription factor C/EBP-α in patients with advanced liver cancer": MiNA Therapeutics. (6/4 Presented)
※MiNA Therapeutics Presents Initial Results from First-in-Human MTL-CEBPA Study in Advanced Liver Cancer Patients. First look at saRNA therapeutics in patients - Initial results from Phase 1 study of MTL-CEBPA in patients with liver cancer presented. (6/4)
※Robert Habib: A very promising start for saRNA medicines in patients! Looking forward to future development of MTL-CEBPA drug candidate. Dr Sarker from GSTTnhs presenting initial clinical results of MTL-CEBPA today at ASCO 2018. (6/4)
※SOSEI:MiNA Therapeuticsが進行肝がん患者を対象とする MTL-CEBPA の初めてのヒト試験の初期結果を発表:正常肝機能および肝機能障害のある患者において良好な忍容性がみられた。血液検体の解析によりRNA活性機序を実証。薬効標的への作用を確認。(6/5)
※Meeting Announcement, The 32nd Rhine-Knee Regional Meeting on Structural Biology from September 26 to 28, 2018. "Includes the Keynote Speakers: Drug Discovery for Membrane Targets": Dr. Andy Dore, Heptares Therapeutics, UK. (6/5up)
※ClinicalTrial: Phase 3, Efficacy, Tolerability and Safety of Intramuscular Injections of PLX PAD for the Treatment of Subjects With Critical Limb Ischemia (CLI) With Minor Tissue Loss Who Are Unsuitable for Revascularization. (6/5update)
※JPモルガン・アセット・マネジメント変更報告書。共同保有割合:5.36%(0.5減少)、筆頭保有割合:4.63%(0.2減少)。(報告義務発生日:5/31、6/6提出)

98山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/11(月) 18:00:24.61ID:GzXdDuZW0
※四季報先取り:そーせいグループ。【谷間】自社開発進捗順調で研究開発など先行費用増も重荷。赤字幅が急増。【自社開発加速】18年、19年ともレビー小体型認知症薬など年三つの治験予定。英バイオ株追加取得の判断は18年下期に。(6/6)
※ClinicalTrials s(NCT03381274): Phase 1b/2, Oleclumab (MEDI9447) EGFRm NSCLC Novel Combination Study (MEDI9447 with Osimertinib or AZD4635, AZD4635 with MEDI9447). (6/6update)
※ASMS Conference on Mass Spectrometry and Allied Topics: "Spectrometry and HDX Give the Full Picture for Efficient Drug Design?": Krzysztof Okrasa, Heptares. (6/7 Presented)
※米国特許出願(Heptares):CGRP Receptor Antagonists. (6/7公開) ※米国特許出願(Heptares):Muscarinic M1 Receptor Agonists. (6/7公開) ※米国特許出願(Heptares):Muscarinic Agonists. (6/7公開)
※ClinicalTrial: Phase 2, Assess Bronchodilator Effect QVM149 Dosed Either in the Morning or Evening Compared: Change, Study Status: "Completed", Study Completion: 2018/4/26→"2018/2/24 [Actual]" (6/8update)
※Heptares_HP: Download Corporate Presentation: "2018.06.08 Corporate Presentation (Sosei Group Corporation Corporate Presentation June 2018)". Change: Andrew Oakley, CFO→Chris Cargill, Interim CFO. (6/8up)
※Heptares: Congratulations to our founder Richard Henderson, named a Companion of Honour in the Queen's Birthday Honours list. (Dr Henderson said that “it is a great honour to join such a distinguished group of people from all walks of life”). (6/8)

※日経バイオテクONLINE:検証 企業価値:バイオ企業の赤字は悪か (そーせい)。(6/11 0:37)
野村広之進=みずほ証券エクイティ調査部シニアアナリスト 2018年06月11日号
・先日、ある黒字バイオ企業の経営陣から「中長期の成長には投資が必要だがどの程度の赤字なら株式市場は許容するか」という質問を受けた。
・バイオ企業と面談しようと考える投資家は、基本的にそのビジネスモデルを十分理解しており、有望であれば長期間でも応援しようというスタンスだろう。
・一方で、株式市場で必ずしも多数派の意見ではないことに注意する必要がある。
・・・
※Innovation in Research: "Cells, Mars and the Bomb": Karine Kleinhaus, Ph.D. Divisional Vice President, North America Pluristem. (6/12 13:20)
※NovAlix Biophysics in Drug Discovery 2018: "Structural Insight into Allosteric Modulation of GPCRs": Miles Congreve, Heptares. (6/14 15:10)
※四季報(2018年3集夏号):6月15日)発売(更新)。
※EHA: "MTL-CEBPA, a Small Activating RNA for Intravenous Administration to Enhance C/EBPΑ Expression in Patients with Liver Cancer Shows Potential Use in Neutropenia": Choon Ping Tan, MiNA Therapeutics. (6/16 17:30)
※Biotech Outsourcing Strategies 2018: Attending-Companies: Heptares Therapeutics, CMC Projects Manager. (6/19-20)
※SOSEI 第28回定時株主総会:(6月22日 10:00 グランドアーク半蔵門4階 富士の間)
※SOSEI個人投資家説明会:(6月25日:名古屋会場10:00-11:30、大阪会場15:30-17:00)
・・・

99山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/11(月) 18:01:09.02ID:GzXdDuZW0
※SOSEIの成長相場の動向:[株式4分割:基準日2018/6/30・効力発生日2018/7/1]。
2014/_4/25 (終値_2058) 売残高36200 買残高 1053200 ・(2014/4/22最安値_1854)※[成長回収期の入口]ステージへ
2015/_2/20 (終値_3780) 売残高14200 買残高 1530800 ・(2015/3/16最安値_2851)※Heptares [成功の序章ステージ]
2015/10/30 (終値_4320) 売残高11400 買残高 2217900 ・(2015/9/24安値_3550)※米国承認[次なる飛躍ステージへ]
2015/11/27 (終値_6360) 売残高 14800 買残高 2552500 ・(2015/11/30終値_6060: Pfizer)※[上抜け圏へ]
2016/_4/25 (終値23230) 売残高39800 買残高 3404900 ・(2016/5/9最高値26180)※Allergan[強気相場]
2016/_6/24 (終値14720) 売残高10500 買残高 2486100 ・(2016/6/24安値12960)※[強気相場解除]→※[時間軸での調整局面へ]
2017/_1/_6 (終値14030) 売残高__300 買残高 2907100 ・(2017/2/13安値12400)※[強気相場解除後の時間軸調整は順調に推移]
2017/_3/31 (終値10880) 売残高_5600 買残高 2621800 ・(2017/4/4安値10280)※[振るい場・拾い場へ]
2017/_9/_8 (終値_8700) 売残高_1900 買残高 2037800 ・(2017/9/6最安値_8590)※[拾い場も順調に推移]
2018/_1/26 (終値12210) 売残高__900 買残高 1429100 ・(1/22安値10960)※[振るいも順調に推移]
2018/_3/_9 (終値_9510) 売残高10500 買残高 1794400(_-60200) ・(3/5安値_8780)※[悪地合いにて再びの拾い場へ]
2018/_3/16 (終値_9070) 売残高13500 買残高 2019900(+225500) ・(3/16安値_9070)
2018/_3/23 (終値_8590) 売残高14100 買残高 2046500(_+26600) ・(3/23安値_8580)
2018/_3/30 (終値_8820) 売残高14400 買残高 2028000(_-18500) ・(3/26安値_8320)
2018/_4/_6 (終値_8810) 売残高17000 買残高 1981500(_-46500) ・(4/3安値_8550)

100山師さん@トレード中 (ワッチョイ 0b8e-3x5s [202.124.51.145 [上級国民]])2018/06/11(月) 18:01:32.37ID:GzXdDuZW0
2018/_4/13 (終値_7840) 売残高15400 買残高 2080200(_+98700) ・(4/13安値_7770)
2018/_4/20 (終値_7280) 売残高15100 買残高 2115200(_+35000) ・(4/20安値_7260)
2018/_4/27 (終値_7580) 売残高17700 買残高 2113400(__-1800) ・(4/23安値_7210)
2018/_5/11 (終値_7040) 売残高21200 買残高 2099200(_-14200) ・(5/11安値_6660)※空売り価格規制トリガー抵触
2018/_5/18 (終値_7600) 売残高19700 買残高 2047200(_-52000) ・(5/14安値_6980)
2018/_5/25 (終値_7170) 売残高19500 買残高 2091100(_+43900) ・(5/25安値_7120)
2018/_6/_1 (終値_7350) 売残高23000 買残高 2081000(_-10100) ・(5/29安値_6780)
2018/_6/_4 (終値_7550) 5日線乖離(+4.14%) 25日線乖離(_+2.08%) 75日線乖離(_-9.90%) 200日線乖離(-21.44%) (安値_7390)
2018/_6/_5 (終値_6910) 5日線乖離(-4.29%) 25日線乖離(_-6.22%) 75日線乖離(-17.15%) 200日線乖離(-27.96%) (安値_6780)※空売り価格規制トリガー抵触
2018/_6/_6 (終値_6510) 5日線乖離(-8.59%) 25日線乖離(-11.13%) 75日線乖離(-21.50%) 200日線乖離(-31.99%) (安値_6500)
2018/_6/_7 (終値_6660) 5日線乖離(-4.80%) 25日線乖離(_-8.74%) 75日線乖離(-19.26%) 200日線乖離(-30.30%) (最安値_6470)※[年初来安値更新]
2018/_6/_8 (終値_6800) 5日線乖離(-1.25%) 25日線乖離(_-6.46%) 75日線乖離(-17.13%) 200日線乖離(-28.71%) (安値_6630)
2018/_6/11 (終値_6890) 5日線乖離(+2.01%) 25日線乖離(_-4.86%) 75日線乖離(-15.63%) 200日線乖離(-27.64%) (安値_6810)

更なる成長の黎明期にて、強気相場解除後の時間軸での調整の終盤(拾い場)は、上抜け圏で順調に推移。笑。
中長期成長戦略(R&D・PL等の拡充・進捗)も順調・着実な進展で、次なる展開・進捗が楽しみです。笑。
予定通りの拾い場は順調推移。決算通過・株式分割、今回も面白くなりましたね。笑。

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